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ノルウェーの森

何故かいまさら村上春樹の小説を読んだ。何か読んでるとただ悲しい気分になると同時に、素敵な世界に誘ってくれるのが良い。ただちょっと官能的な場面が多い。後1968年と時代が前後するのが印象的だった。