へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -66ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

おはようございます。


雨続きますね~。

なんとも、この雨には色々と教えらされる。


きっと、この背後にも僕らに素敵を与えようとする神様の計画があるって事を。

でもね。そう思おうとしても、、正直うっとうしい~~なんて思いが湧き上がる。

なんとも・・・

なんとも、であります。


ま~僕はそんなチッコイ人間であります。。

今日は15日。ダビデさんの詩篇は15編へ突入。

。。。。。。。。。。

 

【詩篇15篇】o19  ダビデの賛歌


psm15:1  主よ。だれが、あなたの幕屋に宿るのでしょうか。だれが、あなたの聖なる山 に住むのでしょうか。

psm15:2  正しく歩み、義を行ない、心の中の真実を語る人。

psm15:3  その人は、舌をもってそしらず、友人に悪を行なわず、隣人への非難を口にしない。

psm15:4  神に捨てられた人を、その目はさげすみ、主を恐れる者を尊ぶ。搊になっても、立てた誓いは変えない

psm15:5  金を貸しても利息を取らず、罪を犯さない人にそむいて、わいろを取らない。このように行なう人は、決してゆるがされない。

。。。。。。。。。。


今日僕の心に響いた言葉はコレ。

psm15:1  主よ。だれが、あなたの幕屋に宿るのでしょうか。だれが、あなたの聖なる山 に住むのでしょうか。


ここに記されているのはホンマに立派な姿。

恐ろしいほど立派で、僕の姿からは程遠い。

ん・・・

こんな立派な行為、僕にはどうしようもナイジャン。



でも、一度こんな立場から見てみると・・・


それは、サタンからでる行為

そして、神様からでる行為。




ここに記されているのは、どちらか。。

それはどう考えても神様からでてる行為。


僕らがいつも捉われているのは、サタンからでる行為。



捉われていなければ・・・

サタンの囁きに耳を貸さなければ・・・


・・・神様の領域に居続ければ

僕らは神様の行為が出来るって事じゃ・・・。




きっと。そうなんだよね。

ここに記されているのは幕屋であり、聖なる山 だ。


実は、ここに留まる、ここに住む、ここの領域に入るのが賛美というモノ。

後から出てくる箇所だけど、こんな箇所がある。

「感謝をもって主の門に。賛美をもってその大庭に入れ。」


この幕屋・聖なる山の領域に留まるって事は

この賛美がいりますよ~。

そして、この賛美を通してここ(神様の領域)に留まると

ここに記された行為が、当然の姿として出来ちゃうんだよって事。




実は、後々にも多くあるけど

このダビデさんの詩篇はその賛美がイッパイ。



僕らはその賛美をとおして

ちょとづつ神様の領域の素晴らしさ・温かさに触れる事ができる。


僕らは今日この賛美っていう神様の領域に入る方法を知った。

これは、クリスチャンにも知られていない真理のひとつなのかも。。

必殺技だよね。

これを体験しなくちゃ・・・ダビデさんを通してもっと深く知っていきましょうね。


僕らはサタンに支配され続ける事はない。

神様の領域こそが僕らの住みかだから。ね。。



では、今日も素敵がイッパイなはず。

隠された素敵を捜しに一緒に出かけましょう。

おはようございます。




雨って・・・いや、いや、雨も感謝。

とうとうお仕事も動き始めたユテコでございます。


強引にテンションを挙げていかなきゃ~と思いつつ

先ずは、ダビデさんの詩篇14編を。

。。。。。。。。。。

詩篇14篇 o19 指揮者のために。ダビデによる


psm14:1   愚か者は心の中で、「神はいない 。」と言っている。彼らは腐っており、忌まわしい事を行なっている。善を行なう者はいない。

psm14:2  主は天から人の子らを見おろして、神を尋ね求める、悟りのある者がいるかどうかをご覧になった。

psm14:3  彼らはみな、離れて行き、だれもかれも腐り果てている。善を行なう者はいない。ひとりもいない

psm14:4  不法を行なう者らはだれも知らないのか。彼らはパンを食らうように、わたしの民を食らい、主を呼び求めようとはしない。

psm14:5  見よ。彼らが、いかに恐れたかを。神は、正しい者の一族とともにおられるからだ。

psm14:6  おまえたちは、悩む者のはかりごとをはずかしめようとするだろう。しかし、主が彼の避け所 である。

psm14:7  ああ、イスラエルの救いがシオンから来るように。主が、とりこになった御民を返されるとき、ヤコブは楽しめ。イスラエルは喜べ  

。。。。。。。。。。



僕の今日心に響いた言葉はコレ。

・・・・・ しかし、主が彼の避け所 である。



どんな状況においても、僕らには避けどころがある。

カクマッテくれる場所がある。



でも、何からカクマワレる必要があるのだろうか?





