非常に残念なニュースが飛び込んできました。福田首相が辞任を表明しました。これは本当に残念としか言いようがないです。これは官僚が足を引っ張ったといえる。実に悔しいことである。これによりますます民主党がはばかることとは言うまでもないといえる。
 小沢一郎氏が再び民主党が代表としてなるということに対して、いずれは総理大臣といっているが、小沢氏に日本を任せることができない、いや民主党に日本は任せることはできないと考えます。
 それにより福田首相の辞任は私にとって悔しいことであるといえる。もっとがんばってほしかった。そしてよくがんばったと賞賛を表したい。

 ますます許せない民主党や官僚。この二つは本当に許せないものであるとここで声高に宣言したい。
 まぁ便利なもので、携帯電話にてブログを更新しようかと思います。
 まず気分を変えるため部屋を掃除しました。とはいえただ寄せただけですが…
 部屋がきれいなことは良いことです。気分も良いですが、また汚くなるかもしれないです。
 今週から再試もしくは補講が入ります。夏休みが終わりそうです。
 さぁようやく私好みのニュースが入ってきました。「民主党から3名離党」これはかつての自由民主党と言えるのではないだろうか?民主党小沢代表は所詮岩手の田舎者である。東北人らしさが逆に党内において反発を招いているといえる。民主党が政権を取れない一番の理由はここにあるといえる。そう、野党離れできないでいるのだ。この離党がいい現われで、党全体の人員管理がうまくいっていないといえるのだ。ますます選挙はわからないところに来ている。
 次に青森県の求人有効倍率0.42倍となった。全国では0.89倍が平均とのこと。これはワースト2位という結果。原油高による県内中小企業が上半期決算を経て採用を渋る形になるとなる。もはや難しい状況にあるといえるのだ。
 さてさて言い訳はこれくらいにして・・・日曜日に岩手県立大学へ出張してまいります。ただし研究室の担当教員と二人っきりで(苦笑)多分プレッシャーで車の中は重たい空気が流れるかもしれません。なぜかはおわかりですね。