ご無沙汰しておりました
ここんとこびみょーにリアルのほうが忙しくあまりできずにいたため、工芸上げも延び延びに
ご無沙汰しておりました
ここんとこびみょーにリアルのほうが忙しくあまりできずにいたため、工芸上げも延び延びに
さて、工芸師になってまたオスロ周辺で工芸上げ・・・をしようとする前に一つ気になることが。
自分の持っている料理アイテムは基本的にマグステです。
回復行動力+80、疲労回復効果、艦隊全体に適用とやたら超高性能ながら調理10の自分でも作れる代物ですが、それ故に普段使うのはなんかもったいなくも感じます。
なぜサケを釣るか?そう・・・作るものは
そう!鮭のムニエル!
回復行動力+50、疲労回復効果ありとまずまずの代物です。
え?これを作るぐらいならピザ作れって言われますか?
これ結構いいんですよ!サケなんてポイントにさえ行けばアホみたいに釣れるし、バターなんてウシを連れてけばうんざりするぐらい作れるし!
まあ・・・鮭のムニエルは昔から作ってたってだけなんですけどね・・・
ちなみに工芸師は調理非優遇です。
週末はひたすら大海戦
3日とも雑食艦隊に入れてもらいほどほどの戦功を頂きました。その甲斐あって
とうとう准男爵に!
しかし、3日合わせて対PCで沈めたのがたった3隻(しかも全部小型で)なのは酷すぎる・・・
艦隊の皆様大変申し訳ございません・・・
大海戦が終わったらさくっと工芸師に転職。今度こそ工芸カンストを目指します。
さて、週末は大海戦。今回も爵位目当てで参加予定なんですが、それまでは中途半端に時間が空きます。
じゃあ、いい加減現在R13の工芸スキルをカンストさせてしまおうと工芸師に転職します。
オスロで石材と木材と皮革を積んで洋上で石像に加工。コペンハーゲンで石像を売って工芸品を積む。帰りは皮革を半分革ひも経由で皮革製品に。このままだと木材が余るんでリューベックでたまに石材を拾いに行くという行程です。
完全にルーティン作業だなーと思いつつ淡々と進めるものの結果は
全然進んでない・・・
で、こんな現状から逃避するため開拓地に改良メイン帆でも作りに行こうと考えオスロで木材、アムステルダムで鉄材を300ほど積んでイベリアでカテクエを請けようとしますが、ここでふと気づきます。
あ、工芸師は縫製優遇じゃなかった。
さ・・・最初から戦闘帆を作るつもりだったんだからね!と気を取り直しつつカリブへ。
しかし改良ゲルンステイスルの作成必要材料は麻生地23、鉄材1、木材2。
150回も作ってると大海戦が終わってしまうのでかねてから気になってたもう1つの有力補助帆を作ることにします。それが改良ゲルンボンネット。
縦帆は+7ながら横帆は+27というメイン帆以上の性能を誇るものです。
ちなみに作成必要材料は麻生地45、鉄材27、木材27。まあこちらもメイン帆に近かったりしますが・・・。
というわけで、後はひたすらサントドミンゴで麻生地を補充しつつ、カラカスでボンネットを作る作業です。
端数で改良ゲルンステイスルも作った結果は・・・
改良ゲルンボンネット3つ、改良ゲルンステイスル4つ。
なんでステイスルのほうが多いの?という疑問を持ちつつも終了。とりあえずボンネット3つ、ステイスル1つは自分用に取っておいて残りのステイスル3つは売りに出しますか・・・。
それでは砲術家に再転職です。
今週末も大海戦ということでそろそろ欲しくなったのが専用艦造船許可証。
この造船許可証は国家貢献勲記200枚が必要という代物です。
工芸と縫製を持ってる自分としてはジュエルターバンかなぁ・・・と思って、欧州とカラカスを往復することにしました。幸いなことに共有倉庫やアパートのおかげでアイテム枠には15個ほどの余裕があります。
ナポリで宝石細工を買って、チュニスやパルマなどでターバンを買って、生糸の安い商館ショップを探して、途中で加工して、カラカスで納品してオパールを買ってまた地中海に戻る・・・うーん、ちょっと面倒。
15個で国家貢献勲記は21~27枚程もらえるので10往復すれば造船許可証1枚という計算です。
そんな中、たまたまいたライアーさんに大投資戦があればねえ・・・などと話していたところ、
ライアー>自分は硬化ローズウッドを納品して、貢献紙稼いでましたね
シモーニ>あー
シモーニ>鋳造持ちはそれが確実ですな
ライアー>石炭持って行けばそれなりにいけるんですな^^
シモーニ>必要なものが少なくて済むんですよね
ライアー>ですね^^
ライアー>あ、ちなみにローズ板は工芸なんですよー
シモーニ>あれ?
ライアー>硬化するときはねー
シモーニ>今気づいた!w
ライアー>w
木材系の装甲板は工芸で良かったのか・・・