psm14:1   愚か者は心の中で、「神はいない 。」と言っている。彼らは腐っており、忌まわしい事を行なっている。善を行なう者はいない。

psm14:2  主は天から人の子らを見おろして、神を尋ね求める、悟りのある者がいるかどうかをご覧になった。

psm14:3  彼らはみな、離れて行き、だれもかれも腐り果てている。善を行なう者はいない。ひとりもいない


バイブルにはこういった文章が至る所にある。

僕が最初こういった文章を読んだ時、僕自身が腐り果てた人間で

もしかしたら、サタンの子供かも。。。なんて思って 「ど~せ・・・。」って思いでいっぱいになった。





でも、全体像からしてその判断は大間違い。。。


ここで記されているのは、神様が全てを創造した事を信じているにも拘らず、

秩序ある世界を忌み嫌い「 神はいない。 」と云う者をさしている。



ん・・・

そんな奴いてるの?





嫌になるけど、居てるんやよね。。


その名は、やっぱり・・・サタン。

そのサタンは神様が創られた世界をぐちゃぐちゃにして、

神様が愛して支えている「人」を神様から分断しようとしてる。


それは

僕らを孤独にして道連れにして殺すために。





でも、僕らに積極的な神様を否定する思いはなくても

サタンの囁きに従い、その領域に居続けるなら

サタンの思い通り道連れにされちゃうかも。なのである。



だから、

・・・・・ しかし、主が彼の避け所 である。


なんだよね。





僕らはそんな避け所がある。


今日も

ほんの少し誤魔化そう。ほんの少しサボっちゃおう。

ほんの少し嘘をついて・・ほんの少し悪を選択させようと囁く声が聞こえてくる筈。



そんな時

「この囁きを私から遠ざけて、いつも神様の秩序を大切に出来るように」って

そして

「たとえ今、損するような選択をしても、あなたが僕を愛してくれる神様ならば

必ず、僕のこの選択を喜んで豊かな生活が出来るよう支えてくださるに違いない。」って告白できるようになる。



僕らは日々、囁く声によって・・心を動かされる。






ダビデさんを支えられた神様を避け所としましょうね。

い~かも知れませんもんね。いや、きっとイイ!!




僕らはいつも選択を委ねられている。

大まかに云えば、

サタンの発したものか?それとも神様のモノか。


今日も素敵な選択をする事が出来ますように。




では、今日も一日素敵がイッパイな筈。

隠された素敵を捜しに今日も一緒にでかけましょう。。

おはようございます。


昨日は、申し訳ないです。

なんと・・・言い訳をしますが、土曜日にランコードを断線したらしくパソコンが使用できなくなってしまい・・・。


言い訳・・・アカンね。

そんなヘボいユテコで申し訳ございません。


では、今日は13日。

昨日のダビデの詩篇12編・13編を含めて・・・。

。。。。。。。。。。


指揮者のために。八弦の立琴に合わせて。ダビデの賛歌


psm12:1  主よ。お救いください。聖徒はあとを絶ち、誠実な人 は人の子らの中から消え去りました。

psm12:2  人は互いにうそを話し、へつらいのくちびると、二心で話します。

psm12:3  主が、へつらいのくちびると傲慢の舌とを、ことごとく断ち切ってくださいますように。

psm12:4  彼らはこう言うのです。「われらはこの舌で勝つことができる。われらのくちびるはわれらのものだ。だれが、われらの支配者なのか。」

psm12:5  主は仰せられる 。「悩む人が踏みにじられ、貧しい人が嘆くから、今、わたしは立ち上がる。わたしは彼を、その求める救いに入れよう。」

psm12:6  主のみことばは混じりけのないことば。土の炉で七回もためされて、純化された銀。

psm12:7  あなたが、主よ、彼らをお守りになります。あなたはこの時代からとこしえまでも彼らを保たれます。

psm12:8  人の子の間で、卑しいことがあがめられているときには、悪者が、至る所で横行します。


。。。。。。。。。。


。。。。。。。。。。


指揮者のために。ダビデの賛歌


psm13:1  主よ。いつまでですか 。あなたは私を永久にお忘れになるのですか。いつまで御顔を 私からお隠しになるのですか。

psm13:2  いつまで私は自分のたましいのうちで思い計らなければならないのでしょう。私の心には、一日中、悲しみがあります。いつまで敵が私の上に、勝ちおごるのでしょう。

