飛行機の乗客たちは、不思議なことに全員に共通点があり……『おかえし』。偶然にも自分が働く店を訪れた親の敵に遭遇した女性に、調理担当が料理に毒を入れることを提案する。さすがに毒はと戸惑うが……『おもてなし』。ドライバーは走る車もほとんどない道路で、追い越しを邪魔するボロ車を抜き去るが…『エンスト』などの短編オムニバス。


最後の話以外は普通におもしろかった。
 




第2次世界大戦末期の1945年、ソ連の偵察部隊がドイツの占領地域に潜入し、古い教会で大虐殺の痕跡を発見する。教会の地下には迷路のような通路が張り巡らされ、その先に隠されていた広大な研究室では、フランケンシュタイン博士の末裔が死体を機械を合成した不死身の「武器人間」を製造していた。


ダサいクリーチャーを観る映画。

グロだけきつくてストーリーはクソです。






感謝祭発祥の地とされるマサチューセッツ州プリマス。祝祭に人々が沸き立つ中、ダイナーで働く女性が何者かに惨殺される事件が起こる。その後も相次いで住民たちが残酷な方法で殺されていく。そんななか高校生のジェシカ達は、ジョン・カーヴァーを名乗る謎の人物のインスタグラム投稿に自分達がタグ付けされたことに気づく。投稿を確認すると、そこには豪華な食卓とともに、彼女達の名札が意味深に置かれていた。


ホラーお約束の定番である可愛いもしくは

美人の女性だけはちゃんと助かるストーリー。

中身はわーってなってぎゃーです。






人並外れたプログラミング能力を持つ、アスペルガー症候群のソム。彼女が開発した出会い系アプリ「サムバディ」は人気を博していたが、このアプリを介した複数の殺人事件が起こり、警察から会員情報の提供を依頼される。犯人は1人の男性である可能性が高いと知った彼女は、「サムバディ」を通じて疑惑の男ユノに接触する。そして彼女は、ユノの中に自分との共通点を感じ、次第に心惹かれていくのだった…


画面が暗くてよくわからないシーンが多い。
すぐ飽きてきてしまい精神力で観たって感じ。




岐阜県関市役所の観光課に勤める山田一郎は何をやってもうまくいかず、毎日を淡々と過ごしていた。ある日、彼は市長から地元を盛りあげるためのご当地映画の製作を命じられる。凡庸なご当地映画を作ることに疑念を抱いた彼は、かねて夢であった怪獣映画の製作を決意するが、そんな彼の思いが、市政を巻き込んだ大事件へと発展していく。


まんまデカくなっただけなのかよ…
岐阜の怪獣をちゃんと作りなさいよ…
期待したんだけどいまいちでした。