日曜の朝ですね。
って事でこんな曲ど~ですか?
愛してるって声かけられる事って少ないでしょ。
僕は既に遠い昔になってしまいましたが
こんな曲をきいて、素敵な時期を思い起こしてます。
繊細で優しい声っすね。
おはようございます。
今日は3月最初の日曜。
今日はダビデさんの詩篇33編を。
。。。。。。。。。。
psm33:1 ★ 正しい者 たち。主にあって、喜び歌え 。賛美 は心の直ぐな人たちにふさわしい。
psm33:2 立琴をもって主に感謝せよ。十弦の琴をもって、ほめ歌を歌え。
psm33:3 新しい歌 を主に向かって歌え。喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。
psm33:4 まことに、主のことばは正しく、そのわざはことごとく真実である。
psm33:5 主は正義と公正を愛される。地は 主の恵みに満ちている。
psm33:6 主のことばによって、天は造られた。天の万象もすべて、御口のいぶきによって。
psm33:7 主は海の水をせきのように集め、深い水を倉に収められる。
psm33:8 全地よ。主を恐れよ。世界に住む者よ。みな、主の前におののけ。
psm33:9 まことに、主が仰せられると、そのようになり、主が命じられると、それは堅く立つ。
psm33:10 主は国々のはかりごとを無効にし、国々の民の計画 をむなしくされる。→詩篇2:2★
psm33:11 主のはかりごとはとこしえに立ち、御心の計画は 代々に至る。
psm33:12 幸いなことよ。主をおのれの神とする、その国は。神が、ご自身のものとしてお選び になった、その民は。
psm33:13 主は天から目を注ぎ 、人の子らを残らずご覧になる。
psm33:14 御住まいの所から地に住むすべての者に目を注がれる。
psm33:15 主は、彼らの心を それぞれみな造り、彼らのわざのすべてを読み取る方 。
psm33:16 王は軍勢 の多いことによっては救われない。勇者は力の強いことによっては救い出されない。
psm33:17 軍馬も勝利の頼みにはならない。その大きな力も救いにならない。
psm33:18 ★ 見よ。主の目は主を恐れる者に注がれる。その恵みを待ち望む者 に。
psm33:19 彼らのたましいを死から救い出し、ききんのときにも彼らを生きながらえさせるために。
psm33:20 私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。
psm33:21 まことに私たちの心は主を喜ぶ 。私たちは、聖なる御名に信頼している。
psm33:22 主よ。あなたの恵みが私たちの上にありますように。私たちがあなたを待ち望んだときに。
。。。。。。。。。
今日、僕の心に響いたのはこの言葉。
psm33:20 私たちのたましいは主を待ち望む。主は、われらの助け、われらの盾。
psm33:21 まことに私たちの心は主を喜ぶ 。私たちは、聖なる御名に信頼している。
psm33:22 主よ。あなたの恵みが私たちの上にありますように。私たちがあなたを待ち望んだときに。
で、
この待ち望むってのはいったい何やのん?
直ぐに、対応してくれたらエエのに。
待てって事なんやろ・・・。
待つ事って、ホンマ大変。
孤独で辛く、ホンマに待ってて大丈夫なん?って思いをもちながら・・・
ホンマはそんな期待裏切られるって思いも同時に抱えてる。
そんなんなら、
も~ どーせ失望するなら、早くに手放そう・・って思う。
バイブルの多くの人は、
その待つって行為ギリギリまでさせられてる。
なんでだろう?
こんなバイブルの言葉が役に立つかも。
。。。。。。。。。。
rom5:3 そればかりではなく、患難さえも喜んでいます。それは、患難が忍耐を 生み出し、
rom5:4 忍耐が練られた品性を生み出し、練られた品性が希望を生み出すと知っているからです。
rom5:5 この希望は失望に終わることがありません。なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、神の愛が 私たちの心に注がれているからです。
。。。。。。。。。。
艱難さえも喜ぶ??
