でびぶろ -42ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










きれいでしょヒラヒラと いい女でしょ
見かけより尽くすタイプね 優しさに棹さして
男はずるいわ逃げてゆく 夜が明ける頃
涙は塩っぱすぎるし 焼きもちは汚い
好きにさせてよ

サングラス 外したら 吹きだしちゃうほど
あどけない目をしてる あいつに弱いの
裏切りは直らない 手錠をかけても
甘え上手にトドメ刺されて
街に霧が降る

ねえわたし素敵でしょ ケバさがいいでしょ
悪いけど良くモテます
あの人を捜しても 見えない夜更けは
思いきりおしゃれに酔うの
他の誰かにも貴方 同じコトするのね
虚しすぎるわ
くちびるが悲しみに つまづくたんびに
強がりが出ちゃうけど 本気じゃないのよ
貴方しか欲しくない 1000年先まで
本音をいえば結婚したい まさか愛してる

サングラス 外したら 吹きだしちゃうほど
あどけない目をしてる あいつに弱いの
裏切りは直らない 手錠をかけても
甘え上手にトドメ刺されて
街に霧が降る









生きてる 生きている
その現だけが ここにある
生きることは サンサーラ
川の流れは 時を超えてゆく…
時は流れゆき 人を超えてく
遥か昔に 誰かが見た夢
僕たちに宿り 明日へ向かう
彷徨う昼と夜のストーリー
命つないで
朝もやに煙る ほとりに佇みながら
耳をすまし 聴くのは

生きてる生きている
その現(うつつ)だけが ここにある
生きることはサンサーラ

つかの間の世に なぜ人は嘆き
涙流すのか 繰り返すのか?
永遠を信じて 歩みを止めずに
なぜ別れるため 人は出会う
戸惑う 生と死のストーリー
愛を紡いで
夕映えに光る 川面を見つめながら
耳をすまし 聴くのは

生きてる 生きている
その現だけが ここにある
生きることは サンサーラ

生きてる 生きている
その現だけが ここにある
生きることはサンサーラ

生きてる 生きている
その現だけが ここにある
生きることは サンサーラ


喪中につき 新年のご挨拶を控えさせていただきます。
皆様にとって 素晴らしい年になりますように 。














今はこんなに悲しくて
涙もかれ果てて
もう二度と笑顔には なれそうもないけど

そんな時代もあったねと
いつか話せる日がくるわ
あんな時代もあったねと
きっと笑って話せるわ
だから 今日はくよくよしないで
今日の風に吹かれましょう

まわるまわるよ 時代はまわる
喜び悲しみくり返し
今日は別れた恋人たちも
生まれ変わって めぐりあうよ

旅を続ける人々は
いつか故郷に出会う日を
たとえ今夜は倒れても
きっと信じてドアを出る
たとえ今日は果てしもなく
冷たい雨が降っていても

めぐるめぐるよ 時代はめぐる
別れと出会いをくり返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変って歩き出すよ

まわるまわるよ 時代はまわる
別れと出逢いをくり返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変って歩き出すよ