psm13:3  私に目を注ぎ、私に答えてください。私の神、主よ。私の目を 輝かせてください。私が死の眠りにつかないように。

psm13:4  また私の敵が、「おれは彼に勝った。」と言わないように。私がよろめいた、と言って私の仇が喜ばないように。

psm13:5  私はあなたの恵みに拠り頼みました。私の心はあなたの救いを喜びます。

psm13:6  私は主に歌を歌います。主が私を豊かにあしらわれたゆえ。

。。。。。。。。。。



今日僕の心に響いた言葉はこんな言葉。

psm13:1  主よ。いつまでですか 。あなたは私を永久にお忘れになるのですか。いつまで御顔を 私からお隠しになるのですか。


ん~~。辛いね。

大変な状況なのに・・・愛してくれてるって云ってるのに。ナンナンそれ!



でも、僕らは『 今 』という時間に縛られて

身体が与えられているから、その能力以外のものは知りえない。


神様を僕らと同じように見ちゃうと

ダビデさんの叫びと同じになっちゃう。


でも

この言葉の背後にも働かれる神様を知る事が出来ると

12章にあるこんな言葉を叫ぶ事も出来る。



psm12:5  主は仰せられる 。「悩む人が踏みにじられ、貧しい人が嘆くから、今、わたしは立ち上がる。わたしは彼を、その求める救いに入れよう。」



神様は僕らの事を忘れたりする事は無い。

大丈夫。


だから、今見えることに捉われないで

神様の立場から色んな事を見ていくことをトライしてみませんか?



ダビデさんのように辛い状況でも

感情で押しつぶされそうでも、サタンに支配されず希望を告白する事が出来る。


希望は神様の計画を引き寄せる。



では、今日も素敵な一日の筈。

隠された素敵を捜しに一緒に出かけましょう~。

おはようございます。



すんません。
今日も一日遅れですが、早速勝手にワーシップタイムをおおくりしますね。

早速だけど、今日の箇所はエグい。
先週からダニエルさんの話をしてるにも関わらず、今日の箇所はダニエルさん達を殺すように命じられた方からの話。。



中々、こんな箇所みたいな状況僕らにはないよね。


ダニエルさんはどうしたのか?
命じられた方へ王様が何故その様な命令を出されたかの話を聞き、王様へ直接話をする機会を得、時間を貰う事となった。




王様が殺そうとした理由はコレ。

王様のネブカデネザルは、思い悩んで夢を見て、夢の解き明かしを求めた。しかし、王は頭が良く騙される事の無いよう、見た夢自体も伝える事なくそれを解き明かす様に!って、頭のイイとされる博士、法術師、魔術師達に尋ねた。しかし、それを成す事のできる者は誰も居なかった。
ほんで、王は怒り、
その国の知者と云われるもの全てを殺せ~!って命令しちゃった。



賢いんだけど、
酷い王様だよねえ~。何ともいえん。



そんな状況におかれたダニエルさん。
冷静な対応したよね。
ホンマに大人として反応して賢いね。



「博士、法術師、魔術師」達は、自らの力の無さに完敗だった。



当然
ダニエルさんも同じ人間だからね、
自分の力からすれば、
ダニエルさんも同じ完敗するしか無かった。



でも、
他の知者とは全く違う反応を起こした。
それは「神様に尋ねた。」っていう行為。




危機的状況に僕らは何をするだろう?



ダニエルさんは神様は信頼する事を選択した。

それは、
信頼できる方である事を頭で知ってただけじゃなく、そして実際に祈りに応えられる神様だと体感していたから信頼できた。



僕らはそんな神様を体感してるだろうか?

体感する為に祈ってみた事はあるだろうか?

まだ自分の力を頼ろうとしてるだろうか?



神様はダニエルさんの力となった。

ダニエルさんと同様に神様はいつも僕らの力となりたくて、いつも傍に居て耳を傾けて待っておられる。




祈りとはどんなんだろう?

eps6:18★すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのためには絶えず目をさましていて、すべての聖徒のために、忍耐の限りを尽くし、また祈りなさい。



自分の力で祈るのではない。
祈るのも自分の力で祈る事はない。御霊によって祈る事ができるし、忍耐の限りを尽くして祈る事も出来てくる。



祈りの姿勢として大切なのはこんな箇所が役に立つかも。

1tsl5:16★いつも喜んでいなさい。
1tsl5:17★絶えず祈りなさい。
1tsl5:18 すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。


