1941年。ソ連に侵攻したドイツ軍兵士の間で、ソ連軍の狙撃兵「赤い亡霊」の噂が広がっていた。一方、部隊とはぐれてしまった5人のソ連兵がある寒村にたどり着く。休もうとする彼らだったが、そこへブラウン大尉が率いるドイツ軍戦車部隊が現れる。味方がブラウンたちに捕らわれているのを知った彼らは、救出しようと立ち上がる。しかし激しい戦闘の最中、謎の狙撃兵の放つ銃弾によってドイツ兵たちが次々と倒されていく。


想像と違って真面目な戦争ものでした。

題名がバスターズだからなんか無敵で大胆な

ヒーロー達が活躍するもんだと思ってました。







北欧フィンランドのとある街。12歳の少女ティンヤは、幸せな家族の姿を発信することに必死な母親を喜ばすため、自分の感情を抑え込み、母が望む体操大会の優勝を目標とする毎日を過ごしていた。そんな中、彼女は森で見つけた奇妙な卵を家族に内緒で温める。やがて卵はふ化し、卵から出てきた「それ」は、誰もがうらやむ完璧な家族の実像を暴き出していく。


ボディ・スナッチャーズ的な入れ替わり生物?

卵の頃からどんどんデカくなるからバレるだろ。

見かけだけ幸せを演じる母ちゃんが1番キモい。






10歳のルークと8歳のミミの兄妹は、太古から地底に埋められていた“残虐宇宙人”をよみがえらせてしまう。宇宙人には怒りと憎しみの感情しかなく、恐ろしい特殊能力を持っていた。しかし彼女が謎の宝石を手にしたことから、残虐宇宙人は彼女に服従せざるを得なくなり、“サイコ・ゴアマン”と名付けられる。一方、宇宙では復活した残虐宇宙人を抹殺すべく怪人達が地球に向かうことを決める。


生意気な女の子がとにかく生意気で可愛くない。

サイコゴアマン含め宇宙人の造形がなかなかです。

ストーリーとかはめちゃくちゃでアホ映画です。






ある日、帰宅途中に大事なスマホを紛失してしまった会社員ナミ。スマホを拾ったジュニョンは、スパイウェアをインストールして彼女に届ける。その日からジュニョンは彼女の日常生活を監視。全ての情報を知り得た上で彼女に近づくのだった。一方、連続殺人事件の捜査に携わる刑事のジマンは、事件現場で息子ジュニョンの痕跡を発見する。最悪のシナリオを考えながら、秘密裏にジュニョンの居場所を探る。


この殺人鬼の無表情さがこえーー。
オリジナルよりリアルさがあって好きでした。
あとは主人公の女の子がなんというか…




満月の夜、猟奇的殺人犯として悪名高い死刑囚、ヘンリー・スタークウェザーの死刑が執行された。彼は自分と同じような殺人を犯す人間が続々現れると言い残してこの世を去った。同時刻、一つの場所で偶然的にもサイコパス達が出会い殺人を繰り広げていく。


くだらない。時間を返して。観るだけ損映画。