へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -62ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。




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【詩篇31篇】o19  指揮者のために。ダビデの賛歌


psm31:1  主よ。私はあなたに身を避けています。私が決して恥を見ないようにしてください。あなたの義によって、私を助け出してください。

psm31:2  私に耳を傾け、早く私を救い出してください。私の力の岩となり、強いとりでとなって、私を救ってください

psm31:3  あなたこそ、私の巌、私のとりでです。あなたの御名のゆえに、私を導き、私を伴ってください。

psm31:4  私をねらってひそかに張られた網から、私を引き出してください。あなたは私の力ですから。

psm31:5  私のたましいを御手にゆだねます。真実の神 、主よ。あなたは私を贖い出してくださいました。

psm31:6  私は、むなしい偶像につく者を憎み、主に信頼しています。

psm31:7  あなたの恵みを私は楽しみ、喜びます。あなたは、私の悩みをご覧になり、私のたましいの苦しみを知っておられました。

psm31:8  あなたは私を敵の手に渡さず、私の足を広い所に立たせてくださいました。

psm31:9  私をあわれんでください 。主よ。私には苦しみがあるのです。私の目はいらだちで衰えてしまいました。私のたましいも、また私のからだも。

psm31:10  まことに私のいのちは悲しみで尽き果てました。私の年もまた、嘆きで。私の力は私の咎によって弱まり、私の骨々も衰えてしまいました。

psm31:11  私は、敵対するすべての者から、非難されました。わけても、私の隣人から 。私の親友には恐れられ、外で私に会う者は、私を避けて逃げ去ります。

psm31:12  私は死人のように、人の心から忘れられ、こわれた器のようになりました。

psm31:13  私は多くの者のそしりを聞きました。「四方八方みな恐怖だ。」と。彼らは私に逆らって相ともに集まったとき、私のいのちを取ろうと図りました。

psm31:14  しかし、主よ。私は、あなたに信頼しています。私は告白します。「あなたこそ私の神です。」

psm31:15 私の時は、御手の中にあります。私を敵の手から、また追い迫る者の手から、救い出してください。

psm31:16  御顔を あなたのしもべの上に照り輝かせてください。あなたの恵みによって私をお救いください。

psm31:17  主よ。私が恥を見ないようにしてください。私はあなたを呼び求めていますから。悪者をはずかしめてください。彼らをよみで静まらせてください。

psm31:18  偽りのくちびるを封じてください。それは正しい者に向かって、横柄に語っています。高ぶりとさげすみをもって。

psm31:19  あなたのいつくしみは、なんと大きいことでしょう。あなたはそれを、あなたを恐れる者のためにたくわえ、あなたに身を避ける者のために人の子の前で、それを備えられました。

psm31:20 あなたは彼らを人のそしりから、あなたのおられるひそかな所 にかくまい、舌の争いから、隠れ場 に隠されます。

psm31:21  ほむべきかな。主。主は包囲された町の中で私に奇しい恵みを施されました。

psm31:22  私はあわてて 言いました。「私はあなたの目の前から断たれたのだ。《と。しかし、あなたは私の願いの声を聞かれました。私があなたに叫び求めたときに。

psm31:23  すべて、主の聖徒たちよ。主を愛しまつれ。主は誠実な者 を保たれるが、高ぶる者には、きびしく報いをされる。

psm31:24 雄々しくあれ 。心を強くせよ。すべて主を待ち望む者 よ。


 

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今日僕の心に響いたのはこの言葉。

psm31:24 雄々しくあれ 。心を強くせよ。すべて主を待ち望む者 よ。



どうでした?

僕らは、それぞれによって役割も違うから、受け取り方が違うのは当たり前。

読んでて、アッなんて思えたら、其処が神様が伝えたい事かもしれないから、

是非、そのアッを大切にしてくださいね。




では、早速この言葉。

雄々しくあれ 。心を強くせよ。すべて主を待ち望む者 よ。



僕にはこの言葉はこう聴こえてくる。

雄々しくあれ

あなたは神様に似せて雄雄しく創られたんだから、忘れないでてね。

あなたは弱く見えるかもしれないけど、実は雄雄しい存在だということを。



だから、

心を強くせよ。

目に見える問題は多く、圧倒的にに不利に見えようとも

僕が解決するから。。。



だから、

すべて主を待ち望む者 よ。

期待して、神様が将来された事を待ち望んでね。




聞こえてきますでしょ。。。





さあ、今日も見える事柄に目を向けるんじゃなく

真実の実際に目を向けるだけ。

何が、真実なのか?

あなたは、目に見えるこ事を真実と呼びますか?

それとも、

ダビデさんの真実を共にいきますか?




