でびぶろ -41ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










「じゃあね」って言ってからまだ
5分もたってないのに
すぐに会いたくてもう一度 oh baby
ギュッとしてほしくて boy, miss you

もしも二人帰る場所が同じだったら
時計に邪魔されなくてもいい oh no no
おかえりもオヤスミも そばで言えたら
どんなに幸せだろ?
Just want to stay with you

でもね、ケータイに君の名前が光るたびに
いつだって一人じゃないんだよって
教えてくれる

会えない時間にも愛しすぎて
目を閉じればいつでも君がいるよ
ただそれだけで強くなれるよ
二人一緒ならこの先も

どんなことでも乗り越えられるよ
変わらない愛で繋いでいくよ
ずっと君だけの私でいるから
君に届けたい言葉
Always love you

友達のノロケ話で
またちょっとセツナクなって oh no no
「今から迎えにきて」
なんて言えたら どんなに幸せだろ?
Just want you to stay with me

でもね、やっぱりワガママは言えない
困らせたくない
いつだってがんばってる君の笑顔が
大好きだから

会えない時間にも愛しすぎて
目を閉じればいつでも君がいるよ
ただそれだけで強くなれるよ
二人一緒ならこの先も

どんなことでも乗り越えられるよ
変わらない愛で繋いでいくよ
ずっと君だけの私でいるから
君に届けたい言葉
Always love you

“平気だよ”って
言ったらウソになるけど
“大丈夫”って思えるのは
君だから

会えない時間にも愛しすぎて
目を閉じればいつでも君がいるよ
ただそれだけで強くなれるよ
二人一緒ならこの先も

どんなことでも乗り越えられるよ
変わらない愛で繋いでいくよ
ずっと君だけの私でいるから
君に届けたい言葉
Always love you

誰よりも君のこと
愛してるよ。









I could not look back,
you'd gone away from me
I felt my heart ache
I was afraid of following you
When I had looked at
the shadows on the wall
I started running into the night
to find the truth in me

嵐吹くこの街がお前を抱く
吹き抜ける風にさえ目を閉じる

お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

人波に消えて行く記憶の吐息
愛のない一人舞台もう耐えきれない

All of you in my memory is
still shining in my heart
すれ違う心は溢れる涙に濡れ

紅に染まったこの俺を
慰める奴はもういない

もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのかすぐそばにいるのに

紅に染まったこの俺を
慰める奴はもういない

もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける

Crying in deep red














Get Up,Get Up
Get Up,Get Up
burning love

やり切れない程 退屈な時があるわ あなたと居ても
喋るぐらいなら踊っていたいの 今は
硝子のディスコティック
そうみんな堕天使ね 汗が羽のかわりに飛んでる
何にこだわればいいの
愛の見えない時代の恋人達ね

まっさかさまに堕ちて desire
炎のように燃えて desire
恋も dence、dance
dence、danceほど
夢中になれないなんて 淋しい

Get Up,Get Up
Get Up,Get Up
burning heart

腕を離してよキスをされるのもごめん気分じゃないの
ヒールを脱ぎ捨て感じているのよ
夜の孤独な長さ
そう多分ぜい沢な悩み 分かっているわ これでも
何を信じればいいの
スキャンダルさえ時代のエクスタシィよ

ぶつかり合って廻れ desire
星のかけらを掴め desire
夢はそうよ 見る前に醒めてしまったら何にもならない
Get Up,Get Up
Get Up,Get Up
burning love

まっさかさまに堕ちて desire
炎のように燃えて desire
恋も dence、dance
dence、danceほど
夢中になれないなんて 淋しい

Get Up,Get Up
Get Up,Get Up
burning heart
Get Up,Get Up
Get Up,Get Up
burning love














誰もがみんな秘密の中で 本当のこと隠して生きている
時計の針を巻き戻せたら あの日に帰りたい

東京の灯りが照らすの 彷徨ってた愛(かな)しみまで
この街は あなたがこんなにも溢れているから

巡り合う運命を 信じているの ずっと
記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの
「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束
どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを

「月も見えない泣きそうな空も
その向こうには綺麗な流星(ほし)が降る」
いつかだれかが呟いていた 言葉が響いてる

東京の景色は変わるの 急ぐように 置いてかれた
変われない私の心は あなたをまだ探してる

抱きしめて 痛いほど 強く抱きしめてほしいの
夢の中でもいいから 何度でも ねえ何度でも
愛しさを分かち合うこと あなたが教えてくれた
つないでた手のぬくもりを 忘れたりしないから

街の光が 掻き消す夜空
名もない星座 瞬き合って
つながっていることを知らせるの

巡り合う運命を 信じているの ずっと
記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの
「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束
どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを

