ベビーシッターのサラは2人の兄妹の子守りをしていたがハロウィンのお菓子の袋の中に見覚えのない古びたビデオテープを発見する。ビデオテープを見たいという子供たちの好奇心に押され渋々再生するサラだったが、その中にはあまりにも残虐な3つの物語が映し出されて――。ビデオを見終わった頃、家の中では奇妙な出来事が起き始め、全てはもう手遅れだった……。


これはとくに見なくても問題はありません。

寄せ集めというか適当に作ってる感じであきます。

後半にやっとちゃんとアートが暴れるだけです。






京都・貴船にある老舗料理旅館「ふじや」。仲居のミコトは、別館裏の貴船川のほとりに佇んでいたところを女将に呼ばれて仕事に向かうが、2分前にいた貴船川のほとりに戻ってしまう。彼女以外の番頭、仲居、料理人、宿泊客たちも、2分間のタイムリープを実感しており、協力して原因を突き止めようとする中、貴船一帯に異変が生じ始める。彼女はある思いを抱えながら、そんな状況を眺めていた。


カギは最初に出てきた女性なんだろうなとわかるし、
タイムリープがくどくて私的には嫌いな作品。




港町に暮らす渡口淳は、不良仲間とつるみ、友人や女性にお金をせびりながら過ごしていた。両親は埋立て用の土砂を運ぶ海運業を営んでいたが、年々仕事が減っており、淳と両親の間には会話もほとんどなかった。ある日、淳の仲間が襲われる事件が起きるが、犯人像は予想外の人物外の人物だった。


周りはいい俳優ばかり揃ってるのに主人公が…

ラストは「竜二?」…腑に落ちない映画でした。






スウェーデンから休暇のためノルウェーの家族を訪ねたイダは、妹のトゥーヴァに誘われて岩場の海にダイビングをしにいく。海中散策を楽しんでいた2人だったが、突然山から落ちてきた岩が妹に当たり、海底まで沈んで身動きが取れなくなってしまう。彼女は妹を救うため地上に上がり助けを求めるが、真冬の山に人影はなく、さらに予備の酸素ボンベも落石で使えなくなっていた。凍てつく海底で、刻一刻と妹の酸素は尽きていき…


まず…勝手に人の家のガラス割って不法侵入して

その家の犬殺した件にお咎めはないのか?

つねにパニックなお姉さんはこわい








戦後以降、最も多くの死者が発生した事件と言われ、1994年から17年間、韓国を脅かしてきた加湿器殺人事件。息子が肺の病に倒れ、妻も同じ病気で突然他界し、疑問を抱いた夫のテフンと義妹ヨンジュは加湿器用の殺菌剤に原因があると突き止めるが……。


企業と政府が事実を隠蔽するという不愉快な事実。

緊迫感も伝わってあっという間の時間でした。