へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -129ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

昨日も礼拝中内容を確認しながら作成していたにも関わらず、何故かその記録がゴミ箱にほかされていた。

画面を記入画面のままだったのがアカンかったね。子供も触るのにね・・・。


遅れた言い訳です・・・すいません。



でも、少しだけ時間をとって読んで見て下さい。

何故なら今日の箇所はあのベルリンの壁崩壊よりもすごい事件の箇所だから。。



では、
ここから。
。。。。。。。。。。


act10:10 すると彼は非常に空腹を覚え、食事をしたくなった。ところが、食事の用意がされている間に、彼はうっとりと夢ごこちになった。

act10:11 見ると、天が開けており、大きな敷布のような入れ物が、四隅をつるされて地上に降りて来た。

act10:12 その中には、地上のあらゆる種類の四つ足の動物や、はうもの、また、空の鳥などがいた。

act10:13 そして、彼に、「ペテロ。さあ、ほふって食べなさい。」という声が聞こえた。

act10:14 しかしペテロは言った。「主よ。それはできません。私はまだ一度も、きよくない物や汚れた物を食べたことがありません。」

act10:15 すると、再び声があって、彼にこう言った。「神がきよめた物を、きよくないと言ってはならない。」

act10:16 こんなことが三回あって後、その入れ物はすぐ天に引き上げられた。

act10:17 ペテロが、いま見た幻はいったいどういうことだろう、と思い惑っていると、ちょうどそのとき、コルネリオから遣わされた人たちが、シモンの家をたずね当てて、その門口に立っていた。


。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。


act10:34 そこでペテロは、口を開いてこういった。「これで私は、はっきりわかりました。神はかたよったことをなさらず、

act10:35 どの国の人であっても、神を恐れかしこみ、正義を行なう人なら、神に受け入れられるのです。


。。。。。。。。。。


この箇所は

イスラエルの民に語られてた律法に記されている汚れたものを

夢の中の神様が、も~僕がきよめたから汚れたって言っちゃダメ!って言ったところ。


ペテロさんも昔からのバイブルを知っていて、その律法(神が定めた規則)で過ごしてきたからね~。

今更、それがきよめたから~なんて、それも夢の中で・・・ホンマなん?って感じなはず。。



今までの一般的にといわれる事、常識といわれる事が

神様が変えるっていったら、変わるんだからエライことやよね。


それは、

ジーザスが十字架にかかる前と後で、約束事が全く変わっちゃった事を云っている。
それは、イスラエルの民を神は特別に選んでたんだけど、ジーザスが十字架にかかられた以降、神様の選びの民はイスラエルの民だけっていう壁がぶっ壊されて、その当時異邦人とされてたその他全ての人も同じで皆・全ての人が特別やで~!って広がった事を意味してる箇所なんやよね。



