『自分の持っている100%を出し切ろうとしなくていい。
きみの場合、80%くらいがちょうどいい。
あとの余力20%は他のことに使いなよ。
そのほうが、きみは笑顔でいられる』
私にとって、肩の力を抜くというのは、手を抜くことと同じことに思えてならなかった。
けれどこの言葉をもらって、肩の力を抜くということが、どういうことなのか、少しだけわかった気がした。
少しストイックになりすぎていたのかなぁ。
これからは、そういうスタンスでやっていこう。
なるべく、なるべく。
仕事帰り、つきみ野駅。
この眺めがお気に入り。
