へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy -109ページ目

へなちょこ ユテコ の Don't Worry, Be Happy

僕らは地上では「旅人」
                                          ここでは 感じるまま、気ままに、思ったままを「音楽」と共に・・・。

イレギュラーは頻繁に起こる。
僕の不思議な職場。


イレギュラーが常になれば、
それは、イレギュラーと呼べないのでは??

さっきもイレギュラーで夜勤の作業に行ってきた。そこでもまたトラブる。出来上がってるはずのモノが未だだった。天然モノは手間暇かかるのは判るけどこれ程にイレギュラーが頻繁に起きるのは慣れないなぁ。


イレギュラーを見積もって作業に取りかかるけど、その時、どんな状態になってるか次第でその後の対処方法が変わってくる。



まー
製造業はそのイレギュラーを楽しむ事が出来なきゃなんても思えるけどね。
きっとその為には経験が必要だね。


その為の今。


今は少し煩わしい事もあろうけど、少しの忍耐が楽しめる心を作り出す。
きっと
そう思う。


あっと
明日は作業いっぱい山盛りだー。
どーせ
イレギュラーも在るだろうし、スッキリしゃっきり寝ます。


では。
雨しとしと降ってる大阪から
ユテコでした~。



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photo:01


折角公園まで行ったけど、パラパラとしてきたので、帰ることにした。



この昼休み
シッカリと頭を会社から離してリフレッシュするのが、昼からの活力やのに~。。



ま~そういう時も在るね。



では、早速
今日出会った言葉を。。

。。。。。。。。。。

【今日の名言】

常に沈着冷静でいられる方法は、「思いもよらない事が必ず起こるぞ」
ということを、覚悟していることです。
         
西堀栄三郎(第一次南極観測隊隊長)


何が起きてもおかしくはないという心構えは常にしておこう。
悲観的に考えるのではなく、どんなことでも起こる可能性はある
という意識を持っていれば、冷静に現実的に考えることができる。


引用元『名言から学ぶコーチング』
。。。。。。。。。。

確かに、
今日の公園リフレッシュ断念事件も、天気予報で雨やって朝から解ってたから、そんなにがっかりする事も無かった。

こんなちぃまい事だけ出なくて、
いろんな想定をしておくって事やよね。


まー南極ほどはないとしても、
僕らはイレギュラーの中に居てるようなもの。僕らはいつそのイレギュラーに巻き込まれるか解らない。


今日も朝からトラブル続き。
慣れてしまうのはアカン様な気もするけど、昔よりはかなり冷静に対応出来るようになった事は良かったのかも。


まー
何はともあれボチボチ元気にやって行こうかなぁーなんて思いやした。



では、
お昼からも全快で!!


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見事なお天気。
photo:02


昨日は上着をはおってもなんや寒かったけど、今日は日差しもあり半袖で汗ばむくらい。



では、早速
今日出会った言葉を。

。。。。。。。。。。。

さまざまな人があればこそ、ゆたかな働きも生み出されてくる。自分と他人とは、顔も違えば気性もちがう。好みもちがう。それでよいのである。ちがうことをなげくよりも、そのちがうことのなかに無限の妙味を感じたい。無限のゆたかさを感じたい。

●松下幸之助(松下電器産業創業者)
ついっぷる/twipple • 11/10/04 11:12

。。。。。。。。。。。


妙味とは:
みょう‐み【妙味】
1 なんとも言えない味わい。非常にすぐれた趣。醍醐味(だいごみ)。「すぐれた作品のもつ―」 2 いいところ。うまみ。「―のある商い」


なんかイイね。
僕もそう思う。


花びらは、一つとして何かと同じモノはない。雪の結晶もそうだって聞いた事がある。

僕らはできる事や在るものばかり目を向けるけど、実はない事も一つの妙味なのかもしれ無い。
抜けている人をマヌケと言う。僕もそんな一人だけど、その間が抜けてる事がまじめなお硬い方々に混じる時に場の雰囲気を和やかにする事だって在る。
肉体的にも知的にも弱い方に近づく事で、本来僕らが持ち合わせている優しさに出会う事ができる。

できる事、在る事も良し
出来なくて無いのもまた良しやね。


そんなお互いが交じり合う時に
お互いに必要をさらに知ることができる。



出来ない事も、無い事も
本当はとても自然で大切なのかもしれ無い。

不思議だね。




photo:03


お昼からも全快で!


