へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -93ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

中々毎日慣れないわ~。

アイフォンが使えないから、とりあえず頑張ろうと思ってたのに・・

一先ず

テーマで名前をつけて頑張りやす。




この時間は

バイブルを基礎とするから

バーババイブルとネイミングしました。


よろしくお願いします。




今日は20日

って事なので、箴言20章から、僕が出会った言葉を紹介。



。。。。。。。。。。


子を懲らすことを、さし控えてはならない、

むちで彼を打っても死ぬことはない。

もし、むちで彼を打つならば、

その命を陰府から救うことができる。


・・・・・・・・・・・・・


わが子よ、よく聞いて、知恵を得よ、

かつ、あなたの心を道に向けよ。

。。。。。。。。。。



凄い言葉ですよね。

だから僕は、息子を娘をコテンパン!にって事はしていない。



この言葉は僕に語られた言葉。

僕自身が僕を懲らしめるって事。むちで打つ事も大切なときがある。

そう思う。

ここで、問題だと思うことがひとつある。



それは、この世の中のルールを基礎としないという事だ。



何故だろう。

僕は、ここに落とし穴があるように思う。


それは、世の中のルールは他社との比較だけしかない。

しかし

バイブルのルールは自分自身と神様の間柄を基礎としている。



世の中のルールで自分を懲らしめると

他社との比較になるので、自分の存在ごと責めてしまう事になる。


バイブルのルールでは

自分を懲らしめるという事は、ズレちゃう行動を責めるって事だけ。

ズレる存在である自分の行動を省みて

ズレないように絶えずチェックして、目標を目指して進むこと。



自分という存在は

神様が素晴らしく尊い存在として創られた。


今できなくても、

今自分が思う素敵な存在でなくても

まったく問題がない。


あなたという存在は最高に素晴らしい!ってう所からスタートする。



だから、

その立場に立って、自分を懲らしめるって事は素晴らしいことかもしれないよね。





結構

僕らはズレてるもの。



基礎をバイブルにおいたら見えてくるものがあるかも。。

では。

おはようございます。

今日はブータン国王が来日された内容の背後にまた静かに動く奴らの動きについて・・・

日本のテレビがカットしたブータン国王の演説

http://d.hatena.ne.jp/world420/touch/20111121/1321836112



まったく残念で仕方がない。

でも、上層部でこれを知っている人は静かに黙認し続ける不思議。。



少しだけ抜粋しますが、是非、読んでみてください。

・・・・・・・・・・

テレビの編集でカットされた部分

世界史 において、かくも傑出し、重要性を持つ日本」


ブータン 国民は、常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年もの間、偉大な日本の成功を心から分かち合ってきました」


「日本は、当時外国の植民地 であったアジア に自信と進むべき道への自覚をもたらし、以降、日本に続いて世界経済 の最前線に躍り出た数多くのアジア の国々に希望を与えてきました」


「日本は、過去においても現代においても、世界のリーダーであり続けます」 


「このグローバル化 した世界において日本は、技術と革新の力、勤勉と献身、強固で伝統的な価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです」

・・・・・・・・・・




この記事も

是非、一度みてみて欲しい。

どじょう内閣・野田首相が言った・言わないで騒動になった県の裏の事情が記されている。



野田さんは言い忘れたのかもしれないのだが、

うっかりかどうかは別として

内閣も裏で管理しサポートするチームが存在する事を知らなければならない。


密かにレールを敷かれていることを。

TPP売国奴:経済産業省の中にいるNWOエージェント

http://kaleido11.blog111.fc2.com/?no=996




昨日

こんな記事も僕は驚いた。

僕らは密かに情報操作がされているから、気付かないことが多い。




デヴィ夫人 のブログ


皇太子妃として 妻として 母としても 落第、失格の雅子様。 恥さらしの 産経新聞

http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11084853059.html





別々の事柄で行われている情報操作

でも、これがひとつの組織の統一した考えだったらどうだろう。。。


少し君の悪いことだけど、こんな記事も読んで頭にいれておくと社会がズレていることに気付きやすくなる。

国民が知らない反日の実態

http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/313.html






今日も何が起こるかわからないけど、

悪意のある人は絶えず動いているけど、



でも、今日一日に素敵な出来事も多くあることは確かなこと。

是非、

大切な素敵な出来事のひとつひとつに目が留まりますように。。。

おはようございます。
また一日遅れでスミマセン。


んじゃ早速

日曜のワーシップタイムをまたまた勝手におおくりしますね。



今日はこんな箇所。
。。。。。。。。。。


act22:22 人々は、彼の話をここまで聞いていたが、このとき声を張り上げて、「こんな男は、地上から除いてしまえ。生かしておくべきではない。」と言った。


act22:23 そして、人々がわめき立て、着物を放り投げ、ちりを空中にまき散らすので、


act22:24 千人隊長はパウロを兵営の中に引き入れるように命じ、人々がなぜこのようにパウロに向かって叫ぶのかを知ろうとして、彼をむち打って取り調べるようにと言った。


