なんとまぁ、破廉恥なタイトルと思われそうですな^^;


楽しい帰省もあっという間に終わりなんだな。





今回の帰省を見越して、携帯電話を変更した時にあるブツも契約。


PhotoVision SoftBank HW002


いわゆるデジタルフォトフレーム。


電話回線が付いたモデルになるので、ソフトバンク回線の携帯やスマホから画像を添付して随時新しい画像を送信できる。


受信側は、電源さえ入れておいてくれるか、たまに電源オンしてくれればOK。

回線料金は、もちろんオイラ持ち。


ま、同じSoftBank回線なのに、送信分には通信料がかかるのが残念だねぇ。


それでも、離れて暮らす両親に対して、帰省しなくても最新の画像を見せる事が出来るというのはなかなかいいんじゃないかな。

遠くに住んでいる親不孝な息子のせめてもの気持ち。


コイツにはSDカードもセットできる。

帰省前に貯まっていたチビ達の画像をたっくさん詰め込んで持ち込んだ。



これからも、気がついた時に画像を送ってあげようっと(^ε^)♪





で、話しがタイトルに戻ります(笑)


Anything's Possible!! ~すべては可能~

ん?

お風呂...ですね。

これはいったいどこなんでしょう?





正解は、中部国際空港(セントレア)にある展望風呂「風(フー)の湯 」。


復路の飛行機搭乗前にひとっ風呂浴びてしまいました(^ー^)



いやぁ~、素っ裸で飛行機の離発着を眺められるのってなかなか楽しいもんですね~。


時間が合わないと全然飛びませんが、ほぼ同時刻に続けて離陸する時なんかはいいですね。



あ、そこのあなた!


離発着の時に飛行機のなかから双眼鏡で覗いちゃダメですからね( ´艸`)











楽しくて美味しくて、お腹周りにたくさん友達を増殖させた帰省はこうして終わりを告げるのはずであった...。



え?




は・ず・で・あ・っ・た???













その話しは、明日の写真で繋ぐ第11弾に続くのであった!!


13:00頃、アップ予定!!


まて、次号(笑)










帰省のお出掛け、続きます。



春華堂 「うなぎパイファクトリー」


Anything's Possible!! ~すべては可能~

お姉ちゃんの冬休みの学習課題として行ってきました。


工場の中は、撮影禁止だったのでその他の写真をば!


Anything's Possible!! ~すべては可能~

やはり、この巨大なモニュメント?が日付も入っていい感じ♪

まさに撮影スポット。


以前、初めて行った時には気がつかなかったのだが...。


Anything's Possible!! ~すべては可能~

2階の通路にある手すりの支柱?が、実はウナギの形♪

黒い鉄だったので、全然気がつかなかった^^;



手すりにずーっと付いているから、かなりのウナギさんがいます。

数えるの忘れた(笑)




甘党の家族は、2階の喫茶で一休み。


Anything's Possible!! ~すべては可能~

なんか、違和感ないですか?

実は、うなぎパイのミルフィーユ仕立て。

こんな食べ方があったとは:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


Anything's Possible!! ~すべては可能~

チビちゃん、すでに口の中に団子を頬ばって膨らみすぎ( ´艸`)

自分で炙っていい感じ。



手前の飲み物は、抹茶スカッシュ


どんな飲み物か気になって頼んでみた。



透明なスカッシュが入ったグラスとは別に、シャカシャカと作られた本当の抹茶を目の前で注がれました。

よく混ぜてから飲んでくださいと言われたので、この後は底まで抹茶色に。




味は...。



うん、抹茶の味が付いたスカッシュだわ!




そのまんまだね~。表現のしようがない(笑)









どれも美味しかったよ♪















実家、天気がえ~の~♪


空気はひんやりだけれど、快晴快晴!



チビ達への指令は、おじいちゃんおばあちゃんの肩もみ&スキンシップ。



普段離れて暮らす孫とふれ合う時間を大切にして欲しいなぁと。


もちろん、オイラも肩もみしましたよ^^




ちょこちょこと移動もしたので、その紹介。



浜松市って、何の街でしょう?

バイクも有名ですが、楽器も有名なんですよ。



今回初めて行った場所が「浜松市楽器博物館」



Anything's Possible!! ~すべては可能~
こちらは、1階。

奥には世界の地域ごとに楽器が分類されて並んでます。

アジア系だったかな。


Anything's Possible!! ~すべては可能~
地下階は、ヨーロッパなどの地域。

このゾーン以外にも、打楽器、木管、金管といろんな楽器があります。

なかには、巨木をくりぬいた像のような楽器?!も。


Anything's Possible!! ~すべては可能~
防音室になっていたのが、体験ルーム。

実際にどんどん触ってみることが出来ます。


この部屋での、お姉ちゃんへの指令。

Kitaraで弾く曲を、祖父母に生で聴いてもらうこと。


ちょっとピアノがくたびれていた感じもあったけれど、実際に弾くところを見せることが出来たので良しとしましょう(笑)

帰省中、練習も出来ないのでそれも兼ねての楽器博物館( ̄▽+ ̄*)


Anything's Possible!! ~すべては可能~
ひょえ~、1台で向かい合って弾けるようになってます。

おそらく、グランドピアノを向かい合わせたような弦の構造かな。


Anything's Possible!! ~すべては可能~
音の出る原理を触りながら確認できる展示も実機の横で展示してます。

これがまた、何台もの楽器ごとにハンマーの構造も違うということがよく分かるようになっていて勉強になります。


Anything's Possible!! ~すべては可能~
展示品は、もちろん手を触れられないモノがほとんどなので、それぞれの場所にヘッドフォンが用意してあって音色や演奏を聴くことが出来るようにもなっています。

全部の楽器を聞くとなったら、ものすごく時間がかかること請け合いです。


Anything's Possible!! ~すべては可能~
たまたまパイプオルガンの説明の時間と重なったので、施設の方のお話と演奏を聴いたりしました。



マイナーな場所だと思ったけれど、他にもお客さんが(´0ノ`*)






そうそう、下のチビちゃんは、


”カエルのうたが~、きこえてくるよ~♪”って指一本でおじいちゃんおばあちゃんにアピールしてましたよ~( ´艸`)









浜松駅からも少し歩いて行ける場所なので、お時間のある方は足を運んでみてね♪







もうちょっと、ネタ引っ張ります(笑)