もう一度 逢えるまで









昨日の夢 オレンジ色の翳り
今日の夢 沈黙の気配示す
アルコールの川をゆっくり渡る
長ぐつのリズム 心で酔いましょう

鉛の指から流れるメロディー
激しく染める光の渦
あかりの色が奏でるブルース
やさしく泣いてる吐息に 甘えさせて…

目に浮かぶ 裏通りの風景画
ひしめきあうしゃがれた声の洪水
モノクロームの中に封じ込めた姿を
遠い約束 リズムでかわしましょう

吐きだす言葉に 熱いメロディー
切なくよみがえる デジャブの香り
心を溶かす 色彩のブルース
甘くささやいた吐息が 眠るまで…








0時すぎれば"なかった事"になっても…
「辛さなら我慢する」約束したし
今こうして"二人の時間"があれば…
私なら幸せ 「だからいいでしょ?」

「また今度」っていつ?
"次"がなくても
私を必要としてくれるなら…
夢でいいから 一瞬だけでもいいから
「いつかは」って信じていたい 「友達(こ)のままでいい」
魔法がとけてしまう前に
当分また「現実を忘れさせて」くれるようなモノを
言葉も ハッピーエンドな未来も いらないから

「続ける事に意味がある」とか言うけど
"この先"がなくても変えようとせず…
けれど理由(それ)は ただ自分がこの場所から
「離れるのがコワイ」だけじゃないのかなぁ?

「お前なら大丈夫」
「笑顔がいい」って
そんなコト言われたら…そうするしかないじゃん…

嘘でいいから 騙されてあげるから
"私だけ特別"だってモノ欲しかった…
朝、目覚めても まだ君を好きなまま
今夜は、昨日よりもっと想って眠る
プレゼントも 私への気持ちも いらないから

叶わなくていい 永遠じゃなくてもいい
終わるキッカケも私が作ってあげる
タイムリミット "これ以上"がなくてもいい
ガラスのくつは置いていく ピッタリだったけど

王子様(きみ)にこんなお姫様(おんな)は もう二度と現れない









だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ
だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ
堕ちてく天使は 炎を見出してく

だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ OhWow
だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ
歌声は響く 凍える冬の空に

あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け

今日 汚れなき羊達は
命の水を注いで
雪の中を彷徨ってる

だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ Ah…

あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け










白い息が 冬を告げる
君の街にはもう 雪が降ってる
遠く遠く 感じるのは
距離なんかじゃなく 心が思う
二人の願いはいつからかずっと
私だけのものになり
それでも一緒に 居たいのはきっと
弱さなんかじゃないよね

君と見る この景色が
あるならば何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る 止まった世界

あんなにもそう あの時には
ここにしか幸せ ないと思った
人は誰でも 愛した人を
忘れまた他の人を愛せるの?
もともと合わない 二人がこうして
一つになってたけど
お互い歩み寄る 些細な努力を
それが出来なかったんだね

君と見る この景色が
あるならば何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る 止まった世界

逢いたいよ 逢いたい君に
これからも 忘れられない
この雪と 共に散った
儚い想いを 胸に抱いて









冬の妖精たちが 輝き舞い降りてくる
何もすることないから 笑顔の写真くちづけた
約束した映画の長い列に 二人してもう並ぶ事はないの
だけど心はそばにいるから 友達にもMiss youもう二度と戻れない
あなたが好きで 会いたくてキスが100億の雪を伝うの
何処かで偶然にめぐり逢える日まで
忘れなくてもBaby好きでもいいですか?
ずっと忘れない

たった一人ぼっちの 自分に気づいた瞬間
本当の淋しさがネ 溢れてはまた込み上げる
人を愛すそんな想いを今 大切だって忘れないって思う
このアドレスを何度変えても その声も夢も私を離れないの
時が流れて 違う恋してもあなたを想い出すでしょう
出逢えた運命が交わした温もりが
あなたで良かったって心から言えるよ
いつか会えるまで
未来はCan't stopやって来る 悲しいほど 速く Forever
幸せだって 傷ついたって 誰かを愛するとき
Just alive
あなたが好きで 会いたくてキスが100億の雪を伝うの
何処かで偶然にめぐり逢える日まで
忘れなくてもBaby好きでもいいですか?
ずっと忘れない









今年もひとつ季節が巡って
思い出はまた遠くなった
曖昧だった夢と現実の
境界線は濃くなった

それでもいつか君に話した
夢に嘘はひとつもなかった
La La-i

今日がとても楽しいと
明日もきっと楽しくて
そんな日々が続いてく
そう思っていたあの頃

繰り返してく毎日に少し
物足りなさを感じながら

不自然な時代のせいだよと
先回りして諦めていた
La La-i

今日がとても悲しくて
明日もしも泣いていても
そんな日々もあったねと
笑える日が来るだろう

幾度巡り巡りゆく
限りある季節の中に
僕らは今生きていて
そして何を見つけるだろう