でびぶろ -40ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










あなたの部屋の前 座りこんだら
なんて 静かなの 恋の入り口みたい

私に生まれたこと 感謝できれば
あなたはいつだって 抱きしめてくれるのね

どんなふうに 扉は開くのだろう
どんなふうに 夜は終わってゆくのだろう

ただ泣きたくなるの
好きだから 好きだけど いつも 胸が
恋よりあたたかい ぬくもりをあげたい
忙しい あなたへ…

次々に友だち 結婚してく
現実的にあぁ 夢が騒がしく見える

どんな 時も つらいことがあっても
昼も 夜も ずっと ずっと ずっと ずっと 逢いたい

ただ泣かないように
強くなる 強いから いつも 夢が
叶えたい願いは 扉を 開けたい
忙しい 二人で…

ただ泣きたくなるの
好きだから 好きだけど いつも 胸が
恋よりあたたかい ぬくもりをあげたい
忙しい あなたへ…










あなたに愛する人が いるってわかってて 好きになったんです
どうにもならない恋が 胸の奥で 赤く赤く泣いてる

逢いたい逢わない 逢えば私はまた あなたに抱いてほしくなるでしょう
煌めいた冬の星座たちを隠して
シンシン降り始めた雪は 汚(けが)れを知らないSnow White Color

純白の雪の中 咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

どうせなら「好きじゃない」と あなた言ってください いっそ言ってください
仄かに期待している 片想いが チリリチリリ燃えてる

寒い寒い 寒い夜ほどまた あなたに抱いてほしくなるんです
凍えてる白い森に迷いこんだら
シンシン降り積もった雪よ 私を染めてよSnow White Color

純白の雪の中 眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ

鏡よ鏡よ教えて この世で一番あの人を
愛しているのは 誰なのでしょうか?
せつなすぎる白い雪よ 教えてひとつだけ
あの人は来てくれるでしょうか?いつか…

純白の雪の中 咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

純白の雪の中 眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ












僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
ささいな小石にさえも 躓いて

誰かの言葉を信じ
誰かの手の中にいる
最後は一人なのに

自分が気付いている弱さ
自分に耐えられない脆さ
見えないふりをしたまま 生きてゆく

どうしようもない苛立ち
どこも宛てない旅立ち
くり返して

長い橋
引き返す 勇気もなくて
こぼれてく
両手から 大切なもの

舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
君の胸の片隅に 残したトゲを
やがて来る春までに 溶かしてあげたい

僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
全てを受けいれる程 強くない

氷の欠片を集め
心の隙間は今も
埋め尽くせないまま

はしゃいでた街の沈黙
果たせない二人の約束
触れてしまえば消える 雪のよう

僕が見失ったもの
君を見失ったこと
気付かなくて

柊は
冬の訪れ 告げる花
僕たちを
ただそこで 見下ろしている

長い孤独な夜に つぶされそう
満たされぬ現実が 押し寄せてくるよ
君を守り抜きたい この冬から
やがてつく赤い実を 二人で待とう

舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
君の胸の片隅に 残したトゲを
やがて来る春までに 溶かしてあげたい
















あいさつするのよ海風に
自然に体がリズム取る
パナマ帽くるくると指でまわして

テーブル届いた果実酒は
見知らぬ人からメッセージ
背中越しとまどうわ強い視線に
白いチェアーに脚を組んで
頬づえつくのも気になるわ
映画的な気分で少し
メランコリックに髪をかきあげて
危険なこころ

ココナツ葉かげのシルエット
ほてった身体をひとやすみ
見えすいた視線なら無視してポーズ
誘惑しなれた男たち
目移りするわよシーサイド
思わずつられて手を振った
白いヨットの上の美少年
まぶしい瞳

誘惑しなれた男たち
ホテルの窓にも声かける
洗いたての髪なびかせて
いたずらぎみに一瞬ウインクを
危険かしらね










時のないチャペルで二人 互いを汚す
行き場のない淡い想い 涙で濡らす

あなたはまるで あのおぼろ月
不確かな夢 灯し続けて

ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる
ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ

深い闇に浮かぶマリア 罪を凍らす
あなたは肩ごしに降りた運命(さだめ)を揺らす
許されるなど 望むはずも無い
泡沫の愛 どうか泣かないで

激しくうねる熱情に 一人身を裂く夜が明ける
生まれて果てるその刹那に どうぞ命よ 燃え尽きて

男達は刻をかけて揺りかご探す
女達は時代をかけて揺りかごになる
語り継ぐ者 口をつぐむ者
おろかでしょうか?
ふたりきり、、

ゆらいでゆれる恋心に 遠くで月が鳴いている
ゆらいでゆれる恋心に 祈る言葉も忘れました
ゆらいでゆれる恋心に 二人静かに呼ばれてる
ゆらいでゆれる恋心に 時折雪が降り注ぐ









