私は 日本へ帰ってきてから、 ずっと 産経新聞を とっています。


何故なら 時には 私の思考とは 真逆の時も ありますけれど、


思想的に、一番 近かったからです。


しかし、 産経新聞に 連載されている


皇室担当記者の記事には 呆れ果てました。 


小和田家から提供された 雅子さまに都合の良い 情報を 鵜呑みにした


これ以上 偏向的で 一辺倒な 記事はありません。


読んでいて 吐き気をもよおします。


小和田家の手先となってしまった 一部女性週刊誌の記者達なら


いざ知らず、 産経新聞は、 五大新聞の一つです。


この ジャーナリストとしての 矜持の一片もない


記事を掲載する 産経の編集長は、 『恥』 を知るべき でしょう。


東宮職が、 宮内庁が、 小和田家の息のかかった 多くの人で


固められていることを 知らないのでしょうか。


まさか、 新聞社にまで 。。。


この 恐るべき 小和田家のしわざ。 


雅子さまが 皇后になったら、 日本は 大変です。


しかも 巷で 取りざたされている 


小和田家 と 創価学会との つながり。  このままでいったら、 


何か 空恐ろしいことが 起きるのでは ないでしょうか。




美智子皇后陛下のお里の 正田家との この違い。  一目瞭然!


ご高齢の 天皇陛下の ご病状、 ご健康を 考えると、


私達は 本当に 不安に 陥ってしまいます。 時間が無い のです。


東宮として 先に お生まれになった 皇太子様に、


秋篠宮様に 皇太子位を 移譲、 と 請願するのは


実に 辛く 切ない。


しかし、 即位されると、 雅子様が 皇后に。


それは、 絶対に 避けなければならない。


一番 理想的で、 全てが 丸く 収まるのは、


雅子さまが 皇太子妃であることを 辞退され、 身を引かれること。


ご決断して下されば、 誰も 傷つかずに 済むのです。



雅子さま ご決断を



日本のために 皇室のために 皇太子様のために 愛子様のために。


小和田家の人々も 雅子さまを愛するなら、


彼女を 盲目的に 理不尽に 守護・暗躍するのではなく、


彼女の 常軌を逸した 我儘を 増長させるのではなく、


彼女を制し、 正し、 説得するのが 真の愛情と 言えましょう。


皇室に 居る限り、 治らない ”適応障害” とやら。


そんな母親が ”発達障害”では と 巷で 噂されている 愛子様を


真っすぐに お育てになることは 不可能。


モンスター・ママ度は ひどくなる 一方。


前代未聞の 皇室の一員 と なってしまった 雅子さま。


思えば、 皇太子様との ご婚約会見の時から


その兆候は ありました。  


「一生 お守りします」 という、


皇太子様の言葉を 借りて 強調した あの会見。


ご公務中の 居眠り、 公衆の面前で 皇太子様の前を 先にサッサと歩く、


犬の手をとっての お手振り。


愛子様の 連日の 付き添い登校、 特別室での 昼食。 etc. etc., etc。


彼女の 常軌を逸したお振舞いには 書くに 枚挙のいとまもありません。


これらを サポートして 許してこられた 皇太子殿下と 


東宮御所も いかがなものでしょうか。


雅子さまを ”お気の毒” で ”お可哀相”  とする 


小和田家の 悪質な マスコミ操作。


悪いのは、 全て 皇室の存在であり、 宮内庁であり、 


宮内庁病院であり、 医者達であり、 警護官達であり、 養育係であり、


学習院であり、 ご学友である、 というのです。。



【皆様からのコメントより】


■もうどんなに取り繕っても 皆 気付いています。 


■紀子様が どんな思いで 悠仁様をご出産されたか を

私達国民は しっかり受け止めて 支持していかなければ

ならないと思います。


■私の思いは、夫人と同じです。心より敬愛申し上げる皇室が

このまま崩れ去ってしまうようなことは あってはならないこと!


■療養中の雅子様の常軌を逸した行動を制御できない

皇太子さまにも 疑問を持つようになりました。 

このお二人では、次代は務まらないと思います。

■雅子さん、皇室ウィークリーによると18日に学習院に行かれた

というではありませんか! 18日は皇太子殿下がブータン国王夫妻に

お別れのご挨拶に行かれています。 皇后陛下も。

学習院には行けて、 迎賓館には行けない。

これで 皇太子妃 と言えますか?



もう、 国民は 我慢の限界に 来ています。


私たち 国民には 時間がないのです。


『ご体調に 波がある』 ですって、


これは、気まぐれが 頻繁に起きる、ということでは ないのでしょうか。 


皇室に入ってから 18年。 47歳の彼女が 皇室にいる限り、


日本の皇室は 崩壊の一途を辿るのは、 目に見えています。


雅子さまが 皇室にいる限り、 ”適応障害”が 治らないことも


鑑みて、 彼女を 解放してさしあげるべき です。


聡明な 雅子さま、 ご決断を。


全ては 皇太子様と雅子様の ご決断に かかっています。



人は 誰しも、 苦しみや悲しみを 越え、 悩みや問題と 戦い、


解決して 生きているのです。


皇太子妃だけでは ありません、 雅子さま。


そして、 全てを 周りのせいになさるのは 卑怯です。


美智子さまが どれ位の お苦しみ、嘆き、 お悲しみ、 悩みを抱き、


問題、 重圧、奸計、策謀に耐え、 忍耐と辛抱を重ね、


これらについて 一言も おっしゃること なく 


ご自身に秘められて 生き抜かれていらしたことでしょう。


それを思うと 涙が止まりません。


美智子さまは 人の鏡 です。  仏様に近い存在です。


雅子さまには、少なくとも 美智子さまが受けた 平民である という


迫害や侮辱は なかった 筈です。


美智子さまという 偉大なお方の おかげです。


それなのに、 雅子さまは 小和田家とのお食事会には行けても


天皇陛下のお見舞い にも 行かず、


仏様のような 美智子皇后陛下に 拝謁(ごあいさつ) さえもしない。


雅子さまは 皇室の一員と なれないのですから、


いつまでも そこに居座り、 我儘放題、 


異常な行動を 繰り返すのは止めて、 


皇室を降りられ、 小和田雅子さんに 戻られたらいかがでしょう。

そして、 ご自分の才媛さを 大いに発揮して お幸せに なって下さい。


外務省に戻るなり、 日本の総理大臣を 目指すのもよいでしょう。


その時は、 語学堪能、 頭脳明晰な 雅子さまに


国民は 絶大な サポートを しようとするでしょう。



国民は 我慢の限界に きています。


誰に 強制されることなく、 世論に 圧されることなく、


ご自分で 誰も傷つけることなく、 ご決断されることが 最善です。


私達も 署名運動なぞ、 即 止めます。

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