ENCUENTRO

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~ケンティの気まぐれ日記~

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2010年元旦よりBlogスタート~クラッカー


まだ始めたばかりで何も整っていませんがねあせる


時間が取れないときなどはWikipediaとかからコピペして後で整理しますDASH!


まぁ焦らずちょっとずつやっていきますので宜しくデスにひひ


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本日の1本は「LAPHROAIG」。写真の左のやつです。

1つ目に書いた「GEORGE T STAGG」と同じ日に飲みました。

記憶が曖昧ですけど、クセのあるやつが飲んでみたいとお願いした気がします。



さて、以下は取り敢えずネットより引用です。

原産地:アイラ島(イギリス スコットランド)

分 類:スコッチ・ウィスキー

詳 細:シングルモルト

度 数:60.9%



ラフロイグ (Laphroaig) はスコットランド西海岸沖に浮かぶアイラ島に所在するシングルモルト・スコッチウイスキーの蒸留所、および、そこで産出されるシングルモルト・スコッチウイスキーの銘柄である。


独特の強烈なピート(泥炭)香を持つのが特徴。ラフロイグとは、ゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味する。


ラフロイグは、最も強いフレーバーを持つスコッチウイスキーの一つと考えられている。通常、10年まで熟成が進むが、15年ものも珍しくない。しかし、30年もの、40年ものは稀である。


一般にウィスキーは加水することによって香りが引き立つ(テイスティングの作法では同量の水を加える)とされるが、一部の人々は、わずか一滴の水がこのウィスキーのピート香を強めることに気づき楽しんでいる。


歴史的なウイスキーのテイストを再現するためにラフロイグは実験を行い、2006年、「ラフロイグ・クォーター・カスク」が発売された。より小さな樽を用い、冷却濾過を避けることによって、100年前のウイスキーのような味がするとされる[2]


ウイスキー愛飲家でさえ、ラフロイグのテイストはとっつきにくい。そのフェノリックでピーティなニュアンスは、「瓶詰めの煙」、海藻、あるいは、消毒剤(日本ではしばしば正露丸)にすら例えられてきた。しかし、ラフロイグを好む人は「そこがいい」と思っているようである。大好きか大嫌いか両極端に分かれる極めて個性の強いモルトといえる。







ENCUENTRO-ジョージ・T・スタッグ


記念すべき1本目はバーボン・ウィスキーの「GEORGE T STAGG」です。


ウィスキーを勉強しようと思ったきっかけの1本であり、バーできちんとお店の方と話したのもこれを飲んだ日でした。自分が飲んだのは度数が70.9%ということで、おそらく2008年のものだと思われます。2003年のものなんかは71.3%となってますし、毎年違うみたいです。というか、そもそもウィスキー自体そういうものなのかもしれませんね。


口に含んだ時のあの味と香りが広がる感じは、アルコール度数の高さを感じさせない感動がありました。


さて、以下は取り敢えずネットより引用です。


原産地:ケンタッキー

分 類:アメリカン・ウィスキー

詳 細:バーボン・ウィスキー

度 数:70.9%


バッファロー・トレース蒸留所から2002年に新しくリリースされたバーボンで、アメリカの「ウイスキー・アドボケート」という専門誌で「アメリカン・ウイスキー・オブ・ザ・イヤー2002」を受賞したプレミアム・バーボンです。



酒名となったジョージ・T・スタッグとは、セントルイス出身の卸売業者であり、1878年に当時のオールド・ファイヤー・カッパー蒸溜所を買収、1904年にはジョージ・T・スタッグ蒸溜所へと改名し、7年物のオールド・スタッグを世に問うた人物だそうです。彼は、後にシェンレー社オーナーとなったオルヴィル・シュップ氏に認められ、自らの事業を成功に導いたそうです。オルヴィルは1949年、エルマー・T・リーをプラントマネージャとして雇い入れていますが、1968年、経営担当副社長としてマスターディスティラーの職を退き、名誉マスターディスティラーの称号を得たエルマー・T・リーは1984年、初のシングルバレルバーホン「ブラントン」を世に問い、また、同社のフラッグシップたる「バッファロー・トレース」を生み出した人物です。

バッファロー・トレース社は、栄えあるジョージ・T・スタッグの名を冠するバーボンを創造するためテイスティングチームを結成し、異なる16のサンプルをテイスティングした結果、アメリカンオークよりフレンチオークの樽で熟成したものが高い評価を得たそうで、それにより15年物のフィルター処理を施されていないバーボンが誕生したのだそうです。




酒の扱いは宗教ごとに異なっており、酒を神聖な場面で扱い、特別なものとしている場合もあり、反対に飲酒が人や社会に悪影響を及ぼすとし、酒を遠ざけている宗教・宗派もある。

ユダヤ教では、安息日や祝祭日を聖化して迎えるために、夕食前にワインを専用の杯に注いでキッドゥーシュという祈りの言葉を唱える(ブドウジュースで代用する場合もある)。

カトリックなど大多数のキリスト教会派では、ミサや礼拝の際に執り行われる聖餐式で、赤ワイン(葡萄酒、特に混ぜ物のされていない純粋なもの)がイエスの血の象徴とされている。ただし、プロテスタントの宗派の多くはアルコール分を含まないブドウジュースを用いる。

プロテスタントでは、飲酒は避けるべき悪徳であるとされる。ただし、明確に禁止されてもいないため、黙認されている。プロテスタントの中でも宗派により容認度は異なり、保守的な宗派ほど厳しい。セブンスデー・アドベンチスト教会は禁酒を勧めている。

モルモン教は飲酒を禁じている。

イスラム教では、飲酒の効用は認めつつも酒癖や健康上などの弊害が多いことを理由に飲酒を避けることを強く推奨していることに加え、酒に酔って神にお祈りすることを禁じているため1日に5回もの頻繁なお祈りが義務付けられたムスリムには酔っている時間がなく、飲酒はできないことになっている。しかし実際には多くのムスリムが適度な飲酒なら問題ないと考え、飲酒を楽しんでおり、事実上黙認されている。イスラム世界でもキリスト教徒やユダヤ教徒による醸造は許されたことが多く、飲酒文化が保持された。古来より飲酒をするムスリムは非常に多く、ルバイヤートなどでは飲酒の快楽が述べられている。現代でも比較的世俗的なトルコ、エジプトなどでは飲酒が盛んである。詳しくはイスラム教における飲酒を参照されたい。

ヒンドゥー教では飲酒は避けるべき悪徳であるとされ、中でもヴィシュヌ神の敬虔な信者の多くは飲酒をしない。

仏教でも飲酒は避けるべき悪徳であるとされる。日本の仏教各宗派でも表向きは飲酒を禁じていたが、酒は穀物を利用して作られるので仏教の殺生戒にはあたらず、般若湯と称する事で僧侶の飲酒を黙認していた宗派が多く、浄土真宗においては無戒であるため最初から許可されている。

神道では、お神酒(おみき)は神への捧げものであると同時に、身を清め神との一体感を高めるための飲み物とされる。

ラスタファリズムは飲酒を禁じている。

カンドンブレでは、神への供物とされる。エシュにはカシャッサ、イェマンジャには白ワインなど、神によって酒類の好みがある。