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いやぁ~

日曜は息子の運動会。。



朝から場所取りをして、早朝礼拝に行ってきやした。


んで。。遅くなりましたが、、
今日も勝手にワーシップタイムをおおくりしますね。
また時間がある時是非読んで下さいね。


今日の箇所はこんなところから。


。。。。。。。。。。

act6:1 そのころ、弟子たちがふえるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちが、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して苦情を申し立てた。彼らのうちのやもめたちが、毎日の配給でなおざりにされていたからである。

act6:2 そこで、十二使徒は弟子たち全員を呼び集めてこう言った。「私たちが神のことばをあと回しにして、食卓のことに仕えるのはよくありません。

act6:3 そこで、兄弟たち。あなたがたの中から、御霊と知恵とに満ちた、評判の良い人たち七人を選びなさい。私たちはその人たちをこの仕事に当たらせることにします。

act6:4 そして、私たちは、もっぱら祈りとみことばの奉仕に励むことにします。」

act6:5 この提案は全員の承認するところとなり、彼らは、信仰と聖霊とに満ちた人ステパノ、およびピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、アンテオケの改宗者ニコラオを選び、

act6:6 この人たちを使徒たちの前に立たせた。そこで使徒たちは祈って、手を彼らの上に置いた。

act6:7 こうして神のことばは、ますます広まって行き、エルサレムで、弟子の数が非常にふえて行った。そして、多くの祭司たちが次々に信仰にはいった。

。。。。。。。。。。


人が集まる処
どーしても問題は起きてくるよね。


今日の箇所でも問題は起きた。

でも、
問題は起これども、その問題は祈る機会となり、
神様が働かれる時となる。

不思議だね。。




神様が働かれてるのが解るから
人々は問題がおきても、更に神様に引き寄せられて行く。




問題が問題ではない。


問題だけに焦点をあてると
僕らは悩み始め、解決法が見当たらなければ倒れるしかなくなる。残念。。



でもね。
問題の解決して下さる方に信頼できると
問題は問題ではなくなる。



それは
解決される方は
正義に立ち、そして裁きは正しいからだ。





ここでの問題はこんな感じだった。


ユタヤ人でも言葉も違い、文化の違いもあった。

その文化の違いから配給における苦情がでてきた。


因みに「やもめ」とは
主人の居ない婦人の事である。



僕は昔、フィリピンのスラム街にある教会に行った時の礼拝でこんな風景をみた。礼拝の前から大きなツボが礼拝堂の前においてあるのを少し不思議に思っていた。
礼拝が終わりに近づいた時、神様にお金を捧げる時間があった。順番をむかえる時、ある婦人は袋を持ってきてその大きなツボに入れていた。


その方は、捧げるお金のない方だった。
実は、自分が食べるお米を持ってこられてた。僕はその光景をみて心が揺さぶられたのを覚えている。
僕らは食べる心配なく、いろんな買い物も出来る自由なお金の中から捧げる。でもね~、この方々は明日の食事も心配なのに捧げてる。


凄い信頼ですね~。見習わないと・・・。




やもめとは、
そういった環境の中にある方々だった。その方々への配給において苦情が出る事とは、その方々にとっては本当に大変なこと。配給がなければ、その方々は飢える事しか残されていない。



問題はどんなときも起きる可能性がある。この状況で、ジーザスを信じる方々が増えるという事は、その数によって問題も大くなってきたに違いない。その問題解決はどれほどの時間を費やす事でやろう。ホンマ外からみても大変やね。やから、その問題解決される為の人が必要でそしてある条件に満たされた人が選ばれた。



その条件とは何だろう?


