
昨年末の12月13日に行なわれた霜月祭りの折りに、安全祈願祭を行い鎮守の森の伐採をした木沢の正八幡神社。
祭りの直後から大型のクレーンを設置して伐採作業をしていましたが、年末には終了していたそうです。
松は自分のところの祭りもあったし、年末年始の祭事もあったので見ていませんでした。
本日、久しぶりに仕事で木沢に行ったので見てみましたが、まあ見事に見晴らしがよくなっていましたわ。

神社の正面
向こう側が丸見えになってます。
以前では考えられない光景です


巨木を伐採した後・・・
何年ものですかね~。年輪をゆっくり見れば分かるかもですが、今日はズクもなし

社から鳥居を見てますが、この階段の真ん中に木が立ってたんですよね。
たぶん、階段が出来る前からこの木はここにあったんだと思います。
とにやれ、これで大風が吹いても倒れてお宮や周りの人家に被害を及ぼすこともなくなりそうですね
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「今日の遠山弁」
遠山弁: よっぴて
意 味: 一晩中。
ヨッピテ呑んであいく(一晩中呑んで歩く)。
しょうがねえ野郎だな