といえば、言わずとしれた北海道札幌の歓楽街。
舞台は札幌近郊。
北海道出身の大泉 洋が主演した映画「探偵はBARにいる 」
(↑公式HP)
監督 橋本 一
主演 大泉 洋
松田龍平
小雪
原作 東 直巳<ススキノ探偵シリーズ>など
本日は休日出勤の振替休日。
病院に行った後、近くの映画館へ足を運んだ。
本当は、カンフーパンダ2を見たかったというのは内緒( ´艸`)
でも、吹替版しか上映していないのは何故だ?
さて、映画の舞台がほとんど目にしたことのある場所だとそれだけで親近感が湧くよね。
最近はめっきりススキノまで繰り出すことはなくなったけれど、階段を下りて生演奏のあるBARに行っていたこともあったなぁ。
真冬に行くと、店の中は別世界って感じで落ち着くんだな。
おっと、昔話はどーでもいいね(笑)
ところで、主人公の大泉洋さん。
まぁ、いまや北海道だけでなく全国区で知られる顔になりました。
それでも相変わらず、北海道のローカル番組に出演し続けておばかキャラを続けている姿勢には以前から好感を持っています。
今回の役所、「探偵」ですが、共演の松田龍平さんの父である松田優作さん主演の『探偵物語』...。
あのキャラは1本筋が通っていましたね。
ということは、大泉さん演じる探偵のキャラクターは今回の映画だけではガツンと染みこんでこなかった。
どこか迷っているような感じを受けたのはオイラだけかなぁ。
きっと、続いていけば見慣れることもあるから馴染むのかもしれないけれど、テレビドラマと違ってすぐにというわけにもいかないから難しいね。
演技って、本当に難しいんだなって感じます。
それでも、大泉さんにはこれからも頑張って欲しいな♪
お奨め度★★★ (最高5つ!)
思いっきり弓道のお話。
というか、備忘録かな( ´艸`)
2011年7月の下旬から、射場の正規の位置から射る(的前)場所に立った。
何回練習したか記録しておけばよかったが、もうすでに不明なので今後も割愛すると思う。
でも、節目には記録しておこうw
つい先日までは、ずっと立射。
で、本日から座射の練習を始めた。
何で?(謎)
詳しいことを書いても何なので、感想を一言。
練習すればするほど
『膝、痛ーーーい!!』
風呂から出てきて、時間が経っているにもかかわらずまだ赤いし(汗)
まぁ、練習用にアレを買うしかないな。
アタックナンバー1って感じ?
袴の中だし、見えないからOK?(笑)
しかし、奥が深いです。
五級 弓道修練の初歩的段階にある者
四級 秩序のある指導を受けており、弓矢の扱い方に進歩があると認められる者
三級 射の基本動作及び弓矢の扱いが整い秩序のある指導の下に修練を経たと
認められる者
二級 修練の程度が三級に比して進歩していると認められる者
一級 射の体型(射型)及び体配が概ね適正であると認められる者
初段 射型・体配及び射の運行共に型にかない、矢所の乱れぬ程度に達した者
弐段 射型・体配共に整い、射術の運用に気力充実し、矢所の乱れぬ者
参段 射型定まり、体配落着き、気息整い、射術の運用が法に従い、矢飛び直く
的中やや確実な者
四段 前項の要素に加え気息正しく、離れ鋭く、的中確実の域に達した者
五段 射型・射術・体配共に適って射品現れ、精励の功特に認められる者
六段 技術優秀にして精錬の功更に顕著な者
七段 射型・射術・体配自ら備わり、射品高く錬達の域に達した者
八段 技能円熟、射品高雅、射芸の妙を体得した者
九段 弓道の真体に達した者
十段 -
さらに、錬士→教士→範士。
ある資格レベルを境に、5ヶ月経過しないと次を受けられないそう。
いや、参考までに列挙しただけだからね(´0ノ`*)
