でびぶろ -39ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉

知られざる カラオケの十八番











会議室でお弁当食べても[いいじゃん いいじゃん]
ブレーキきかない私を許して

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

なんでもアリの世の中よ 気にせずに進め乙女よ

結局人生やったもん勝ちよ
気持ちいいことやったもん勝ちよ
恋も夢もやったもん勝ちよあたしやります

カラオケ続けて五曲歌っても[いいじゃんいいじゃん]
コンパで一気ができなくっても

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

ガマンをするのはソンだわ
アタマばっかしでっかくなるわよ
勝手気ままにやってやろうじゃんか
おいしいことやってやろうじゃんか
ハメをはずしてやってやろうじゃんか
なるようになるわ

ダイエツト中にケーキを食べても
[いいじゃん いいじゃん]
パパが寝てからラブコールしても

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

結局人生やったもん勝ちよ
気持ちいいことやったもん勝ちよ
恋も夢もやったもん勝ちよあたしやります

一生のお願い百回しても

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

グループ交際ぬけがけしても

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

朝まであんなにスゴイことしても

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

ワガママ大好き私を許して

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

やりたい放題私を許して

[いいじゃん]見逃してくれよ
[いいじゃん]見逃してくれよ

いいじゃん












眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな

君とぼくの二人の距離
追いかけても 追いつけない
長距離走者の淋しさに 似ている
冬の陽差し 影おとした
交差点でふりむく君に心の中で
何度もすきだとさけんでた

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

悲しいよね 泣きたいよね
すぐに声が聞きたくなる
留守番電話にメッセージ残すよ

君の顔を忘れること
海辺でなくしたピアスを
みつけることより難しいのはなぜ

あの微笑 あの苛立ち あの輝き
君のぬくもりを抱きしめたら
風は春のにおいがしている

いつかきっと自分らしく
この街で戦いながら
傷つき それでも君と歩けるなら

悲しいことも 力にかえて
自分の歩幅で走りだすよ

雪どけには 木立の中
きらきらイオンがあふれて
汚れた宇宙もやがて息づいてく

眠れぬ夜 重ねながら
時代という名のゆりかごに
ゆられてぼくらは大人になるのかな














汚れなき夢 甘い誘惑さえ
時のゆれるまま すべては Lonely Crime
偽りの影 愛の意図知らずに
気づかぬ Cost of love
なぜに Start on the journey from you
Don't look back 記憶の中に
It's only make believe しばられて

Blue Revolution しのびよる
Blue Revolution 未知のいたずらに
Blue Revolution 密(ひそ)かに心は Satisfaction
Blue Revolution あざやかに
Blue Revolution 生まれはじめてる
Blue 時を越えて

悩ましいほどの 愛の日々もすてて
ふるえる胸を
おさえ Start on the journey from you
Don't look back 翔びたつ今は
It's only make believe あなたから

Blue Revolution しのびよる
Blue Revolution 未知のいたずらに
Blue Revolution 密(ひそ)かに心は Satisfaction
Blue Revolution あざやかに
Blue Revolution 生まれはじめてる
Blue 時を越えて

Don't look back 翔びたつ今は
It's only make believe あなたから

Blue Revolution しのびよる
Blue Revolution 未知のいたずらに
Blue Revolution 密(ひそ)かに心は Satisfaction
Blue Revolution あざやかに
Blue Revolution 生まれはじめてる
Blue Revolution 夢追い人は Satisfaction
………………









涙も乾かぬ 二人なら
いっそ 君を強く抱いて
夜風に二人 溶け合うまで
黙ったまま 愛を伝えたい

別れた その夜 また夢に戻ろう
心ゆくまでも 二人で踊ろう
一人きりは寂しすぎて
どうしようもなく 君が好きで
部屋に残る 君の香りが
寂しさを増す 君去った後には
だから「次は君の家で」
なんて言葉 胸の中 秘めて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

僕が「逢いたい」と言ったら
もしも 僕がそう言っていいなら
でも 壊れてしまうの恐くて
臆病な僕はそらす目
離れれば 離れる程に
気持ちは溢れ 流れるように
逢えない夜をいくつ越えて
この気持ちは いつ 君に届ける

