でびぶろ -37ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










歌:松田聖子
作詞:松本隆
作曲:呉田軽穂
発売:2005-09-15 11:37:09

春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ
煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから
何故知りあった日から半年過ぎても
あなたって手も握らない
I will follow you あなたに
追いてゆきたい
I will follow you ちょっぴり
気が弱いけど
素敵な人だから
心の岸辺に咲いた赤いスイートピー

四月の雨に降られて駅のベンチで二人
他に人影もなくて不意に気まずくなる
何故あなたが時計をチラッとみるたび
泣きそうな気分になるの?
I will follow you 翼の
生えたブーツで
I will follow you あなたと
同じ青春
走ってゆきたいの
線路の脇のつぼみは赤いスイートピー

好きよ今日まで
逢った誰より
I will follow you あなたの
生き方が好き
このまま帰れない帰れない
心に春が来た日は赤いスイートピー







歌:倖田來未
作詞:KEN NKATO
作曲:原一博
発売:2005-10-20 00:26:49

What can I do for you?

What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?

あの日ココロの彼方に描いてた場所にいる
途方に暮れてたりする けれどもう戻れない

夢に見たカタチとは
なにもかもが違う
現実には・・・眩暈さえする

リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聴こえてくる
キミは一人じゃない

What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?

決して振り向きはしない あなたには頼らない
なにかがあれば必ずすぐに来てくれるから

いまぼくにできること
それは信じること…
真実なら この胸にある

リアルな世界に揺れてる感情
支えるのは
そうあなたが教えてくれたすべて
いまの私
だから、一人じゃない

What can I do for you?
I can hear you

リアルな世界に揺れてる感情
感じても
あなたが目を閉じたならそこにいる
絆がある
だから、一人じゃない

リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聴こえてくる
キミは一人じゃない

What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
I can hear you







(keep yourself alive)
現実を逃げてる このまま終われない荒ぶり
(keep yourself alive)
こげつく想いをずっと ずっと隠してた
(keep yourself alive)
素直な自分をどんなとき誰に見せるの?
(keep yourself alive)
傷ついた羽を誰もいやせないまま

街中であつい仲間の苛立ち
勝手に進む人生に怯えてる
媚薬の様な夜ほとんどが雑誌のマニュアルが教えてる

刺激が好き 快感が好き 欲望だけ 先に選んだ

(keep yourself alive)
自分を守ってる 全てから守ってる どうして?
(keep yourself alive)
進化することなんて ほんとは全然恐くない
(keep yourself alive)
とびきりの笑顔 正直な愛情を見せたい
(keep yourself alive)
必ずどこかにたどりつきたくて

夜明けに震え動き出す世の中
何も関わらず生きてる
法律も規則も名誉も何でも 若さに勝てない

疾風がそっと 通りぬけてく 誰かきっと 囁いている

(keep yourself alive)
現実を逃げてる このまま終われない荒ぶり
(keep yourself alive)
こげつく想いをずっと ずっと隠してた
(keep yourself alive)
素直な自分をどんなとき誰に見せるの?
(keep yourself alive)
傷ついた羽を誰もいやせないまま

疾風がそっと 通りぬけてく 誰かきっと 囁いている

(keep yourself alive)
自分を守ってる 全てから守ってる どうして?
(keep yourself alive)
進化することなんて ほんとは全然恐くない
(keep yourself alive)
とびきりの笑顔 正直な愛情を見せたい
(keep yourself alive)
必ずどこかにたどりつきたくて










輝く事さえ忘れた街は ネオンの洪水
夢遊病の群れ
腐った野望の吹き溜まり中
見上げた夜空を切り刻んでいたビル
夢のない この世界

輝く星さえ見えない都会で
夜空に終りを探し求めて
この夜にかざした細い指先
答えを探し求めている

揺れて揺れて今心が 何も信じられないまま
咲いていたのは my rosy heart
揺れて揺れてこの世界で 愛することも出来ぬまま
哀しい程 鮮やかな 花弁の様に

ROSIER 愛したキミには
ROSIER 近づけない
ROSIER 抱き締められない
ROSIER 愛しすぎて

I've pricked my heart.

「By the time I knew.I was born
Reason or quest,not being told
What do I do,What should I take
Words “God Only Knows"won't work for me
Nothing starts Nothing ends in this city
Exists only sever lonesome and cruel reality
But still search for light
I am the trigger,I choose my final way
Whether I bloom or fall,is up to me
I am the trigger」

I've pricked my heart I am the trigger
I've pricked my heart

輝く星さえ見えない都会で
夜空に終りを探し求めて
この夜にかざした細い指先
答えを探し求めている

揺れて揺れて今心が 何も信じられないまま
咲いていたのは my rosy heart
揺れて揺れてこの世界で 愛することも出来ぬまま
はかなく散ってゆくのか 花弁の様に

揺れて揺れて今心が 何も信じられないまま
咲いていたのは my rosy heart
揺れて揺れてこの世界で 愛することも出来ぬまま
哀しい程 鮮やかな 花弁の様に

