でびぶろ -38ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








逢いたくてしかたなくて
なのに言えない気持ちがつらい
情けない 恋をしたと
そんな言いかた せつないじゃない
どうせ つよがりでも

HEART BEAT 電話なんかだけで
なにがわかるもんか
HEART BREAK 元気そうなふりで
おやすみだけ告げたけれど
もうなにもない

めちゃくちゃに泣いてしまえたら
こころは眠れますか
我慢してこらえてる さみしさじゃ
気づいてくれませんか
ねぇ教えて

好きだから しょうがないよ
だけど放っておくのは ずるい
こんな夜にひとり

HEART BEAT ことばなんかだけで
痛み治るもんか
HEART BREAK 燃えるようにつよく
愛されれば欲しいものは
もうなにもない

めちゃくちゃに泣いてしまったら
わがままに見えますか
我慢して ぎりぎりのさみしさに
気づいているでしょうか
ねぇ教えて

めちゃくちゃに泣いてしまいたい
ほんとうは泣いてしまいたい
あなたの腕のなかで
我慢してこらえてる さみしさを
みんな涙にして
ねぇいますぐ








もし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら
今君は 何を願うの? そっと聞かせて
もし君が この恋を永遠と呼べなくても
今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて

愛のうた 響き渡れば
灰色の夜空に光が射すよ
ひとつずつ光をつないで
遠くの君のもとへ 届けよう

もし私 ひとつだけ 願いが叶うとしたら
夢の中でもいいからと 逢いたいと願う
もし私 この恋が終わり迎えたとしたら
ガラスのよう 砕けてもう戻れなくなる だけど愛してる

あいまいな関係でもいい
いつもと変わらず優しくしていて
本当のことは言わないで
会えなくなるなんてもう 受け止められない

明日またいつものように
戻れる気がして 空を見上げてた
さよならは 言わないでいて
今夜も夢の中へ落ちていく

愛のうた 響き渡れば
灰色の夜空に光が射すよ
ひとつずつ光をつないで
遠くの君のもとへ 届けよう








訳もなく 悲しくて オマエにすねた夜
今夜 いつもと違う 俺でいさせてよ
柔らかな まなざしに 少し甘えたい
ちょっと 弱気な 声が響くから

真夜中の こごえる淋しさに
二人愛し合えば
それだけで 安らぐこの想い
罪と言わないで

とめどない くちづけに
胸打つ静寂(せいじゃく)
今は ただそばにいて ほしい
LOVEオマエに

真夜中の こごえる淋しさに
二人愛し合えば
それだけで 安らぐこの想い
罪と言わないで

とめどない くちづけに
胸打つ静寂(せいじゃく)
今は ただそばにいて ほしい
LOVEオマエに

今は ただそばにいて ほしい
LOVEオマエに












He deals the cards as a meditation
カードを配りながら瞑想する
And those he plays never suspect
相手にカードを悟られないように
He doesn't play for the money he wins
金の為に勝つわけではなく
He doesn't play for the respect
尊敬されるためにプレイするわけでもない

He deals the cards to find the answer
カードを切って見つける答えは
The sacred geometry of chance
偶然は神聖な幾何学
The hidden law of probable outcome
勝敗に隠された法則
The numbers lead a dance
数字に踊らされる

I know that the spades are the swords of a soldier
スペードは戦士の剣
I know that the clubs are weapons of war
クラブは戦争の武器
I know that diamonds mean money for this art
ダイヤはこのゲームのための金を意味する
But that's not the shape of my heart
だけどそれは僕のハートの形じゃない

He may play the jack of diamonds
ダイヤのジャックを出すか
He may lay the queen of spades
スペードのクイーンを出すか
He may conceal a king in his hand
キングをその手に隠したまま
While the memory of it fades
その思い出が消えていく

I know that the spades are the swords of a soldier
スペードは戦士の剣
I know that the clubs are weapons of war
クラブは戦争の武器
I know that diamonds mean money for this art
ダイヤはこのゲームのための金を意味する
But that's not the shape of my heart
だけどそれは僕のハートの形じゃない

And if I told you that I loved you
仮に僕が愛してたって言ったら
You'd maybe think there's something wrong
多分君は僕を変だと思うだろう
I'm not a man of too many faces
僕はいくつもの顔をおもった男じゃない
The mask I wear is one
僕がつけるマスクは1つだけ
Those who speak know nothing
何も考えず話す人たちは
And find out to their cost
今に自分らが損していることを知るだろう
Like those who curse their luck in too many places
いろんな境遇のなかで幸運を妬む様な奴や
And those who fear are lost
臆病者は

I know that the spades are the swords of a soldier
スペードは戦士の剣
I know that the clubs are weapons of war
クラブは戦争の武器
I know that diamonds mean money for this art
ダイヤはこのゲームのための金を意味する
But that's not the shape of my heart
だけどそれは僕のハートの形じゃない

But that's not the shape of my heart
だけどそれは僕のハートの形じゃない
That's not the shape of my heart
それは僕のハートの形じゃない









走る君を見てた 白いボール きらきら
放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ
振り返る君遠くへ 追いかけてるまっすぐ
スタジアムの歓声 夢の中で繰り返す

そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日
I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日
明日、春が来たら 君に逢いに行こう
夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?