act22:25 彼らがむちを当てるためにパウロを縛ったとき、パウロはそばに立っている百人隊長に言った。「ローマ市民である者を、裁判にもかけずに、むち打ってよいのですか。」


act22:26 これを聞いた百人隊長は、千人隊長のところに行って報告し、「どうなさいますか。あの人はローマ人です。」と言った。


act22:27 千人隊長はパウロのところに来て、「あなたはローマ市民なのか、私に言ってくれ。」と言った。パウロは「そうです。」と言った。


act22:28 すると、千人隊長は、「私はたくさんの金を出して、この市民権を買ったのだ。」と言った。そこでパウロは、「私は生まれながらの市民です。」と言った。


act22:29 このため、パウロを取り調べようとしていた者たちは、すぐにパウロから身を引いた。また千人隊長も、パウロがローマ市民だとわかると、彼を鎖につないでいたので、恐れた。


act22:30 その翌日、千人隊長は、パウロがなぜユダヤ人に告訴されたのかを確かめたいと思って、パウロの鎖を解いてやり、祭司長たちと全議会の召集を命じ、パウロを連れて行って、彼らの前に立たせた。


。。。。。。。。。。


今日はなんか凄い箇所やね。
パウロさんはホンマに大変な状況やよね。




バイブルにはこんな言葉がある。
。。。。。。。。。。


平和をつくる者は幸いです。その人は神の子どもと呼ばれるからです。

。。。。。。。。。。


パウロさんみたいにこんな時もナンだよね。

つくる。って事なんや。。



平和を
つくる為に必要な一つが
生きざまを語る事なのかもね、だって。



僕らにはいつも問題の中にいることが多い。そんな中で僕らは何をみて生活してるんだろうか?



パウロさんは
周囲の方に責められる中でも、千人隊長にはパウロの生き様に何かを感じていたのかもしれ無い。


そして
生き様を語る時が与えられた。




僕らは何をみてますか?


パウロさんは殺そうとする人たちの中にあっても、尚、前を向いて生きていた様に感じざるを得ないもんね。




ホンマ
不思議。。。


きっと千人隊長にもその不思議さを感じられたでしょうね。



希望から
目を離すことがなかったのかもしれない。


。。。。。。。。。。


信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。


。。。。。。。。。。


僕らは自ら信じる対象を信じ続けることもできないし、自らが素晴らしい人格の持ち主になることもできない。


でも、ここにある様に
ジーザスに信頼し人格的に触れ合う時に何かが変わって来ると体感できる。



不思議。


目を離さないで、意識して見つめるなかに何かが起こきてくる。




問題の先にあるモノがみえてくるに違いない。

問題を通して周りの方々にも真実が何かを伝えたいのかもしれない。

未だ見えない真実を僕らの生き様の中にも伝えたいのかも知れないね。





神様は優しいね。

いつでも。



攻撃を与える人たちにも
真理に気付いて
全ての重荷から解放したい
・・
そんな気持ちが伝わってくる。




問題に目をやる事が多いけど
今週はジーザスに目を向けてみるのも良いのかもしれない。



では、
今週も素敵に過ごせます様に。
祈ってます。

昨日、実は直ぐには寝れなかった。


それは、

今日の礼拝で、子供の成長を感謝する式があって

日ごろ来られない方もみえるため、バルーンを依頼されていた。



バルーンはやれば誰にでも出来るものだけど

何故か依頼が僕のところに来た。



今回は、事前に30くらい作ってといわれたので

ウサギ、ゾウ、ねずみ、キリン、プードルを7対づつ作った。



誰でも作れるのだけど

作り方になれないと結構時間がかかるもんだと思った。




今日は子供たち

喜んでくれる子が一人でもいれば作った甲斐があるんだけどな~。





ま・・・

今日はできるだけ皆から離れて行動しよう。。。




では。

また。


しかし、治りかけたたのに以前よりも酷くなるなんて。

咳もあるし、喉も痛い・・・


皆さんもお体にはくれぐれも気をつけて。

ぶり返してしまった。

昨日、調子に乗って夜更かししてしまったのが、マズかった。



本当は今朝から完治というのが、僕の予定だったんだけど・・・

人の計画はあてになりませんね。



ん・・・。

しかし、息子たちのテンションが朝から高い。

こっちはシンドイのに・・。ぬぬぬ。



朝から仕事をしつつ

休日なのに同僚が責任転嫁しようとする言葉を投げかけてくるので、

適当に答えたら、怒ってた。。僕も休みで、しかもシンドイのに心の中で『クソジジイ』と叫んでいた。


情けない。

本当に僕はチッコイ人間だわ~。

折角の休みに来てるのに・・・そんな適当な言葉を吐くなんてね。

ごめんなさい・・ジジイさん。




明日教会で風邪をうつすことのないように

今日は早めに休みます。



では。