でびぶろ -45ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








碧々とした 夜空の下で
あなたが見てた 後ろ恋姿

時折見せる 無邪気な寝顔
あたしが見てた 恋しい姿
どんなひとときもすべて
忘れないように
夢中でシャッター切るあたしの心は
切ない幸せだった
『ただ、君を愛してる』
『ただ、君を愛してる』
『ただ、君を愛してる』
ただそれだけでよかったのに
雨降る時の 交わしたキスは
つながれていく 2人の姿
一生にもうないこのキモチ
うまく言えないけど
あなたに出会ってあたしの毎日は
キラキラと輝いたよ

『ただ、、、君を愛してる』
『ただ、、、君を愛してる』
『ただ、、、君を愛してる』
あなたがくれた幸せよ
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
『ただ、君を愛してる。』
ただそれだけでよかったのに

小さな部屋に飾られている
2人の笑顔 恋愛写真







目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて
大切なことさえ 見えなくなってしまうよ

生きてる意味も その喜びも
あなたが教えてくれたことで
大丈夫かもって 言える気がするよ
今すぐ逢いたい その笑顔に

あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように
わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんなときも そばにいるよ

当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで
息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく

花の名前も 空の広さも
あなたが教えてくれたことで
愛と呼べるもの 分かった気がする
せわしなく進む 時の中で

わたしの生きる世界が 光で満たされるように
あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから
離れていても そばにいるよ

雨に打たれても 風に吹かれても
寒さを感じない 今は
ぬくもりはいつも この胸の中に
決して失くさないよ ありがとう

巡る季節の中でも この手を離さないでいて
二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように

あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように
わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんなときも そばにいるよ

離れていても そばにいるよ









さよなら...
きっと『幸せだった。』
いつの日かそう
思えるように
思い出は 胸に刻んで
I WILL I WILL

虚しくなるだけの
恋ならもういらない
明日も見えないほど悩んで
離れた気持ち

もう二度と戻れない
あの頃には
分かっててどうして、傷つけたの?
あなたをいつでも信じてきたんだ
誰より大切な人だった。

さよなら...
きっと『幸せだった。』
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
I WILL I WILL

約束は何の為?
守る為にあるんじゃないの?
あたり前の存在なんて
思わないでよ...。

期待はしてないもうこれ以上
何にも望まない言い聞かせて
嫌いになれたら簡単なのに
あなたが焼き付いて消えないの

さよなら...
ずっと『幸せだった。』
いつの日かそう
言えるように
思い出は胸に刻んで
I WILL I WILL

さよなら...
きっと『幸せだった。』
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
I WILL I WILL

さよなら...
きっと『幸せだった。』
いつの日かそう
思えるように
思い出は胸に刻んで
I WILL I WILL









確実にわたしの 未来を巻き込んで
恋は走り出した 君の手をつかんだ

両側から燃える 花火みたいだった
視線もはがせない Oh,Step in Step in, Baby

どうして出逢えたの どうしてわたしなの
Boy, I fall in love with you
この瞬間も

タイトなジーンズにねじ込む
わたしという戦うボディ
どんなちいさな願いにも

貫くチャンスをあげて My Dream

破れたジーンズと 繊細すぎる目を
守ってあげたくて 家族には言えない

大事なものくらい 自分で守れるよ
そこを飛び越えてよ Oh, Step in Step in, Baby

無意味なつよがりも 勝手なくちびるも
Just, I fall in love with you
全部 受け取って

きみとわたしの間に
愛が見つけられないなら
世界中のね どこにも
そんなものなんてないの My Dream

離れちゃ意味ないじゃん 毅然としてたいじゃん
Boy, I fall in love with you
ここで 戦って

疾る鼓動を選んだ
ふたりという生きてるボディ
どんな微かな予感にも
信じる力をあげて My Dream

タイトなジーンズにねじ込む
わたしという戦うボディ
どんなちいさな願いにも

輝くチャンスをあげて My Dream








シャングリラ 彼女の唱った ユートピア 眩しい
シャングリラ 彼女は語った 趣は良し
シャングリラ 彼女にすれば どうにでもなるし
シャングリラの中に消えた 思い出は無視

夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
何処へも何処までも
つながる様な 色めく世界 麗しの時よ
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
いつでもいつまでも
キラめく様な甘い思いに
胸ときめいていた あの頃の様に

シャングリラ 彼女の綴った ユートピア 探し
シャングリラ 彼女は笑った 軋轢は無し
シャングリラ 彼女が居れば どうにでもなるし
シャングリラの中埋もれた 思い出話

夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
何処へも何処までも
漂う様な さざめきの中 穏やかな日々よ
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
いつでもいつまでも
キラめきながら 降りそそぐ雨
春潤していた あの頃の様に

(シャングリラ シャングリラ…)

夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
何処へも何処までも
つながる様な 色めく世界 麗しの時よ
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
いつでもいつまでも
キラめく様な甘い思いに
胸ときめいていた あの頃の様に

夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS
夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS








僕はYesと言わない
首を縦に振らない
まわりの誰もが頷いたとしても
僕はYesと言わない
絶対 沈黙しない
最後の最後まで抵抗し続ける

叫びを押し殺す (Oh!Oh!Oh!)
見えない壁ができてた (Oh!Oh!)
ここで同調しなきゃ裏切り者か
仲間からも撃たれると思わなかった
Oh!Oh!

僕は嫌だ

不協和音を
僕は恐れたりしない
嫌われたって
僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ
一度妥協したら死んだも同然
支配したいなら
僕を倒してから行けよ!

