でびぶろ -44ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






空は信じられるか 風は信じられるか
味方だろうか悪意だろうか 言葉を呑んだ
あれは幻の空 あれは幻の町
ひりつく日々も眩しい日々も 閉じ込める夜
誰も触れない 誰も問わない 時は進まない
でも聞こえてしまったんだ 僕の中の心音

綺麗で醜い嘘たちを 僕は此処で抱き留めながら
僕は本当の僕へと 祈りのように叫ぶだろう
未来へ 未来へ 未来へ 君だけで行け

窓は窓にすぎない 此処に雪は降らない
雪色の絵の中の出来事 冷たくはない
考えない どうでもいい 夜が塗り込める
でも渡さない微かな熱 僕の中の心音
ほころびつつある世界の 瀬戸際で愛を振り絞り
僕は現実の僕へと 願いのように叫ぶだろう
未来へ 未来へ 未来へ 君だけで行け

綺麗で醜い嘘たちを 僕は此処で抱き留めながら
僕は本当の僕へと 祈りのように叫ぶだろう
未来へ 未来へ 未来へ 君だけで行け
未来へ 未来へ 未来へ 君だけで行け








いつの間にか 街の中に12月のあわただしさがあふれ
小さな手を振りながら 大切な人の名前を呼ぶ

恋人達の優しさに包まれて この街にも少し早い冬が訪れる

大切な人だから ずっと変わらないで わらっていて
大好きな人だから ずっと君だけを抱きしめて…

Show-windowを見つめながら 肩を寄せ合う二人が通りすぎる
君のことを待ちながら白い吐息に想いをのせる

見上げた空に粉雪が舞い降りて いたずらに二人の距離をそっと近づける

静かな夜に耳元でささやいた あの言葉をもう一度そっとつぶやいた

大切な人だから ずっと変わらないで わらっていて
大好きな人だから ずっと君だけを抱きしめて…


いつまでも抱きしめて いつまでも抱きしめて

君だけを抱きしめて









連れ出してこのまま 戻る気はないわ
はじめての自由と出掛けたいの
ふたりで ただ

いつの間にか止んだ 雨の匂いがした
まるで終わらない夢が覚めるように
ずっとはぐれながら
そっと生きてきたから
同じ足音のあなたに気付けた

いつでも これ以上を求めるのは
さみしい綱渡りに思えた
なみだが うそのように
風にさらわれながら 解けてゆく

あなたとなら見違える
世界を愛せる
気がした 出会えた ふたりでいれば
これから触れる明日は
とても果てしないけど
今までより夢見るのが怖くないよ

伝えるわこのまま 静かな胸の中
とりとめのない手紙のように

ひとつの窓からじゃ 見渡せない
景色がこんなにあったの
あなたの 窓際で
座って見る全ては 美しくて

答え合わせばかりする癖を笑ってくれた
どれでも どれもが 正解だよと
そうして信じられる度 ほんとの答えに
近づけたの 繋いだ手が暖かいよ

どこまでもゆくわ
いつか色どりを変えてゆく
季節のような幸せでも
臆病だったわたしには戻れない
ありがとう あてもないのに迷わない

あなたとなら見違える
世界を愛せる
気がした 出会えた ふたりでいれば
これから触れる明日は
とても果てしないけど
今までより鮮やかな夢を見てる

まずはどんな場所へ行こう 胸を震わせて
どんなに 儚い 今の中でも
答え合わせを忘れた ふたりは自由で
ぼやけてる未来さえも怖くないよ









なつかしい痛みだわ
ずっと前に忘れていた
でもあなたを見たとき
時間だけ後戻りしたの
幸福?と聞かないで
嘘つくのは上手じゃない
友だちならいるけど
あんなには燃えあがれなくて

失った夢だけが
美しく見えるのは何故かしら
過ぎ去った優しさも今は
甘い記憶 Sweet memories

Don't kiss me baby we can never be
So don't add more pain
Please don't hurt me again
I have spent so many nights
Thinking of you longing for your touch
I have once loved you so much
あの頃は若過ぎて
悪戯に傷つけあった二人
色褪せた哀しみも今は
遠い記憶 sweet memories

失った夢だけが
美しく見えるのは何故かしら
過ぎ去った優しさも今は
甘い記憶 Sweet memories













出逢いは風の中 恋に落ちたあの日から
気づかぬうちに心は あなたを求めてた
泣かないで恋心よ 願いが叶うなら
涙の河を越えて すべてを忘れたい
せつない片想い あなたは気づかない

あなたの背中見つめ 愛の言葉ささやけば
届かぬ想いが胸を 駆け抜けてくだけ
哀しい程の星空に 天使の声がする
あきらめきれぬ恋でも 夢は見ていたいのよ
せつない片想い あなたは気づかない

恋人達はいつか 心傷つくたび
愛する意味を知る 涙・・・ やさしく
その手に確かな夢をつかんで
白い季節の風に吹かれ 寒い冬がやって来る
激しく燃える恋の炎は 誰にも消せないの
せつない片想い あなたは気づかない
せつない片想い あなたは気づかない