今日も素敵がイッパイの一日な筈。

じゃ、一緒に素敵を捜しに出かけましょう~ね。

おはようございます。

今日から、朝練開始でございます。


寒く辛いですが、明日の自分自身の為に今日しっかり踏ん張っていきやす。

辛い事は喜びの始まりですもんね。少しくらい踏ん張らないとね。


では、今日から3月っすね。

ダビデさんの詩篇はそのまま継続。今日は30編を。


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【詩篇30篇】o19 ダビデの賛歌。家をささげる歌


psm30:1 主よ。私はあなたをあがめます 。あなたが私を引き上げ 、私の敵を喜ばせることはされなかったからです。

psm30:2 私の神、主よ。私があなたに叫び求める と、あなたは私を、いやされました。

psm30:3  主よ。あなたは私のたましい をよみから引き上げ、私が穴に下って行かないように、私を生かして おかれました。

psm30:4  聖徒たちよ 。主をほめ歌え。その聖なる御名に感謝せよ。

psm30:5  まことに、御怒り はつかの間、いのちは恩寵のうちにある。夕暮れには涙が宿っても、朝明けには喜びの叫びがある。

psm30:6  私が栄えたときに、私はこう言った。「私は決してゆるがされない 。」

psm30:7  主よ。あなたはご恩寵のうち に、私の山を強く立たせてくださいました。あなたが御顔を 隠され 、私はおじ惑っていましたが。

psm30:8  主よ。私はあなたを呼び求め ます。私の主にあわれみを請います。

psm30:9  私が に下っても、私の血に 何の益がある のでしょうか。ちりが、あなたを、ほめたたえるでしょうか。あなたのまことを、告げるでしょうか。

psm30:10  聞いてください。主よ。私をあわれんでください 。主よ。私の助け となってください。

psm30:11  あなたは私のために、嘆きを踊りに変えて くださいました。あなたは私の荒布を解き、喜びを私に着せてくださいました。

psm30:12  私のたましいがあなたをほめ歌い 、黙っていることがないために。私の神、主よ。私はとこしえまでも、あなたに感謝します。


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今日僕の心に響いた言葉はコレ。

あなたは私のために、嘆きを踊りに変えて くださいました。あなたは私の荒布を解き、喜びを私に着せてくださいました。



ダビデさんには神様は素敵な事をされたみたい。

そして、この言葉の前には、私の助けとなってください。と叫んでいる。



・・・何故だろう。

僕はダビデさんは過去に神様にして下さった事が将来にもあるだろうと考えたのかも。

これは、実は単純だけど大切な解釈だ。

それは、時を越えた神様の性質を信じること無しにその考えには達しないからね。


コレを否定するならば、

過去と将来とが、神様の関係が変わらなければ同様になる事を信じることが出来る。

関係が変わることはない。神様を否定し、サタンを肯定する事をしないならば。ね。。


神様からすれば、僕らはいつも変わらない存在に違いない。

どんだけ、僕みたいにどんだけ適当な奴でも、神様からすれば可愛い奴なんかもね。




だから、

大胆にダビデさんと一緒に今日の箇所を自分の言葉として発しませんか?

あなたは僕のために、嘆きを踊りに変えて くださいました。あなたは僕の荒布を解き、喜びを私に着せてくださいました。



どんだけ、大変な状況でも

神様は僕らを愛し、将来を今日の叫びに耳を傾け、既に備えてくれている筈だから。

僕らの傍にはいつも・・・居てる筈だね。



今日一日も神様が用意された一日。

隠された素敵を捜しに今日も出かけましょうね~。

おはようございます。


人生いろいろありますね。

問題も過ぎたら、次から次から問題がやってくるもんです。

問題を問題視するんじゃなく・・・

ダビデさんの様に問題を解決される方に目を向けていたいですね。


じゃ、今日もダビデさんの詩篇を。

今日は29日で、29編を。


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【詩篇29篇】o19  ダビデの賛歌


psm29:1  力ある者の子らよ。主に帰せよ。栄光と力とを主に帰せよ。

psm29:2  御名の栄光を、主に帰せよ。聖なる飾り物を着けて主にひれ伏せ。

psm29:3  主の声は、水の上にあり、栄光の神は、雷鳴 を響かせる。主は、大水の上にいます。

psm29:4  主の声は、力強く、主の声は、威厳がある。

psm29:5  主の声は、杉の木を引き裂く。まことに、主はレバノンの杉の木を打ち砕く。

psm29:6  主は、それらを、子牛のように、はねさせる。レバノンとシルヨンを若い野牛のように。

psm29:7  主の声は、火の炎を、ひらめかせる。

psm29:8  主の声は、荒野をゆすぶり、主は、カデシュの荒野を、ゆすぶられる。

psm29:9  主の声は、雌鹿に産みの苦しみをさせ、大森林を裸にする 。その宮で、すべてのものが、「栄光。」と言う。

psm29:10  主は、大洪水のときに御座に着かれた。まことに、主は、とこしえに王として御座に着いておられる。

psm29:11 主は、ご自身の民 に力をお与えになる。主は、平安をもって、ご自身の民を祝福される。


 

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ダビデさんは何故?

