正式名称は

BIB フィンテックプログラム

です

 

どのような手数料か?

投資のランクに ブロンズ(B)・シルバー(C)・ゴールド(D)・プラチナ(E)の四段階あります。ブロンズ手数料プログラムが少なくてプラチナが多いです。

B・・・両替手数料のみ

C・・・送金・両替手数料

D、E・・・送金・カード売上・両替手数料

※EはDよりも手数料率が高い

 

言っておきますけど2018年12月15日をもってこの手数料ビジネスへの投資は終了します。後はこのシステムを便利に使う側にしかなれません。もちろん今構築しているシステムを使うだけでも便利だと感じてもらえますけど。「このシステムにはこんな投資話があったのか!!」ってなことを思うだけ。

 

たとえるならば電電公社から開発が始まった携帯電話事業!NTT→NTTドコモと会社が変わっていく中でこの携帯電話事業に投資話があったようです。これに似ているともいえるでしょう私もmova(若い人は知らないでしょう)の初期段階から契約していましたが月額基本料金が17000円です!通話料は別途!メールもできません、カメラもついてません・・・でした。今はどうでしょうメールは使わなくなったでしょう通話もみんな LINE に集約されましたよね!この間約30年ですこれより以前はショルダーフォン(1970年大阪万博でお披露目)・自動車電話ですよそんな時代に今のスマフォのような使い方を予測している人なんかいないけど開発していくうちに・・・初期に投資したかたは今皆さんが使うパケット量などを中心に莫大な富を築いているらしいです。このような発展の可能性もある BIB フィンテックプログラム 私は応援しています。