君はYesと言うのか
軍門に下るのか
理不尽なこととわかっているだろう
君はYesと言うのか
プライドさえも捨てるか
反論することに何を怯えるんだ?

大きなその力で (Oh!Oh!Oh!)
ねじ伏せられた怒りよ (Oh!Oh!)
見て見ぬ振りしなきゃ仲間外れか
真実の声も届くって信じていたよ
Oh!Oh!

僕は嫌だ

不協和音で
既成概念を壊せ!
みんな揃って
同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!
ここで主張を曲げたら生きてる価値ない
欺(あざむ)きたいなら
僕を抹殺してから行け!

ああ 調和だけじゃ危険だ
ああ まさか 自由はいけないことか
人はそれぞれバラバラだ
何か乱すことで気づく
もっと新しい世界

僕は嫌だ
不協和音で
既成概念を壊せ
みんな揃って
同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!
ここで主張を曲げたら生きてる価値ない
欺(あざむ)きたいなら
僕を抹殺してから行け!

不協和音を
僕は恐れたりしない
嫌われたって
僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ
一度妥協したら死んだも同然
支配したいなら
僕を倒してから行けよ!

Discord Discord
Yeah! Discord








MARIA' 愛すべき人がいて
キズを負った全ての者達…

周りを見渡せば
誰もが慌ただしく
どこか足早に通り過ぎ

今年も気が付けば
こんなにすぐそばまで
冬の気配が訪れてた

今日もきっとこの街のどこかで
出会って 目が合ったふたり
激しく幕が開けてく

それでも全てには
必ずいつの日にか
終わりがやって来るものだから

今日もまたこの街のどこかで
別れの道 選ぶふたり
静かに幕を下ろした

'MARIA' 愛すべき人がいて
時に 強い孤独を感じ
だけど 愛すべきあの人に
結局何もかも満たされる

'MARIA' 愛すべき人がいて
時に 深く深いキズを負い
だけど 愛すべきあの人に
結局何もかも癒されてる

'MARIA' 誰も皆泣いている
だけど信じていたい
だから祈っているよ
これが最後の恋であるように

理由なく始まりは訪れ
終わりはいつだって理由をもつ…







Sail 今僕らを乗せ 漕ぎ出す世界で
風は音も立てずに揺れてる
Same いつか訪れる 出会いも別れも
ひとつの時間(とき)の中

どんなに離れて それぞれの朝
迎えても 想いは変わらない

ほら 君のいままでが 僕の中にあるから
一人だけど一人じゃない もう寂しくなんてないから
陽が沈んでも 星が瞬かなくても
空はつながっている いつでも

Fly 両手で捉えた 飛行船は今
どこへ向かい 飛んで行くんだろう
Cry 涙は知ってる 本当の意味を
悲しみの続きを

どんなに冷たい 雨の夜でも
耳をすませば 聞こえてくる

君の声を感じて どこまでだって行ける
怖れるものは何もない 強さも弱さもぜんぶ抱いて
陽が昇っても 星は瞬いてるんだろう
光と影のように 僕らも...

足元かすめた 低空飛行の鳥に
僕はすこしだけ 構えた あっという間
見えなくなった
昨日と明日のあいだの
戸惑いも ざわめきも

la lai lala lai lalai la lalalai lalalai lala
la lai lala lai lalai la lalalai lalalai lala

ほら 君のいままでが 僕の中にあるから
一人だけど一人じゃない もう寂しくなんてないよ
陽が沈んでも 星が瞬かなくても
空はつながっている いつでも

儚い夜明けの果て






街の灯が滲むほど 雨音が窓を叩く
幸せと知りながら 心にさす傘は無い

東京は雨降り
何故 はかなく過去を濡らす
今宵 夢の中へ逢いに来て
Just wanna do ya, I gotta do ya, Ah…

かりそめの夜を抱き 錆びついた空を仰ぐ
嗚呼 そして悔やむのは 涙の河に捨てた恋

去かないで向日葵
この都会の隅に生きて
世の痛みに耐えて咲いてくれ
Just wanna do ya, I gotta do ya, Ah…

東京は雨降り
何故 冷たく頬を濡らす
父よ母よ虚しい人生よ
Just wanna… do ya, I gotta do ya… Woo…

Oh, She's gone
Ah, ah, ah…雨よこのまま
Ah, ah, ah…どうか泣かせて







二人でいるといつでも 僕は僕の話ばっかりして
それでも君はいつでも 嬉しそうに 話を聞いてた

君が僕にしてくれた事は いくらでも思い付くのに
してあげられた事も 今言える言葉も 僕は見つけられずに

あの日二人で観た映画の エンディングみたいだねと
君がふと笑い出す 最後の最後になって今
君の代わりなど いないと 気付いたのに

寂しいも会いたいも しまい込んでは 微笑んだ君の
その顔を笑顔だと いつの間にか 思い込んでたんだろう

見慣れた服に見慣れない笑顔で 悲しいねと 言った後で
そっと僕の手を取って まっすぐ目を見て
ありがとうと つぶやいた

あの日二人で観た映画の エンディングみたいだねと
君がふと笑い出す 最後の最後になって今
君の代わりなど いないと 気付いたのに

会えないと 思うほど こみ上げてくる
同じ場所で 同じものを 見てたはずなのに
僕は一体 何をして いたんだろう
君にこんな 顔をさせるまで

あの日二人で観た映画の タイトルすらも僕は
思い出せないままで 最後の最後になってまで
君に何ひとつ してやれないんだね

あの日二人で観た映画の エンディングみたいだねと
君がふと笑い出す 最後の最後になって今
君の代わりなど いないと 気付いたのに

君の代わりなど 僕はいらないのに