それは、御霊と知恵とに満ちた、評判の良い人たち





御霊と知恵とに満ちた方が

そして、評判の良い方々が選ばれた。


評判の良い方ってのは、その場シノギでない方。

皆の集まる時だけ頑張って評価を貰う人間じゃ評判は悪くなっちゃうね。

日ごろからの姿勢がきっと素敵なんだろうなと思う。



そして
その方は、偉い人でも自分の経験や学んだ知識で解決していくような方ではなかった。自分の頭で考えると何処かで誤る可能性があるからね。
聖霊と知恵とに満たされるとは

自分の考えに頼らないで、僕達に与えられてる目には見えない助け主に耳を傾けるって言うこと。


僕らは持ってる問題を通して
神様の不思議な業を引き出す事が出来る。




問題を通して更なる発展をしてきた当時の教会のように

僕らも与えられた問題をとおして、僕ら自身が強くなり、また大きくなる。





今週も

不思議な神様の御業を体験していきましょうね。
では。素敵な1週間を過ごせますよう祈ってます。


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今日はホンマに肌寒い。
道路工事にきた兄ちゃん達は、公園のタイルのしかれたスペースに寝転びながら、やっぱ寒いなぁーなんて言ってた。


交通整備のオッちゃんは、なんと70位のお爺ちゃんもたっていた。あの年になって大変だろうなあと思うが、雇う度量に嬉しくもあったりする。


お爺ちゃん頑張ってねえ。

photo:02


公園に彼岸花?が咲いてた。
綺麗な赤色。。




さぁ
昨日はワーシップタイムまとめ損なったので今晩更新するよう頑張りますが、一先ず今日出会った言葉をどうぞ。

。。。。。。。。。。

小さい心の持ち主は頑固である。大きい心の持ち主は人を導くこともでき、また人に導かれることもできる。

●アレキサンダー・キャノン
(英国の精神科医)
ついっぷる/twipple • 11/10/03 5:03

。。。。。。。。。。

僕は頑固やと言われる。

小さい心の持ち主なんですわぁ。ホンマに。許容範囲が小さいもんで直ぐパンパンになる。だから、頑なになる。

中々、この言葉 理解できますねぇ。




この言葉はどう?

。。。。。。。。。。

自分のそれまでの経験や知識から、「そんなことはあるはずがない」と頭から否定しないことが大切です。ほんの些細な知識と経験だけで物事を判断してはなりません。まずは受け入れてみることが大事です。

●船井幸雄
(ふない・ゆきお*
株式会社船井総合研究所 会長)
ついっぷる/twipple • 11/10/03 5:05

。。。。。。。。。。

これはねぇ。とても大切だと思った。
それは、頑なな僕は自分の小さな許容範囲でしか生きていけなくなるもんやから、必ずフルオープンしようといつも心掛けている。



じゃなきゃ、
ホンマにチッコイ、臆病で頑なな範囲に入る情報で生きるのは残念やもんね。


だから
一先ず、フルオープン!

そして、吟味していく。




僕の頭の中は、チョット保留っていう棚がある。

そのチョット保留っていう棚は、ん?目新しいなぁーという情報を鵜呑みにしない為の棚。
この棚にいろんな情報を積んどくと、必要な時にその情報の姿が見えてくる時がある。始めから否定してしまうと、必要な情報も受け取れなくなっちゃうから。
始めから残念な制限を加えたら、僕なんかはホンマに残念で終わっちゃうからね。



でも、ホンマにこの棚イイよぉ。
全てを切り捨て無いで、アカンと解った時点でも切り捨てるに遅くはないもんね。


本当に必要な真実がそんな処に隠されてるのかもしれ無いからなんて思わされました。



では
お昼からも全快で!!
photo:01


やっぱ寒いなぁー。。


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