お前はマゾか?なんて声も聞こえてきそう・・・。
でも、これは 自分を鍛錬して強く負けない体質に変えようとする神様が愛して与えた好機。
ここで、与えられた聖霊ってのは
昨日説明したあのジーザスによって、正しい神様の領域に入った時に与えられる命の事。
http://ameblo.jp/simonmonmon/entry-11181457964.html
僕らには理解できないけど、新しい神様からの命によって
僕らはその苦しみさえも喜ぶ事が出来るようになる。
それは
知性では解らなくても・・
神様の霊によって分かっちゃうって事なんだね。
ぜ~ったい、失望に終わらない。
そして、その艱難は、忍耐を生み出し
忍耐は練られた品性を生み出し、
練られた品性は希望を生み出す事になる。
神様から来る希望は100%確実。
なんせ、神様なんだから。
全てを超えた神様からの希望はワクワクするよ~。
一緒に体感できますように。
今日もそんな神様が用意された一日が始まりますね。
きっとサタンに隠されてるだろうけど、素敵がイッパイあるに違いない。
そんな素敵を捜しに今日も出かけましょうね。
では、いって参りやしょう~。
おはようございます。
うっかり眠ってから、こんな時間まで起きてる。
眠れない。。
明日は・・・今日は仕事はお休みなので、どうしよう~って思ってます。
その前に
今日は3日。ダビデさんの詩篇は32編へ突入。
。。。。。。。。。。
【詩篇32篇】o19 ダビデのマスキール
psm32:1 幸いなことよ。そのそむきを赦され、罪をおおわれた人 は。
psm32:2 幸いなことよ。主が、咎をお認めにならない人、心に欺きのないその人は。
psm32:3 私は黙っていたときには、一日中、うめいて、私の骨々は疲れ果てました。
psm32:4 それは、御手が昼も夜も私の上に重くのしかかり、私の骨髄は、夏のひでり でかわききったからです。セラ
psm32:5 私は、自分の罪を、あなたに知らせ、私の咎を隠しませんでした。私は申しました。「私のそむきの罪 を主に告白しよう。」すると、あなたは私の罪のとがめを赦されました。セラ
psm32:6 それゆえ、聖徒は、みな、あなたに祈ります。あなたにお会いできる間に。まことに、大水の濁流も、彼の所に届きません。
psm32:7 あなたは私の 隠れ場 。あなたは苦しみから私を守り、救いの歓声で、私を取り囲まれます。セラ
psm32:8 ★ わたしは、あなたがたに悟りを与え、行くべき道を教えよう。わたしはあなたがたに目を留めて、助言を与えよう。
psm32:9 あなたがたは、悟りのない馬や騾馬のようであってはならない。それらは、くつわや手綱の馬具で押えなければ、あなたに近づかない。
psm32:10 悪者には心の痛みが多い。しかし、主に信頼する者には、恵みが、その人を取り囲む。
psm32:11 正しい者たち。主にあって、喜び、楽しめ。すべて心の直ぐな人たちよ。喜びの声をあげよ。
。。。。。。。。。。
ん・・・正しい人って居てるん?
そう思いません?
他にバイブルの箇所で、「義人は居ない。一人も居ない。」ってのを思い出す。
ならさ・・正しい人なんて居ないんじゃないの?
ね。
でもね、一人だけ居てはる。
それが ジーザス 。
ジーザスだけは、サタンの囁きに耳を傾け従う事がなかった。
いつもサタンは囁き続けただろうけど
いつも神様の支配を選択しその中で生活していた。
って事は
一度もサタンに従う事がなかった。 まったく正しい人だ。
そのジーザスが僕ら一人一人の身代わりに罰を受けて
全ての人の罪を帳消しにする事にできるようにした。
それは僕らを愛してたから
・・・十字架でたった独りで死ぬ事によって。
神様の計画はホンマにいつも驚かされる。
ホンマかいなって。
だから、誰でもジーザスのされた事によって
信じることによって僕らは正しい人になることが出来る。
正しい人になり得ない僕でさえも、ジーザスによればなんと正しい人になれるという。
まるで、虎の威を借る狐
http://www.katch.ne.jp/~kojigai/toranoiwokarukitune.htm
自分は全く正しくないのに・・・
ジーザスによって僕は正しい人になった。
それは、僕ら一人一人に与えられた神様の約束。
だから、それを信じてみようかなって思ったら、あなたもその瞬間から正しく人となる。
不思議だろうけど、それは僕らを本気で愛される神様の約束。
。。。。。。。。。。
rom5:8 しかし私たちがまだ罪人であったとき 、キリストが私たちのため に死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかに しておられます。
rom5:9 ですから 、今すでにキリストの血によって 義と認められた 私たちが、彼によって神の怒り から救われるのは、なおさらのことです。
。。。。。。。。。。
・・・ね。
そしたら、次にこの言葉について考えてみよう。
psm32:10 悪者には心の痛みが多い。しかし、主に信頼する者には、恵みが、その人を取り囲む。
悪者って誰の事?
それは、サタンの囁く声に耳を傾け従っている人の事だ。
要は、神様に完璧に創られた世界の中で『 悪 』っていうのは、サタンだけ。
だから、本来居るポジションにないサタンの支配をいつも選択すれば
神様に創られた僕らの心は痛みを感じる事になる。
だから、そのポジションを移動し
神様の支配に居続けようと、そちらを選ぶ事によって
用意された神様からの恵みがストレートに届くようになる。
バイブルが云うのはホンマ単純。
僕らはサタンに騙されずに
神様に創られたとおりの世界を選択し続ければ、僕らは喜びの中を過ごす事になる。
ん・・・宗教っぽい。
だったら
具体的に云ったらどういうんだろう・・・ね。
僕らは本来創られたとおりの僕ら自身になるって事かな。
サタンに騙され失っていった自分自身を取り戻す事になる。
クリスチャンになるって事は
実は、本来の自分自身を取り戻す行為だから、ホンマにワクワクしてくる。
だって、
神様に似せて僕らは創られているから
自分を愛する事も・・他人を思いやる事も出来ない・・・
人のものを欲しがるし、名誉欲も多くある・・・って、今見える自分に卒業する事になるからね。
僕らは、愛の人だし、義であり、憐れみ深い
どんなモノにも支配されないし、どこまでも自由だ。
ダビデさんはそんな神様の支配を体感しちゃった。
だから、
psm32:11 正しい者たち。主にあって、喜び、楽しめ。すべて心の直ぐな人たちよ。喜びの声をあげよ。
って云ったんだよね。
きっと。
僕らもダビデさんと同じ。
神様に愛され、神様に用意された今日を生かされている。
素敵がいっぱい用意されているに違いない。
じゃ~今日も隠された素敵を捜しに今日も出かけましょうね。