かつて人類は地下開発の労働力として人工生命体マリガンを創造した。しかし、人類に反発したマリガンは、自分でクローンを増やし地下世界を支配してしまう。ある日、地下世界に異変が起き、人間とマリガンによる調査チームが結成される。女性隊長のトリスは地下都市カープバールを目指すが、マリガンのカルト教団に襲撃される。トリスを護衛するロボットのロビンはカルト教団から彼女を守り抜こうとする。


個人的にはJUNK HEADのあの粘土然としていた

クリーチャーの造形と素人なのに奇才な監督の技に

感銘を受けたので今回は造形も出来過ぎてて

途中から飽きてしまった。

それと字幕版(ゴニョゴニョ版)の変な言葉遊びが

台詞に集中できなくなり不快だった。

3バカがいないのもつまらなかった。






久しぶりの映画館。

監督の挨拶っていうのも初めての経験ですw

映画の感想は後ほどです。





新居を探すトムとジェマは、ふと足を踏み入れた不動産屋から、まったく同じ作りの家が立ち並ぶ住宅地を紹介される。内見を終えて帰路につこうとしたところ、さっきまでそばにいた不動産屋の姿が見当たらず、ふたりは不安を感じながらも車を走らせる。しかし、どこまで行っても周囲の景色が変わず、住宅地から抜け出せなくなってしまう。やがてそんな彼らのもとに、「育てれば解放される」と書かれた箱に入れられた赤ん坊が届く。


あー結局こういうやつか。

どうしてここがあって

なんでそーするのかがわからない系は基本イヤだ。







ノラとアレックは、自然を満喫するために田舎道をドライブしていた。とあるダイナーで2人をじっと見つめる男。不安を募らせるノアに、「よそ者が珍しいのだろう」と気にしないアレック。2人は旅の疲れもあり、地元民に聞いた安宿で一晩過ごすことに…。しかし、目覚めるとノアは狭い檻の中に閉じ込められていた。何が起こったのか理解できない彼女の前に、豚やウサギなど家畜動物のマスクを被った者たちが現れる…


つまらなすぎ

だからなんでそうなってこうなったの??