長い廊下の向こう 笑う君のシルエット
壁にもたれて聞いてた スパイクの足音
そばにいたら二人 なぜかぎこちなくて
そばにいればもっと わかりあえたはずなのに

沈む夕日かすめ 渡された君のウィニングボール
I LOVE YOU 言えなかった 永遠の約束
明日、春が来たら 君に逢いに行こう
夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度

そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日
I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日
明日、春が来たら 君に逢いに行こう
夕立ちが晴れて時が とまる場所をおぼえてる?

明日、春が来たら 君に逢いに行こう
夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度


もういいおっさんなんすけど この曲 大好きです ♉








心の中 いつもいつもえがいてる(えがいてる)
夢をのせた自分だけの世界地図(タケコプタ~)

空を飛んで時間を越えて 遠い国でも
ドアをあけてほら行きたいよ 今すぐ(どこでもドア~)

大人になったら忘れちゃうのかな?
そんな時には思い出してみよう

Shalalalala 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

Shalalalala 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて

やりたいこと 行きたい場所 見つけたら(みつけたら)
迷わないで 靴を履いて 出かけよう(タイムマシン~)

大丈夫さ ひとりじゃない 僕がいるから
キラキラ輝く 宝物探そうよ(四次元ポケット~)

道に迷っても 泣かないでいいよ
秘密の道具で 助けてあげるよ

Shalalalala 口笛吹いて
高らかに歩き出そう
ドラえもん あの街まで届けばいいね

Shalalalala 僕らの未来
夢がいっぱいあふれてるよ
ドラえもん 君がいれば みんなが 笑顔になる

大人になっても きっと忘れない
大切な思い いつまでもずっと

Shalalalala 僕の心に
いつまでもかがやく夢
ドラえもん そのポケットで かなえさせてね

Shalalalala 歌をうたおう
みんなでさあ手をつないで
ドラえもん 世界中に 夢を そうあふれさせて











想い出はいつの日も
美しく映るもの
誰の瞳にも同じように

だけどそう僕達は
本当は知っている
それだけではない事を

どうか忘れないで
私もあの子も君も

僕達は表面だけ
繕って死んだような
顔を隠して生きる為
生まれて来た訳じゃない

振り返られるのは
そこを通り過ぎたから
立ち止まってはまた進んだ

どうか思い出して
私もあの子も君も

僕達は傷ついて
光さえ見失い
もう何度も諦めた
それでもまだここに居る

さぁ誰の為でもなく
自分自身の手で

恐れずに立ち上がり
仮面を剥ぎ取るんだ

僕達は表面だけ
繕って死んだような
顔を隠して生きる為
生まれて来た訳じゃない
















Car Radio流れる
せつなすぎるバラードが
友達のライン こわしたの
きらめく星座が
ふたりを無ロにさてく
かさなりあった目の 甘い罠

JUST こころごと 止まらない もう
あなたに ドラマ始まっている
JIN JIN JIN 感じてる

彼女の存在(こと)なら
初めから百も承知よ
なのに今夜 何故? 素直なの
走りだした愛に
理性のバリアは効かない
ルームライトを消す 指がふるえ

JUST いとしくて 止まらない もう
あなたに ビネツ奪われている
FURA FURA FURA 乱れてる

JUST もう 止まらない
今 感じてる もう 止まらない
今 乱れてる

都会(まち)のりんかくが
葡萄色に変わるまでに
あなたに本気を 感染(うつ)したい

JUST こころごと 止まらない もう
あなたに ドラマ始まっている
JIN JIN JIN 感じてる

JUST いとしくて 止まらない もう
あなたに ビネツ奪われている
FURA FURA FURA 乱れてる

JUST こころごと 止まらない もう
あなたに ドラマ始まっている
JIN JIN JIN 感じてる












黄昏は花の色
ひそやかな心の色
逢いたくて逢えなくて
静めても騒ぐ気持
人の夢とペンで書けば
儚いって読むのですね
好きでした好きでした
あなたへの花一色

野菊手に駆け寄った
夏の日はもう陽炎
幸(さち)薄い命だけ
吐く息で揺らすように
哀しみへと嫁いでゆく
私の瞳(め)に涙の河
泣きました泣きました
あなたへの花一色

人の夢とペンで書けば
儚いって読むのですね
好きでした好きでした
あなたへの花一色