銀行のない国でどうして暗号通貨が必要なのか?

 

銀行がなければお金は手持ち・タンス預金などしかお金を保存できませんよね。日本ならネットバンキングでスマフォやパソコンで管理できますけど銀行ATMとかがあってこそなんですよ、なければどうしようもできません。そこで暗号通貨ならスマフォにWalletという暗号通貨専用の通帳を作りそれに保管できます!もしスマフォが壊れても自分専用の復活言葉やパスワードで新しいスマフォに移植出来ます。そしてお金として使うには買い手が売り手のWalletに振込するだけこれが実は両方のスマフォがその場にあるだけで行えるんです

 

今この場にです!要するに日本で言うならばセブンイレブンのナナコみたいなものです。

 

じゃあナナコでいいじゃん! ダメ、ナナコは日本だけ 暗号通貨は国籍がないので全世界共通で使えます!

 

わかりましたか日本は島国よく「ガラケーの国」なんて言われますよね、日本でしか通用しないシステム・モノが山ほどあることを日本人だから知らないんですよ!!

 

この暗号通貨は日本で流行らなくてもいいんです 前述のとおり BIB は全地球ビジネスですので日本のような便利な国ではなくて不便な国で使われるシステムから発生する手数料に着目しています。次回はこのビジネスに投資するとどのような手数料がもらえるのか・・・