今日は倒れた旅人たちも
生まれ変って歩き出すよ







夢の中くらい、あなたの恋人になれた私でいたかった。

伝えてしまえばきっとあなたはいなくなってしまうでしょう。

ごめんね、私。
それでも伝えたいとやっと思えたから。

3回目の誕生日。

今日はきっと忘れられない日になる。

今までで、一番綺麗な私で会いたい。

好きだよ 大切な人
最後の言葉 胸で繰り返す
今日で終わるとしたら
明日の私はどんな顔してるの

3回目のバースデーケーキ
揺れる火を消した

例え届かなくても 泣かないように
あなたが選んだ理由も 責めないように
「君の幸せをずっと祈っている」なんて
つまらない答えだとしても

こんなにそばにいるのに
二人で過ごす時間はもっと寂しくて
強く抱きしめた夜
あなたの横顔が窓に映っていたの

手を離せば離れていくだけ
何者にもなれない

なのに求められれば 応えてしまう
時々見せる笑顔に 嬉しくなる
髪を撫でる右手に期待するのは
あなたに愛される人になりたいから

震える肩と
今喉を破ってく声
その唇で ああ 塞いで欲しかった
あなたの香水が私の体にも香る
優しさはいらない
その心を教えて

例え届かなくても 泣かないように
あなたが選んだ理由も 責めないように
「君の幸せをずっと祈っている」あなたに
「ありがとう」と笑って返せるように











もう一人きりにしておいて欲しいの
誰も私を知らぬ場所へ逃げたいの
そんなこと間違っていると責められようとこれ以上
心がもうもたない 明日はいらないの

泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう
ねえ 助けて

そう後悔などひとつもしてないの
いつもどんな時も今を生きてきた
面影も足跡さえ何ひとつ残らない位
ろうそくが溶けてこの灯り消えたら

大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も全て許してくれるでしょう
ねえ お願い

両手広げて 輝く雪集めたいだけなのにね
どうして…はかない…

泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が流して消してくれるでしょう

大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も 全て許してくれるでしょう

泣きたいだけ泣いてもいい? 涙枯れてしまう位
大声で叫んでもいい? 声が枯れてしまう位

泣きたいだけ泣いてもいい?
大声で叫んでもいい?
雪止むまで







The dusk is gaining groundlights flicker all around
And as I walk the lonely streetsthe snow is falling ever faster
Looking to the skyI wonder where you are
The way you came into my lifefilling every day with laughter

Almost blinded by the snowflakes on my face
Despite the chill I feel the warmth of your embrace
Intoxicated now I stagger like a fool
I feel that surely I could float away…

I want to show you everything I see the way I'm feeling
I need to be with you tonightto hold your arms around me
My love for you is deeper than the deepest snows of winter
The greatest gift I ever had was you.

This sparkling crystal worldthis magic winter land
If I could share it all with youand make-believe forever after

Like a blanket over everything in sight
In the hush I hear the silence of the night
The snow has covered all the streets we walked along
I hope you still remember me tonight…

I want to show you everythingI seethe way I'm feeling
I need to be with you tonightto feel you all around me
My love for you is deeper than the deepest snows of winter
The greatest gift I ever had

Can't remember feeling this way before
Do you know do you understand what's going through my heart
Well the way that I love youI just hope you feel it too
Tonight wherever you are…

I want to show you everything I see the way I'm feeling
I need to be with you tonightto hold your arms around me
My love for you is deeper than the deepest snows of winter
The greatest gift I ever had was you.

The greatest gift I ever had was you.

This is my song for you…









のびた人陰(かげ)を舗道にならべ
夕闇のなかを君と歩いてる
手をつないでいつまでもずっと
そばにいれたなら
泣けちゃうくらい

風が冷たくなって
冬の匂いがした
そろそろこの街に
君と近付ける季節がくる

今年、最初の雪の華を
ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

甘えとか弱さじゃない
ただ、君を愛してる
心からそう思った

君がいるとどんなことでも
乗りきれるような気持ちになってる
こんな日々がいつまでもきっと
続いてくことを祈っているよ

風が窓を揺らした
夜は揺り起こして
どんな悲しいことも
僕が笑顔へと変えてあげる

舞い落ちてきた雪の華が
窓の外ずっと
降りやむことを知らずに
僕らの街を染める
誰かのためになにかを
したいと思えるのが
愛ということを知った

もし、君を失ったとしたなら
星になって君を照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ

今年、最初の雪の華を
ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

甘えとか弱さじゃない
ただ、君とずっと
このまま一緒にいたい
素直にそう思える

この街に降り積もってく
真っ白な雪の華
ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
これからも君とずっと…











ふたりの距離がすごく 縮まった 気持ちがした
自然に腕が組めて 冷えた空 見あげた時に

コンビニでお茶選んで 当たり前に分けあって
きみの胸にくるまれている

ずっと ずっと そばにいて
大好きなきみを 見つめてたい
Snowflakes きみの暖もりは
冬の贈り物 ほら 雪だよ

どこかで辛いことや 淋しさに ぶつかっても
きみ想うこの気持ちに 正直でいると誓うよ

メゲるとこれ聴けよって 貸してくれたCDは
きみがくれた 歌のラヴレター

ずっと ずっと 言いたくて
付きあってくれて ねぇ ありがとう
もっと 好きなヒト強く
抱きしめなさいと 雪は降るの

贈り物を探しながら 結ぶはずのない気持ちが
結びあえたことの不思議 感じてた

ずっと ずっと そばにいて
同じ夢さがす 旅をしたい
Snowflakes 空が 街角に
白い息を吐く ほら 雪だよ

The white white snow's coming tonight
Make a wish upon your kiss.









Happy Xmas Kyoko
Happy Xmas Julian

So this is Xmas
And what have you done?
Another year over
And a new one just begun
And so this is Xmas
I hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

And so this is Xmas
For weak and for strong
For rich and the poor ones
The world is so wrong
And so happy Xmas
For black and for white
For yellow and red ones
Let's stop all the fight

A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear

And so this is Xmas
And what have we done?
Another year over
And a new one just begun
And so happy Xmas
We hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young

A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear
War is over!
If you want it
War is over! Now!