どうも皆さんこんばんは、勧められないと逆にちょっと気になってしまう、サイです。怖いもの見たさといいますか、そこまで言われると逆に審議を確かめてしまいたくなるんですよね。たとえば日本三大がっかり名所、あれは恣意的に決められた、いわば言ったもん勝ちみたいなものですが、誰かをそう思わせるものがどんなものか、気になりませんか?

 

さて、前回クレジットカードの紹介が、いいことばかり書いているとかそういう話をしたばかりなのですが、ちょっと検索に掛ける言葉を変えるだけで、いとも容易く、おすすめしないクレジットカードについてのサイトに行きつきました。いやぁ、言ってみるものですね。これを機にあえて異なる方向性で調べてみるのもありかもしれません。

 

おすすめしないクレジットカードの特徴には、わざわざ手数料が安く済む、あるいは無料でできるはずの手段があるのに、あえて手数料が掛かるようにしている、ポイント還元率がない、締め日から支払い日までの日数がやたらと短い、などが挙げられていました。カードそのものの洗濯にはどことなく恣意性が感じられますが、確かにサービスとして考えてみれば、3つ目はともかくとして、不便だったり不利益になったりするところはありますね。そういう点にも着目して、考えてみるのもいいかもしれません。