※ 必要なのは、目で見える事で全てを判断しないと云う事。それは、目で見える事は余りにも限られた視点しかないから。神様は僕らの狭い視点意外で存分に働かれておられる方だから。愛されている事とその視点を合わせれば『 ぬぉ 』いつも喜び、感謝出来るかも!でしょ。ね。





後こんな箇所も。

phl4:6★何も思い煩わないで、あらゆるばあいに、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。
phl4:7 そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。



思い煩いたくなる現状は神様はご存知。それぞれに於いてホンマに大変な状況だから。だから、感謝なんて事も感情で喜べる訳でも無い事も知っておられる。
でもね。
神様は僕らに圧倒的な平安を僕らに与えたがっておられるみたい。
そんな思い煩う感情に支配されないで、見えるモノに支配されないで、見えない状況にも、神様は最善をして下さる方だと信じて『感情を超えて』祈ってみて~。なんていう言葉。




僕は、
この言葉を体験した時は、ホンマに嬉しかった。
見えるモノに支配される事はない。



こんな真実が僕らには、体感出来る。



僕らが出来るからじゃなく、
神様が僕らを特別に愛されてるから。



相変わらず
神様の愛はオトロシイ~!


祈る言葉は何でも構わない。
赤ちゃんはアバアバとしか言えない。僕らもそれでも構わない。
思いを吐露しちゃおう。

だって、それを待ってるんだもん。
神様自身が。
ね。



今週も見えるモノに支配されないで
神様が用意された素敵な一日を
めい一杯、感謝しつつ喜んで思いを吐露していきましょうね~。




では。
今日も隠された素敵を探しに一緒にでかけましょー!



今日の箇所
。。。。。。。。。。

【ダニエル2章】【dan】o2702

dan2:1 ネブカデネザルの治世の第二年に、ネブカデネザルは、幾つかの夢を見、そのために心が騒ぎ、眠れなかった。

dan2:2 そこで王は、呪法師、呪文師、呪術者、カルデヤ人を呼び寄せて、王のためにその夢を解き明かすように命じた。彼らが来て王の前に立つと、

dan2:3 王は彼らに言った。「私は夢を見たが、その夢を解きたくて私の心は騒いでいる。」

dan2:4 カルデヤ人たちは王に告げて言った。――アラム語で。――「王よ。永遠に生きられますように。どうぞその夢をしもべたちにお話しください。そうすれば、私たちはその解き明かしをいたしましょう。」

dan2:5 王は答えてカルデヤ人たちに言った。「私の言うことにまちがいはない。もし、あなたがたがその夢とその解き明かしとを私に知らせることができなければ、あなたがたの手足を切り離させ、あなたがたの家を滅ぼしてごみの山とさせる。

dan2:6 しかし、もし夢と解き明かしとを知らせたら、贈り物と報酬と大きな光栄とを私から受けよう。だから、夢と解き明かしとを私に知らせよ。」

dan2:7 彼らは再び答えて言った。「王よ。しもべたちにその夢をお話しください。そうすれば、解き明かしてごらんにいれます。」

dan2:8 王は答えて言った。「私には、はっきりわかっている。あなたがたは私の言うことにまちがいはないのを見てとって、時をかせごうとしているのだ。

dan2:9 もしあなたがたがその夢を私に知らせないなら、あなたがたへの判決はただ一つ。あなたがたは時が移り変わるまで、偽りと欺きのことばを私の前に述べようと決めてかかっている。だから、どんな夢かを私に話せ。そうすれば、あなたがたがその解き明かしを私に示せるかどうか、私にわかるだろう。」

dan2:10 カルデヤ人たちは王の前に答えて言った。「この地上には、王の言われることを示すことのできる者はひとりもありません。どんな偉大な権力のある王でも、このようなことを呪法師や呪文師、あるいはカルデヤ人に尋ねたことはかつてありません。

dan2:11 王のお尋ねになることは、むずかしいことです。肉なる者とその住まいを共にされない神々以外には、それを王の前に示すことのできる者はいません。」

dan2:12 王は怒り、大いにたけり狂い、バビロンの知者をすべて滅ぼせと命じた。

dan2:13 この命令が発せられたので、知者たちは殺されることになった。また人々はダニエルとその同僚をも捜して殺そうとした。

dan2:14 そのとき、ダニエルは、バビロンの知者たちを殺すために出て来た王の侍従長アルヨクに、知恵と思慮とをもって応待した。

dan2:15 彼は王の全権を受けたアルヨクにこう言った。「どうしてそんなにきびしい命令が王から出たのでしょうか。」それで、アルヨクは事の次第をダニエルに知らせた。