ガラス越しに眠れない街並み
こんな夜は君に逢いたい
また静けさに 寄り添う程に
追いかける 甘いキスの余韻
記憶を超え 響くあの声
小さく遠く夜空に溶け
ため息まじりのバラードじゃ踊れない
君への想い 今届けたい

一人きりより 二人寄り添い
一人きりの日には 電話するよ
寂しいくせに 何食わぬ顔で
僕を見送る君が愛しくて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

君と出逢ってから僕は
本当の切なさを覚えたよ
逢いたくて震える
肩を今 押さえながら
君の影を抱きしめたなら…
一人酔いしれる
鳴らないケイタイのそば

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ
今も心の中で

電話を切ると静寂の雨
「またね」と何度も響く夜の果て
寂しさ隠して 何も言わず
無邪気な声には心が痛む
逢いたくても 逢えなくて
この想いは晴れなくて
あぁ 夜空の向こうの神様
時を戻して 本物の愛なら










嗚呼 唄うことは
難しいことじゃない
ただ声に身をまかせ
頭の中をからっぽにするだけ

嗚呼 目を閉じれば
胸の中に映る
懐かしい思い出やあなたとの毎日

本当のことは歌の中にある
いつもなら照れくさくて
言えないことも

今日だってあなたを思いながら
歌うたいは唄うよ
ずっと言えなかった言葉がある
短いから聞いておくれ
「愛してる」ah…

嗚呼 唄うことは
難しいことじゃない
その胸の目隠しをそっと外せばいい

空に浮かんでる言葉をつかんで
メロディを乗せた雲で
旅に出かける

情熱の彼方に何がある?
気になるから行こうよ
窓の外には北風が
腕組みするビルの影に吹くけれど

ぼくらを乗せて メロディは続く…
wow wow…

今日だってあなたを思いながら
歌うたいは唄うよ
どうやってあなたに伝えよう
雨の夜も 冬の朝もそばにいて

ハッピーエンドの ah
映画を今イメージして唄うよ
こんなに素敵な言葉がある
短いけど聞いておくれよ
ah「愛してる」










いつも一緒にいたかった
となりで笑ってたかった
季節はまた変わるのに
心だけ立ち止まったまま

あなたのいない右側に
少しは慣れたつもりでいたのに
どうしてこんなに涙が出るの
もう叶わない想いなら
あなたを忘れる勇気だけ欲しいよ

You are only in my fantasy
今でも覚えているあなたの言葉
肩の向こうに見えた景色さえも So once again
Leavin'for the place without your love

星が森へ帰るように
自然に消えてちいさな仕草も
はしゃいだあの時の私も

いつも一緒にいたかった
となりで笑ってたかった
季節はまた変わるのに
心だけ立ち止まったまま

出会った秋の 写真には
はにかんだ笑顔ただ嬉しくて
こんな日がくると思わなかった
瞬きもしないで
あなたを胸にやきつけてた恋しくて

You are only in my fantasy
あなたの声聞きたくて
消せないアドレスMのページを
指でたどってるだけ So once again
Leavin'for the place without your love

夢見て目が覚めた
黒いジャケット後ろ姿が
誰かと見えなくなっていく So once again
You are only in my fantasy

星が森へ帰るように
自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも
あなたしか見えない 私も









淡き光立つ 俄雨
いとし面影の沈丁花
溢るる涙の蕾から
ひとつ ひとつ香り始める

それは それは 空を越えて
やがて やがて 迎えに来る

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

君に預けし 我が心は
今でも返事を待っています
どれほど月日が流れても
ずっと ずっと待っています

それは それは 明日を越えて
いつか いつか きっと届く

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

夢よ 浅き夢よ 私はここにいます
君を想いながら ひとり歩いています
流るる雨のごとく 流るる花のごとく

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

春よ まだ見ぬ春 迷い立ち止まるとき
夢をくれし君の 眼差しが肩を抱く

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに
愛をくれし君の なつかしき声がする

春よ まだ見ぬ春…








それでもいい それでもいいと 思える 恋だった
戻れないと 知ってても 繋がっていたくて
初めて こんな 気持ちになった
たまにしか 会う事 出来なくなって
口約束は 当たり前
それでも いいから・・・・・

