釜山の金細工職人イ・ドゥサムは、貴金属密輸の仕事を手伝う中で、魅力的な麻薬ビジネスの存在を嗅ぎつける。それは、釜山で高純度の麻薬を製造して日本へ輸出するというものだった。ドゥサムは日本への密輸ルートを牛耳るチェや麻薬製造のスペシャリストであるペク教授らと手を組み、ビジネスを大成功へと導くが……。


ソン・ガンホの演技力に圧倒される。

問題は韓国の映画にありがちな尺の長さかな。






妻のエミリーと娘を連れ、ユタ州に帰省した医学生のジョン。洞窟探検好きな彼は妻の許可を得て、弟と共にナティ・パティ洞窟へ。久々の洞窟探検を楽しむはずだったが、地図にないルートを分かれて進むうち、狭い洞穴の中に頭から突っ込み、身動きが取れなくなってしまう。駆け付けた救助隊もその難しさに頭を抱える。妻も駆け付け、音声ケーブル越しに声援を送り彼を勇気づけるが、彼の意識は混濁しはじめ…



回想と幻覚のシーンが多すぎてあきてしまう。
悲劇的な洞窟での事故の実話であるので淡々と
展開します。




学校を救うため、ニューヨークの街を行きかう見知らぬ人々に必死で訴えかけ、資金集めに奔走する小さな女の子。そんななか彼女にとって驚きの発見が…


よくわからない

15分ほどの短編は理解が難しいなぁ。






学生新聞で4コマ漫画を連載し、クラスメイトからも称賛されている小学4年生の藤野。そんなある日、先生から、同学年の不登校の生徒・京本の描いた4コマ漫画を新聞に載せたいと告げられる。自分の才能に自信を抱く藤野と、引きこもりで学校にも来られない京本。正反対な2人の少女は、漫画へのひたむきな思いでつながっていく。しかしある時すべてを打ち砕く出来事が起こる。


小学生に見えないのは仕方ない事なのか。
物足りなさが残る感じでした。
私にはいまいち伝わらなかったです…




大企業の不正を告発してきた記者のデホは、遊園地で息子を拉致されてしまう。ベテラン刑事パンソプの助けを受けながら、3年間、息子を探し続けている。そこへ、知り合いが“ルシッドドリーム”を研究していることを知る。夢の中で過去の記憶に行き、犯人の手がかりを見つけるが、逮捕された男は警察署内で自殺を図る。背後に黒幕がいると考えた彼は、夢で会った謎の男に協力を頼むのだが…


俳優陣がいまいちといったら失礼ですが、

なんか頭に入ってこなかった。

もう1発何かが欲しかった作品。