dan2:16 ダニエルは王のところに行き、王にその解き明かしをするため、しばらくの時を与えてくれるように願った。

dan2:17 それから、ダニエルは自分の家に帰り、彼の同僚のハナヌヤ、ミシャエル、アザルヤにこのことを知らせた。

dan2:18 彼らはこの秘密について、天の神のあわれみを請い、ダニエルとその同僚が他のバビロンの知者たちとともに滅ぼされることのないようにと願った。

dan2:19 そのとき、夜の幻のうちにこの秘密がダニエルに啓示されたので、ダニエルは天の神をほめたたえた。

dan2:20 ダニエルはこう言った。「神の御名はとこしえからとこしえまでほむべきかな。知恵と力は神のもの。

dan2:21 神は季節と時を変え、王を廃し、王を立て、知者には知恵を、理性のある者には知識を授けられる。

dan2:22 神は、深くて測り知れないことも、隠されていることもあらわし、暗黒にあるものを知り、ご自身に光を宿す。

dan2:23 私の先祖の神。私はあなたに感謝し、あなたを賛美します。あなたは私に知恵と力とを賜い、今、私たちがあなたにこいねがったことを私に知らせ、王のことを私たちに知らせてくださいました。」
。。。。。。。。。。

おはようございます。


今日は皆さんはお休みですか?

実は僕は今日もお休みなんです。ま~夜中に出かけてやらなきゃならん作業があるのはありますが、、

今日は子供たちの為に時間を大いにつかわさせていただきます。


皆さんも終末を素敵にしていきましょうね。

それでは、本日11日。ダビデさんの詩篇11編から。

。。。。。。。。。。


 

【詩篇11篇】o19  指揮者のために。ダビデによる


psm11:1  主に私は身を避ける。どうして、あなたたちは私のたましいに言うのか。「鳥のように、おまえたちの山に飛んで行け。

psm11:2  それ、見よ。悪者どもが弓を張り、弦に矢をつがえ、暗やみで心の直ぐな人を射ぬこうとしている。

psm11:3  拠り所 がこわされたら正しい者に何ができようか。」

psm11:4  主は、その聖座が宮にあり、主は、その王座が にある。その目は見通し、そのまぶたは、人の子らを調べる。

psm11:5  主は正しい者と悪者を調べる。そのみこころは、暴虐を好む者 を憎む。

psm11:6  主は、悪者の上に網を張る。火と硫黄。燃える風が彼らの杯への分け前となろう。

psm11:7  主は正しく、正義を愛される。直ぐな人は、御顔を仰ぎ見る


 

。。。。。。。。。。


今日僕の心に響いたのはこの言葉。

psm11:1  主に私は身を避ける。



何故なのだろう?

psm11:2  それ、見よ。悪者どもが弓を張り、弦に矢をつがえ、暗やみで心の直ぐな人を射ぬこうとしている。

psm11:3  拠り所 がこわされたら正しい者に何ができようか。」



だからなんだよね。



僕らにとって悪者って何をする奴なんだろう?

素敵な一日を用意される神様の計画が受け取れないようコソコソ働く奴がいる。

そいつは、僕らの心に、まるで僕ら自身の心に見せかけて囁く。


それは「 今日も アカンで・・・ 」

「 俺は、どうせ ・・・ 」

「 あいつ等は どっちみち ・・・ 」

「 明日も どうせ ・・・ 」



そんな声が聞こえてきても、自分自身の声だと思わなくてイイ。

サタンはそうやって、僕らが持っている希望を手放させる。



サタンの姑息なやり方を知っておくと

僕らは従順にサタンに従って希望を手放す必要がなくなるかも。





僕らは小さく・弱く・貧しいかもしれない。。

でも、全てを持っている神様と僕らはいつも一緒だ。


サタンに従ってるつもりじゃなくても

僕らはいつの間にか、サタンに従っているもんだ。





僕らはそんな囁きに従っていると気付くとき、神様へ方向転換することが出来る。

気づく事が出来るとき、僕らはダビデさんと同じように祈る事が出来る。


祈る事が出来るとき

神様からの答えも体験する事が出来る。




小さな気づきから始まる素敵なサイクル。

僕らはそんなサイクルに入る事が出来る。気付くことが出来さえすれば。




今日も一日いろんな事が起こる。

勿論シンドイこともあり、辛い経験もすることだろう。

でもね。

そんな時、希望を失う事は無い。


希望を手放させる働きはサタンの囁き。

そいつに気付いて今日はダビデさんのように祈ってみる事が出来ますように。




今日も一日素敵がイッパイ。

隠された素敵を捜しに今日も一緒に出かけましょう~。