おはようございます。
いよいよ・・・22日。
だからソロモンさんの箴言22章から僕の出会った言葉を。
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prv22:17 耳を傾けて、知恵のある者のことばを聞け。あなたの心を私の知識に向けよ。
prv22:18 これらをあなたのうちに保つなら、楽しいことだ。これらをみな、あなたのくちびるに備えておけ。
prv22:19 あなたが主に拠り頼むことができるように、私はきょう、特にあなたに教える。
prv22:20 私はあなたのために、勧告と知識についての三十句を書いたではないか。
prv22:21 これはあなたに真理のことばの確かさを教え、あなたを遣わした者に真理のことばを持ち帰らせるためである。
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prv22:22 貧しい者を、彼が貧しいからといって、かすめ取るな。悩む者を門のところで押えつけるな。
prv22:23 主が彼らの訴えを弁護し、彼らを奪う者のいのちを奪うからだ。
prv22:24 おこりっぽい者と交わるな。激しやすい者といっしょに行くな。
prv22:25 あなたがそのならわしにならって、自分自身がわなにかかるといけないから。
prv22:26 あなたは人と誓約をしてはならない。他人の負債の保証人となってはならない。
prv22:27 あなたに、償うものがないとき、人があなたの下から寝床を奪い取ってもよかろうか。
prv22:28 あなたの先祖が立てた昔からの地境を移し てはならない。
prv22:29 じょうずな仕事をする人を見たことがあるか。その人は王の前には立つが、身分の卑しい人の前には立たない。
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耳を傾ける
対象が見ることが出来れば、耳を傾けもするかな?
でも
神様って形にも支配されないから、見ることはできない。
見えることだけが真実なんて、僕らは小さい頃からそうやって育てられた。
もうそろそろ
自分自身で考えて見えないものにも真実はあるって事を認めてみると
すっかり、違う視界が広がってくる。
「 これらをあなたのうちに保つなら、楽しいことだ。 」
このクリスマスにそんな出会いも悪くないかもしれない。
ソロモンさんはこう語ってる。
「これはあなたに真理のことばの確かさを教え、
あなたを遣わした者に真理のことばを持ち帰らせるためである。 」 だって。
上手に仕事をする人になる必要はない。
自分を守るために怒りやすい人と同じようになる必要はない。
僕らは、ただソロモンさんが慕う神様って方の声をきき
僕らの心に創られた『 良心 』を大切にするだけで。。。
何も出来ないように見えても、
僕らの心はいつも神様が見てくれて「 良くやってるね! 」なんて言ってくれてるから。
見えないものにこそ
真実ってあったりするもんだ。
僕はそう思います。
では、明日は祝日
今日も踏ん張って一日を過ごしましょうね。
いってらっしゃ~い。