何故このような言葉を発したのだろうか??



ダビデさんから見える

神様の実際を言葉にする事は、何故必要なのだろう?



それは、神様を覆うもの

太陽を雲が覆うように、僕らに必要な神様を覆う動きがある。

それは、サタンだ。

僕らを似たものとして特別に創られた事を妬んで、

愛されるものとして存在する僕らをサタンは妬んで神様は居ない事を刷り込もうとしている。



僕らはそのサタンの繰り出す問題と同時に囁く声に耳を傾ける性質をもっている。

ダビデさんはそれを知ってたからなのかも。。

弱さを弱さと認めることで、僕らは弱い性質に飲み込まれ続ける事はなくなる。



僕らは弱い。そして、貧しいものだ。

だからこそ、僕らを愛してくれる神様の声に耳を傾ける事ができる。


ダビデが選択した賛美とは、僕らを真実の光に導く事になる。




見えるものに支配されないで

心に迫る感情に支配されないで、僕らはそれを管理できる。




試しにダビデさんに習って

賛美してみませんか?


賛美とは、神様が居られる事と、神様の実際を口にする事。

実は、そこが神の支配の入り口。



『 感謝をもって、主の門に。賛美をもって、その大庭に入れ。 』




どうでしょ。ね。

 

神様は、僕らに力をお与えてくれる。神様は、平安をもって、僕を必ず祝福される。




では、今日も神様の用意された素敵な一日。

サタンに隠された素敵を捜しに今日も一緒に出かけましょう。。

おはようございます。

昨日確認したニュースで結構恐ろしい内容だったもので

コチラの内容をじっくり読んで、対応される事をお勧めします。



3月1日まで、web履歴の削除、 cookie(クッキー)を無効にしておいたほうがいいでしょう

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1139.html


凄い時代だね。

これ、聖書の黙示録の時代にかなり似通っている。



対応できるものは、知恵をもってしなくちゃね。

 


rev13:16  また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。


rev13:17  また、その刻印、すなわち、あの獣の吊、またはその吊の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。


rev13:18  ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は六百六十六 である。

おはようございます。
やはり、遅れてしまいました。毎度、遅れちゃってすいません。



今日はあのダニエルさんが助かった後のお話。
いよいよ、夢の解きあかしをしてクライマックスを迎える。さて、どーなるんでしょうね。

 


では、今日も早速勝手にワーシップタイムをお送りしますね。


さて、前回
王様はダニエルさんを殺そうとした燃える火の中で、服も焦げずに神様により助けられた事を自分の目で見ました。それがあったので、王様はダニエルさんの言葉を信じる心は整っていた。

今日はその話の続き。
例の夢の解き明かしの時だ。しかしその夢とは、結構厳しい神様からのメッセージだった。

それは
天の御使いが、王様をその立場から追いやり、森の中で王様を七年間草を食べさせ、獣の様に過ごさせると云う事だった。



恐ろしい事やね。
何故だろう?


御使いは何故そうしなくてはならなかったのだろうか?



それは、
こんな言葉が理解を助ける事になるかもしれない。

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mic6:8 主はあなたに告げられた。人よ。何が良いことなのか。主は何をあなたに求めておられるのか。それは、ただ公義を行ない、誠実を愛し、へりくだってあなたの神とともに歩むことではないか。
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高ぶってたんやね。

王様は高ぶってた。高慢になり、人の命も全て自分の思いで滅ぼす事も出来るとも思ってたしね。

高ぶりは神様の性質ではない。
それは間違いなくサタンの性質だよね。

神様は、国の一人一人を愛していたから、その指導者を通して神様が備えられた恵みの一つ一つを受ける事ができる様に整えようとされたという事かもしれない。


サタンの性質を愛して従っている人は、直ぐにそこを離れる事は難しい。だから、かなり神様はショック療法を用意された。それは、かなり辛い決断だったに違いない。


そうなって欲しくないダニエルさんは、高ぶらないよう進言したが、残念ながら王様は耳を傾ける事はなかった。
その時から、

神様は夢で示された通りの事を王様に行い、その七年の後に神様を愛し、民を愛する器として再び王様として国を繁栄させた。




心に囁くのは誰だろう?
サタンの声に従ってる事にまず気付こう。
そして、神様の声こそ聞くべきだと感じたら、是非この言葉も心にとめてみれたらイイね。

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1tsl5:14★兄弟たち。あなたがたに勧告します。気ままな者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。