ここにも記されるるように。


。。。。。。。。。。


eps2:14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、

eps2:15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、

eps2:16 また、両者を一つのからだとして、十字架によって神と和解させるためなのです。敵意は十字架によって葬り去られました。

eps2:17 それからキリストは来られて、遠くにいたあなたがたに平和を宣べ、近くにいた人たちにも平和を宣べられました。

eps2:18 私たちは、このキリストによって、両者ともに一つの御霊において、父のみもとに近づくことができるのです。

eps2:19 こういうわけで、あなたがたは、もはや他国人でも寄留者でもなく、今は聖徒たちと同じ国民であり、神の家族なのです。

。。。。。。。。。。



凄いよね。



僕らは特別な家族なんだって。



イスラエルの民がいつも守られていた様に

僕らも神様の御翼に覆われている。


親鳥が雛鳥をあつめるように

僕らは神様のこどもとして神の翼に覆われるべきものとなった。





独りで悩んでいないだろうか


独りで泣いてはいないだろうか


独りで歯ぎしりしていないだろうか



僕らは見た目は一人一人。

でも、本当は大きな神様の翼の元にあつめられた子供。



ジーザスは全ての人を零れ落ちることなくする為に十字架にかかられた。

そのジーザスの血によって繋がれた家族。



見ることの出来る世界に惑わされないでいたいよね。

ジーザスは僕らが体感しているその閉塞感・孤独感をぶっ壊して一つにして下さったから。



僕らはも~大丈夫。


だって、

僕らは神様の家族。 

見た目・常識に囚われなきゃ、本当は誰一人孤独な人なんて居ない。





一般的・常識なんて事に囚われず

神様の言葉にいつも耳を傾けていたいですね。


では。


※今回はいつも読んで下さっている方には申し訳ありませんでした。

 最後まで読んでくださって感謝です。有難うございました。


photo:01


もう蝉の声は聞こえない。


僅かながら、羽をパタパタさせる音が聞こえるだけになった。


最高温度が30度を下回る日が近づいてきた。でも、昔は30度自体珍しかったようにも思うんだけど。。


さて、
月曜日はなんとも身体が重いのが常だけど、今日はいつも以上に身体が重い。今日やらなければならないというモノが今日は少ない事が重さを助けているのかもしれない。


日頃できない作業を、今日は徹底してやったろーとは思っているんだけど、モチベーションを上げる気持ちがたりましぇん。
少し気合を入れながら、大切なモノを任されている事をしっかり見つめなきゃなんて思ってます。


では、
今日出会った言葉を。

。。。。。。。。。。

自己満足に陥らない者は成長する。自分の考えが正しいという確信を持てない者のほうが、多くのことを学ぶ。

by 中国の格言 #meigen
ついこみ • 11/08/19 15:59
Retweeted by cacatokori
。。。。。。。。。。

ネガティブの利点?
ポジティブには気をつけようっと。


んで
こんな言葉とも出会った。
。。。。。。。。。。

人物養成について最も注意しなければならなぬ事は、欠点を探さず長所を見ることである。
欠点は誰にでもあるのだから、それをあまりやかましく言わず、その人の長所と美点を認めてやらねばならない。

by 小林一三 #meigen
。。。。。。。。。。
自分自身にも当てはまりますね。。


ネガティブの注意点。
其処の視点に留まる傾向が強いもんね。
弱さを知る事は大切な事。


でも、与えられた事を見つめる事が出来ればイイんだよね。きっと。

まずは、意識して数える事。
見つめる事。


ジワジワと与えられている恵みに気づける様になる。誰もが与えられた恵みを忘れてしまう。こんなに忙しい世の中では特にね。


でも、
小さな恵み一つを見つめる事ができる事こそが。。なんて思っちゃいました。
photo:02


素敵な自分に与えられたモノを発見しつつ、モチベーションをあげて、与えられた業務に邁進しましょうね~。


では、
お昼からも全快で!!

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やっばいなぁー!

ワーシップタイム
記録してた奴消えてる~。






しばらくお待ち下され~。


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photo:01


紙芝居なんてどれだけぶりだろうか。。
今は奈良の二上駅傍の二上チャペルにきている。ここのチャペルにバルーンアートの依頼があってきたが、子供達と一緒に見ている。
こんな話やったんやぁ。

いじわる婆さんの心の姿を描いた
え~話しやね。
photo:02



教会バージョンはこんな結末。
photo:03




すずめのお土産には、僕らの心の中身。
お婆さんのようにその中身は罪だらけ。。
その罪を代わりに背負ってあげるねとジーザスがやってきた。。。


神は愛なり

やって。




そんなんも、いいよね。

僕の方のバルーンアートはボチボチと子供に喜ばれて成功かな?
ピンクのうさぎが1番喜んでくれたかも。



では。





今日はそんな一日でした。。


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photo:01


雨がフルまでのお昼の二時間行って来ました。


久宝寺公園プール



実は
浜寺公園プールに行く予定だったんすけど、高速を乗る手前で久宝寺公園プールを見てしまってここでイイわぁなんて事になってしまった。

でも、まあまあ楽しめたかもね。


浮き輪とか遊ぶモノがあれば、特にいいんだけどね。。今度は準備して行こうっと。近いのはいいね


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