募集採用と労務の専門家 下島です。
● お盆休み(?)買っただけで放置してあった本を読んでみた
8月14日(火) 雨(豪雨)のち天候回復
この日は、自宅でのんびり...
と、思いきや朝から家族に思いがけないアクシデント発生...
僕は、いつでも動けるように自宅待機状態でした。
とはいえ、ヤキモキしても何が解決するわけではないので、読書しながら待機することにしました。
で、読んだのはこの本です。
小説「聖書」旧約篇/徳間書店

¥1,995
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実は、この本何年も前に買っただけで放置してあった本です。
なぜ買ったのかあまり覚えていないのですが
確か、キリスト教とイスラム教とユダヤ教の関係ってどんなん(?)という興味からだったと思います。
それと、旧約聖書というと、モーゼの十戒やノアの箱舟など物語(?)として知っている話もあるので、読んでみようという気になったのだと思います。
この本は単行本の2段組で450ページものボリュームがあり、まだ3分の1ほどしか読めていませんので、感想は機会があれば書くとして...(^^;
物語として書かれているので、非常に読みやすい印象です。
そして、普段読まないようなジャンルの本をゆっくり読むのもたまにはいいなって思いました。
さて、家族のアクシデントですが、大事にはいたりませんでした。
『何事もありませんように』と祈った(十字は切っていませんが)日であり
『何気に過ごしている日常に感謝』した日でもありました。
最後までお読みいただきありがとうございました。