1tsl5:15 だれも悪をもって悪に報いないように気をつけ、お互いの間で、またすべての人に対して、いつも善を行なうよう務めなさい。


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そして、コレ。

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1tim2:1 そこで、まず初めに、このことを勧めます。すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。

1tim2:2 それは、私たちが敬虔に、また、威厳をもって、平安で静かな一生を過ごすためです。
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僕らは絶えず、人の目を気にしながら生活してはしませんか?
して欲しい事をするとか、したい事をするとか、人にいい様にみられる為になんか、脇に置いといて、神様が何をさせたいのかを知りつつ、アクションに移す事が出来たら素敵ですね。



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dan4:19 そのとき、ベルテシャツァルと呼ばれていたダニエルは、しばらくの間、驚きすくみ、おびえた。王は話しかけて言った。「ベルテシャツァル。あなたはこの夢と解き明かしを恐れることはない。」ベルテシャツァルは答えて言った。「わが主よ。どうか、この夢があなたを憎む者たちに当てはまり、その解き明かしがあなたの敵に当てはまりますように。

dan4:20 あなたがご覧になった木、すなわち、生長して強くなり、その高さは天に届いて、地のどこからも見え、

dan4:21 その葉は美しく、実も豊かで、それにはすべてのものの食糧があり、その下に野の獣が住み、その枝に空の鳥が宿った木、

dan4:22 王さま、その木はあなたです。あなたは大きくなって強くなり、あなたの偉大さは増し加わって天に達し、あなたの主権は地の果てにまで及んでいます。

dan4:23 しかし王は、ひとりの見張りの者、聖なる者が天から降りて来てこう言うのをご覧になりました。『この木を切り倒して滅ぼせ。ただし、その根株を地に残し、これに鉄と青銅の鎖をかけて、野の若草の中に置き、天の露にぬれさせて、七つの時がその上を過ぎるまで野の獣と草を分け合うようにせよ。』

dan4:24 王さま。その解き明かしは次のとおりです。これは、いと高き方の宣言であって、わが主、王さまに起こることです。

dan4:25 あなたは人間の中から追い出され、野の獣とともに住み、牛のように草を食べ、天の露にぬれます。こうして、七つの時が過ぎ、あなたは、いと高き方が人間の国を支配し、その国をみこころにかなう者にお与えになることを知るようになります。

dan4:26 ただし、木の根株は残しておけと命じられていますから、天が支配するということをあなたが知るようになれば、あなたの国はあなたのために堅く立ちましょう。

dan4:27 それゆえ、王さま、私の勧告を快く受け入れて、正しい行ないによってあなたの罪を除き、貧しい者をあわれんであなたの咎を除いてください。そうすれば、あなたの繁栄は長く続くでしょう。」

dan4:28 このことがみな、ネブカデネザル王の身に起こった。

dan4:29 十二か月の後、彼がバビロンの王の宮殿の屋上を歩いていたとき、

dan4:30 王はこう言っていた。「この大バビロンは、私の権力によって、王の家とするために、また、私の威光を輝かすために、私が建てたものではないか。」

dan4:31 このことばがまだ王の口にあるうちに、天から声があった。「ネブカデネザル王。あなたに告げる。国はあなたから取り去られた。

dan4:32 あなたは人間の中から追い出され、野の獣とともに住み、牛のように草を食べ、こうして七つの時があなたの上を過ぎ、ついに、あなたは、いと高き方が人間の国を支配し、その国をみこころにかなう者にお与えになることを知るようになる。」

dan4:33 このことばは、ただちにネブカデネザルの上に成就した。彼は人間の中から追い出され、牛のように草を食べ、そのからだは天の露にぬれて、ついに、彼の髪の毛は鷲の羽のようになり、爪は鳥の爪のようになった。

dan4:34 その期間が終わったとき、私、ネブカデネザルは目を上げて天を見た。すると私に理性が戻って来た。それで、私はいと高き方をほめたたえ、永遠に生きる方を賛美し、ほめたたえた。その主権は永遠の主権。その国は代々限りなく続く。

dan4:35 地に住むものはみな、無きものとみなされる。彼は、天の軍勢も、地に住むものも、みこころのままにあしらう。御手を差し押えて、「あなたは何をされるのか。」と言う者もいない。

dan4:36 私が理性を取り戻したとき、私の王国の光栄のために、私の威光も輝きも私に戻って来た。私の顧問も貴人たちも私を迎えたので、私は王位を確立し、以前にもまして大いなる者となった。

dan4:37 今、私、ネブカデネザルは、天の王を賛美し、あがめ、ほめたたえる。そのみわざはことごとく真実であり、その道は正義である。また、高ぶって歩む者をへりくだった者とされる。


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