「またね」と笑って見せてくれた
同じように笑い返していたのに
気付けば少し滲んでいた
あなたの姿

あれからいくつ夜を越えた
窓越しの白い画面に映った
あなたと見たい景色を今も
ずっとずっと見つめたまま

降りしきる雪が積もるように
この町でただあなたを想う
離れていても同じ空が
どうか見えていますように

「またね」と優しい声が響く
耳元にあなたが残した静寂
世界が切り離された夜
また目を瞑る

くだらないことにずっと
幸せを感じてたきっと
特別じゃない日々をもっと
二人でただ過ごしていたくて
季節が何度変わろうと
隣にいたいよ ねえそれ以上
何もいらないから

降りしきる雪が積もるように
遠い町でただあなたを想う
触れ合うことができなくても
変わることなく

何度だってそう
振り返ればあの日の
あなたの言葉が声が
会いたくなるんだよ
何度だってそう
信じ合えればいつまでも
二人繋がっていられる

雪明かり照らすこの町にも
いつかは優しい春が芽吹く
ここでまた会えたその時は
涙溢さないように

冬の終わりを告げる淡雪
そのひとときに願いを乗せる
どんな季節も景色もあなたと
共に同じ場所で感じていたい

町に柔らかな風が吹いて
鮮やかな花が咲くその日を
待ち続ける二人にも
春が訪れますように

笑顔でまた会えますように







Into this hole I sink
Nowhere to run for cover
It's trying to bury me
But I will not surrender

We will never be the same again

答えは苦痛の先に

From the dark
We walk to the light
From the shadows
We learn to survive
When there's nothing to hide we will find
What comes next
After light

Destroy, rebuild
Now, now

I hear the angels sing
But I hear the demons louder
Destruction chasing me
Pulling me under

Pulling me under now
I'm dying to get out

We will never be the same again

From the dark
We walk to the light
From the shadows
We learn to survive
When there's nothing to hide we will find
What comes next
After light

Destroy, rebuild
Now, now

答えは苦痛の先に
I found my way

From the dark
We walk to the light
From the shadows
We learn to survive
When there's nothing to hide we will find
What comes next
What comes next

From the dark
We walk to the light
From the shadows
We learn to survive
When there's nothing to hide we will find
What comes next
After light

We will never be the same again












愛してたって 言わないで…

映画色の街 美しい日々が
切れ切れに映る
いつ過去形に変わったの?
あなたの傘から飛びだしたシグナル
背中に感じた
追いかけてくれる 優しさも無い
ああ 泣かないで MEMORIES
幾千粒の雨の矢たち
見上げながら うるんだ
瞳はダイアモンド

哀しいうわさも 微笑い飛ばしたの
あなたに限って
裏切ることはないわって
でもあなたの眼を覗きこんだ時
黒い雨雲が
二人の青空 消すのが見えた
ああ 揺れないで MEMORIES
時の流れが 傷つけても
傷つかない心は
小さなダイアモンド

ああ 泣かないで MEMORIES
私はもっと 強いはずよ
でもあふれて止まらぬ
涙はダイアモンド







your smile うつくしい
your heart すばらしい
your lifeかけがえのない
your love あたたかい
we are super women
we are super women we are we are...

あれこれ口うるさい しゃべりだすと止まらない
キミがなんだか控えめじゃない?
I can give you a big hug always
この胸に飛び込んで だって
キミだっていつだってそうやって
傷口ふさいでくれる

もともと器用だってわけじゃない
もともと意地っぱり強がり
似たもの同士 you are my best partner
キミを泣かすのは 誰だってんだ
うちらが手を繋いでいれば
どんな壁もぶっ壊せる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

のどの奥かくした 苦しみ吐き出しな
ここでちゃんと 受け止めるよ
どんなに 汚くたって
どんな姿なってたって だって
こわがっていつまでそうやって
立ち止まっているつもり?

そっとそっと開いてみればイイ
きっときっと思うより心地イイ
あたしがいるよ you are my best partner
キミを泣かすのは誰だってんだ
必要ならば今これから
そんなやつは蹴っ飛ばしてやる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
なにがあっても味方だから

when you need some help いつだって
when you need some help 呼び出して
みずくさいじゃないかどうして
みずくさいじゃないかbest friend
when you need some helpいつだって
when you need some help呼び出して
ケガをする時だって いつだって一緒だぜ

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more













愚図ね カッコつけてるだけで
何もひとりきりじゃ できない
過保護 すぎたようね
優しさは軟弱さの 言い訳なのよ
発破かけたげる さあカタつけてよ
やわな生き方を 変えられないかぎり
限界なんだわ 坊やイライラするわ

すぐに愛を口にするけど
それじゃ 何も解決しない
ちょっと甘い顔をするたびに
ツケ上るの悪い習性だわ
優しいだけじゃ もう物足りないのよ
今の男の子 みんな涙見せたがり
甘えてるわ 止めて冗談じゃない

ちゃんとハッキリしてよ この辺で
ギリギリよもどかしいわね
救いのない人ね 哀しくなるのよ
私好きならば方法あるはずよ
でなきゃさよならね いいわ冗談じゃない
発破かけたげる さあカタつけてよ
やわな生き方を 変えられたら きっと
好きになれたはず 坊やイライラするわ