叶いもしない この願い
あなたがまた 私を 好きになる
そんな 儚い 私の願い
今日も あなたに 会いたい

それでもいい それでもいいと 思えた 恋だった
いつしか あなたは 会う事さえ拒んできて

一人になると 考えてしまう
あの時 私 忘れたらよかったの?
でも この涙が 答えでしょう?
心に 嘘は つけない

恐いくらい 覚えているの あなたの 匂いや しぐさや 全てを
おかしいでしょう? そう言って 笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり

恋が こんなに 苦しいなんて 恋が こんなに 悲しいなんて
思わなかったの 本気で あなたを 思って 知った

恐いくらい 覚えているの あなたの 匂いや しぐさや 全てを
おかしいでしょう? そう言って 笑ってよ 別れているのに あなたの事ばかり

あなたは 私の 中の 忘れられぬ人 全て 捧げた人
もう二度と 戻れなくても
今はただ あなた・・・ あなたの事だけで
あなたの事ばかり














絹の靴に 金の刺繍糸
濡れた砂を 駆け寄る
はだけたシャツ 海は傾いて
指が肩にくいこむ
抱きしめてよ 不幸のかたちに
切り抜かれた心を
罪深さが 炎を注いで
沈む夕陽 綺麗ね
愛さないでね 愛してないから
哀しい嘘が ひとひら
戯れだって いくらだましても
眼差しは 正直よ
Lonely Night 人は孤独な星

Lonely Night 瞬いて消える 短すぎる人生なら
眩しく燃えつきるまで 生きたい
Lonely Night 触れれば触れるほど
Lonely Night 遠ざかる身体
だけどいいの 今はいいの
夜空を流れる 流星になりたい
Touch Me Touch Me
Touch Me
Through The Night

Touch Me Touch Me
Touch Me
Through The Night

めぐり逢って しまったんだもの
戻せないの 時間は

あなたの手の 時計を外して 海に投げて沈めた
許さないでね 許してないから憎むくらいに見つめて
柔らかな髪 撫でていた爪が
優しさで染まってく Lonely Night 人は孤独な波
Lonely Night 寄せて返すだけ
逆らうほど 沈みそうで
あなたの背中に しがみついてた
Lonely Night 探せば探すほど
Lonely Night 見失う未来
だけどいいの 今はいいの
夜空を流れる 流星になりたい

Touch Me Touch Me
Touch Me
Through The Night

Lonely Night 触れれば触れるほど
Lonely Night 遠ざかる身体
だけどいいの 今はいいの
夜空を流れる 流星になりたい

Touch Me Touch Me
Touch Me
Through The Night










下弦の月が 朧に揺れる
夜を 包む叢雲
磔(はりつけ)られた 番(つが)う雛(ひいな)
絡める 非情の罠

嗚呼 今も燻ぶ
想い胸に 聢(しか)と宿らば (殲(せん))

水の様に優しく 花の様に劇(はげ)しく
震える 刃で 貫いて
宿命(さだめ)られた 涙を
瞳の奥 閉じても
貴方を 瞼が 憶えているの

無明の淵で 終焉(おわり)を待つ
私は 噎(むせ)ぶ身無し児
蹂み躙られた 尽(すが)る恋を
両手に 包んだ儘

もう 諍(あらが)えない 共に辿る
釁(ちぬ)りの黄泉路を (殲)

水の様に優しく 花の様に劇しく
震える 刃で 貫いて
宿命られた 涙を 瞳の奥 閉じても
貴方を 瞼が 憶えているの

水の様に優しく 花の様に劇しく
震える 刃で 貫いて
宿命られた 涙を 瞳の奥 閉じても
流れる 血潮 止められない

蜜の様に零れて 徒(あだ)の様に散りゆく
儚い 祈りを 掻き消して
宿命られた 二人を
葵闇が 裂いても
貴方と 揺蕩(たゆた)う 隠り世まで