ROSIER 愛したキミには
ROSIER 近づけない
ROSIER 抱き締められない
ROSIER 自分さえも

ROSIER 愛したキミには
ROSIER 近づけない
ROSIER 抱き締められない
ROSIER 愛しすぎて








歌:CHiCO with HoneyWorks
作詞:shito/Gom
作曲:shito
発売:2018-02-28 17:26:11

ずっと言えなかった事を今日は手紙にしてみました
どんな時も揺るがぬ愛を真っ直ぐ僕にくれましたね
ずっと当たり前の道を何も言わず与えてくれて
反抗したい未熟な僕はわがままばかりしてきました

あなたのように溢れる愛で
負けずに強く生きます

僕にくれたこの体にはあなたの心が詰まっています
幸せばかり望んでくれたあなたの言葉が背中押します
桜がきれいです 今日までありがとう

先生 言えなかった事を今日は手紙にしてみました
幼すぎる心の棘を優しく抜いてくれましたね

太陽のような暖かさで
照らしてくれた階段

僕にかけた最後の言葉"誰かの心を灯せる人に"
学んだことは勇気へ変わり困難な時代も歩けそうです
さよならは笑顔で 今日までありがとう

さよなら制服
さよなら教科書
さよなら教室
忘れないよ
ありがとう友達
ありがとう青春
門出の日

未来の"僕が"忘れないように
この歌"僕に"歌います

僕が選ぶ分かれ道には失敗も後悔もあると思うけど
振り向かないで今を生きれば喜びに幸せに必ず出会う
恐れず歩け遠回りでもその景色楽しんで笑っていよう

未来の僕へ届きますように

春の風にのせて運んでくれますか?











歌:斉藤由貴
作詞:松本隆
作曲:筒美京平
発売:2005-10-13 04:19:51

制服の胸のボタンを 下級生たちにねだられ
頭かきながら逃げるのね ほんとは嬉しいくせして
人気ない午後の教室で 机にイニシャル彫るあなた
やめて想い出を刻むのは 心だけにしてとつぶやいた

離れても電話するよと 小指差し出して言うけど
守れそうにない約束は しない方がいい ごめんね
セーラーの薄いスカーフで 止まった時間を結びたい
だけど東京で変ってく あなたの未来は縛れない

ああ卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう
でももっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの

席順が変わり あなたの隣の娘にさえ妬いたわ
いたずらに髪をひっぱられ 怒ってる裏ではしゃいだ
駅までの遠い道のりを はじめて黙って歩いたね
反対のホームに立つ二人 時の電車がいま引き裂いた
ああ卒業しても友だちね それは嘘では無いけれど
でも過ぎる季節に流されて 逢えないことも知っている

ああ卒業式で泣かないと 冷たい人と言われそう
でももっと哀しい瞬間に 涙はとっておきたいの










歌:柏原芳恵
作詞:中島みゆき
作曲:中島みゆき
発売:2005-10-13 04:05:49

卒業だけが 理由でしょうか
会えなくなるねと 右手を出して
さみしくなるよ それだけですか
むこうで友だち 呼んでますね
流れる季節たちを 微笑みで
送りたいけれど

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

卒業しても 白い喫茶店
今までどおりに 会えますねと
君の話はなんだったのと
きかれるまでは 言う気でした
記念にください ボタンをひとつ
青い空に 捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

記念にください ボタンをひとつ
青い空に 捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ










汽車を待つ君の横で僕は
時計を気にしてる
季節はずれの雪が降ってる
「東京で見る雪はこれが最後ね」と
さみしそうに君はつぶやく
なごり雪も降るときを知り
ふざけすぎた季節のあとで
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

動き始めた汽車の窓に
顔をつけて
君は何か言おうとしている
君の口びるが「さようなら」と動くことが
こわくて 下をむいてた
時が行けば 幼ない君も
大人になると気づかないまま
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった

君が去った ホームにのこり
落ちてはとける雪を見ていた
今 春が来て 君はきれいになった
去年よりずっときれいになった
去年よりずっときれいになった
去年よりずっときれいになった







流れる季節の真ん中で
ふと日の長さを感じます
せわしく過ぎる日々の中に
私とあなたで夢を描く

3月の風に想いをのせて
桜のつぼみは春へとつづきます

溢れ出す光の粒が
少しずつ朝を暖めます
大きなあくびをした後に
少し照れてるあなたの横で

新たな世界の入口に立ち
気づいたことは 1人じゃないってこと

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい

砂ぼこり運ぶ つむじ風
洗濯物に絡まりますが
昼前の空の白い月は
なんだかきれいで 見とれました

上手くはいかぬこともあるけれど
天を仰げば それさえ小さくて

青い空は凛と澄んで
羊雲は静かに揺れる
花咲くを待つ喜びを
分かち合えるのであれば それは幸せ

この先も 隣で そっと微笑んで

瞳を閉じれば あなたが
まぶたのうらに いることで
どれほど強くなれたでしょう
あなたにとって私も そうでありたい










蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜
皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街

ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし
誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街

十五になったあたしを 置いて女王は消えた
毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう

「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」
その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街

消えて行った女を憎めど夏は今
女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる

女に成ったあたしが売るのは自分だけで
同情を欲したときに全てを失うだろう

JR新宿駅の東口を出たら
其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町

今夜からは此の町で娘のあたしが女王