麻薬密輸人がFBIに追われ、セスナ機からコカインが入ったバッグを投げ捨てた。しかし、こともあろうに体重80kgの巨大なクマが、その白い粉を食べてしまった。 偶然にもジョージア州の森に集った刑事、ギャング、森林警備隊、観光客、学校をサボって遊んでた子供達が大量のコカインを食べて暴れ回るクマと遭遇する…
おバカ映画大歓迎です。
出演キャラはほとんど偉大なるバカで笑えた。
勲章を受けた元海兵隊ブライアンは年金が未払いのせいでホームレスを余儀なくされ娘や別れた妻の将来を憂い退役軍人省に対してそして世間に何が起きているかを訴える為に仕方なく銀行に立て籠り交渉人を呼ぶ為に爆弾をカメラに見せつける。しかしそれは同時に射殺されるリスクをともなうものだった…
これが実話とは知らなかったです。
最初は引き込まれていくけど地味感は否めない。
土砂降りの雨が降る夜、タクシー会社を営む稲村家の母は最愛の子どもたち三兄妹の幸せのため、夫を手にかけた。そして子どもたちに15年後の再会を誓い、姿を消した。その日から家族の運命は一変し、長男・大樹、次男・雄二、長女・園子の三兄妹は心の傷を隠し持ったまま大人になった。事件の夜にそれぞれが想い願った未来とは違う人生を歩む三兄妹。そんな時間が止まってしまった一家のもとに、母が帰ってくる。
確かにどう受け入れるかだもんなぁ。
されはさておき後半のカーチェイスからグダグダ。
余談ながら千鳥の大悟も顔を出します。
















