可哀想な状態が、まだまだ続いています。
まいったね(T^T)
追記
全国ニュースでは、いずれも症状は軽いって言っていたけれど、我が家は重症。
簡単に言ってくれるよねι(`ロ´)ノ
チビちゃんは回復傾向。
やっぱり、スキーで張り切りすぎたのかな?
昨日のBlogにも書いたけれど、問題はお姉ちゃん。
昨夜は、39℃オーバー。
本日、相方が病院へ連れて行ったのが、午前10時前。
もちろん、休日なので当番医に行ったのだがすぐに帰ってきた。
「早いね!」
「で、どうだった?」
のオイラの質問に意外な返事が。
『混んでいて、受付だけしてきた。後で電話くれるって』
話しによると、すでに病院内が満員で階段まで人が溢れていたとのこと。
それでも、次から次へと患者さんがやってきて、同じように後ほど電話連絡といった対応だったらしい。
チクタク、チクタク.....。
で、電話が来たのが、午後4時30分頃Σ(゚д゚;)
診察が終わって帰ってきたのが、午後6時頃...。
「で、どうだった?」
『インフルエンザではないって』Σ(・ω・ノ)ノ?
話をまとめると...。
この連休中、お姉ちゃん同様の高熱・腹痛・下痢等の症状を発症した患者がかなりいるらしい。
そして、そのほぼすべてがインフルエンザでないとのこと。
さらに、患者は【小学生】ばかりだとのこと。
...患者は、1校にとどまらない。
だとすると...。
その話を聞いて、オイラが考えたことと同様の疑念をお医者さんも持っていたらしい。
ただ、そういったケースの場合、すぐに症状がでるケースが一般的だと思うのだが、真相はどうなんだろう。
40℃越えちゃったお姉ちゃんが心配。
どんどん体力奪われているのが目に見えるので、親としては見ていてつらい。
病院では、「どんだけ待たせるんだ!電話の順番間違えているんじゃないのかっ!!」と怒鳴り込んできた父親もいたとか。
子供の様子次第では、気持ちは分からなくもない。
でも、状況判断を冷静にしてくれないと。
待合室には弱った子供達がたくさんいただろうにね。
きっとほぼ休憩無しで対応していたであろう、お医者様と病院スタッフには感謝している。
昨年のインフルエンザが流行した時には、深夜12時頃まで対応していた病院があったと聞いている。
きっと、この時間もまだ対応しているに違いない。
とにもかくにも、たくさんの児童が早くよくなりますように。
昨夜というか、深夜に書き込んだブログをアップしてから寝ようかなと思っていたら、隣室から怪しい声。
夜中になって、お化けの時間かなと...。
ところがところが、声の主はおチビちゃん。
なんと、リバースしました。
ワタワタと後処理して、口をゆすがせて...。
もちろん、こんな時は一度で済むわけもなく、朝までウトウトとリバースの連続。
腰が痛いなんて言っている場合じゃなかった(。>0<。)
コケコッコー!
我が家に遅い朝がやってきて、食事も済ませたのだが今度はお姉ちゃんの様子が変。
恐る恐る体温計で測ってみると、37℃を少々越えている。
本日は、チビちゃんピアノデビュー!の日だったのだが。
昼が近づき、ますます怪しいお姉ちゃん。
はい、測ってみると...38℃オーバー((>д<))
お姉ちゃんのピアノレッスンもチビちゃんのデビューも×に決定。
んー、もしもインフルエンザだとしたら、おそらく今日病院に行っても陰性の可能性がたかいので水分とって身体を休ませた。
チビちゃんはスキーで張り切りすぎて疲れたんだと思うのだが、お姉ちゃんはいったいなんだろう。
結局、本日は一日、看病やらなんやらで終了。
オイラも寝不足を昼寝で補おうと思ったのだが、できなかったままこの時間。
ということで、本日はもう寝ます(*^ー^)ノ
おやすみなさーい♪( ´艸`)