恋をしてしまった 涙の痕 洗う雨は虹の予告編だ
なぜ君がここにいないんだろう “世界一有名な言葉”強がって恨んでみたり

La La La Love

まるで映画のエンドロールだ
あいしてるあいしてるあいしてるなんて
「さよなら」みたいに云わないでよね
もうあいしてるあいしてるあいしてるなんていらない

「今、時間を止めたね。1秒くらい」 見惚れていたなんて云えなかったよ
君だけがいなくて 永遠のあくる日みたい 神様それはあんまりじゃないか

まるでベタな映画のエンドロールだ
あいしてるあいしてるあいしてるなんて
正しいことばっか云わないでくれ
もうあいしてるあいしてるあいしてるなんて

聞き飽きたでしょう? ありふれた言葉
それでもロックバンドもアイドル歌手も
「あいしてる」「あいしてる」だったんだ

(醜いぼくらのラブソング作ろう)

どうして云わずにいられないんだろう
(醜い あいしてるあいしてるあいしてる)
おんなじ言葉繰り返している あいしてる
(ラブソング あいしてるあいしてるあいしてる)

まるで映画のエンドロールだったな
最後の君の笑顔は

それでもぼくらはあいしてるあいしてるあいしてる
懲りずに飽きずに
Love Love Love
Love Love Love
あいしてる











雪解け間近の北の空に向い
過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時
帰らぬ人達 熱い胸をよぎる
せめて今日から一人きり 旅に出る

あゝ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日 旅立ち 夕焼けをさがしに
母の背中で聞いた歌を道連れに…

岬のはずれに少年は魚釣り
青いすすきの小径を帰るのか
私は今から 想い出を創るため
砂に枯木で書くつもり“さよなら"と

あゝ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日 旅立ち 羊雲をさがしに
父が教えてくれた歌を道連れに…

あゝ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日 旅立ち 幸福をさがしに
子供の頃に歌った歌を道連れに…







lookin' for love 今建ち並ぶ街の中で
口ずさむ「ticket to ride 」
あきれるくらい君へのメロディー

遠い記憶の中にだけ 君の姿探しても
もう戻らない でも忘れない
愛しい微笑み

真冬のひまわりのように
鮮やかに揺れてる
過ぎ去った季節に 置き忘れた時間を
もう一度つかまえたい

誰もが胸の奥に秘めた 迷いの中で Uh
手にしたぬくもりを
それぞれに抱きしめて
新たなる道を行く Oh yes oh yes uh

誘惑に彩られた 一度だけの誤ちを
今も君は許せぬまま 暮らす毎日

冷たい風に吹かれて
たたずむマテリアルワールド
立ち止まる cross road
さまよう winding road
傷つけずには愛せない

遠く想い焦がれて
はりさけそうな夜も Uh
この手に受け止める
つかの間の悲しみは
やがて輝く未来へと yes oh yes uh

抱き合う度にいつも 二人歩んだ日々の
答えを探してきたけど
崩れてく音もたてずに
果たせぬままの夢[Dream]

誰もが胸の奥に秘めた 迷いの中で Uh
手にしたぬくもりを
それぞれに抱きしめて
新たなる道を行く Oh yes oh yes uh

遠く想い焦がれて
はりさけそうな夜も Uh
この手に受け止める
つかの間の悲しみは
やがて輝く未来へと yes oh yes uh







君とよく歩いた
いつもの道と私
月と歩きながら
悲しいメロディー

あんな顔をさせるつもりじゃなかったの
ただ「好き」なだけなのに
君を悲しませてしまった
あの日の涙

逢いたい気持ちは
どんなに伝えても 伝えきれない
溢れ出した言葉が届くなら
君を想い 歌いたいよ

逢いたい気持ちは
どんなに伝えても 伝えきれない
また今夜も思ったことひとつ
今も君を愛してると…

逢えばわがままばかり
ときどき言い過ぎたときも
笑って許した
大人な君で

孤独に思った君に
「気付くことが出来た」なら
「そっと手、差しのべられた」なら
「ぬくもり」も「これから」も
「ふたりで…」だった?

逢いたい気持ちは
どんなに伝えても 伝えきれない
溢れ出したまた言葉が届くなら
君を想い 歌いたいよ

あの日に戻れるのならば
これ以上何もいらない
また今夜も思ったことひとつ
今も君を愛してると…

言葉に出来ない想いを
この歌で今伝えたい
溢れ出した気持ちが届くなら
君を想い歌いたいよ

今夜も大空を見上げ
月が照らすその場所へと
大切な人と共に歩きたい
ずっと ずっと 側に居たい

繋いだ手を離さないで…









碧々とした 夜空の下で
あなたが見てた 後ろ恋姿

時折見せる 無邪気な寝顔
あたしが見てた 恋しい姿
どんなひとときもすべて
忘れないように
夢中でシャッター切るあたしの心は
切ない幸せだった
『ただ、君を愛してる』
『ただ、君を愛してる』
『ただ、君を愛してる』
ただそれだけでよかったのに
雨降る時の 交わしたキスは
つながれていく 2人の姿
一生にもうないこのキモチ
うまく言えないけど
あなたに出会ってあたしの毎日は
キラキラと輝いたよ

『ただ、、、君を愛してる』
『ただ、、、君を愛してる』
『ただ、、、君を愛してる』
あなたがくれた幸せよ
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
ただそれだけでよかったのに

小さな部屋に飾られている
2人の笑顔 恋愛写真