1977年にデビューを飾り、現在でも多くのアーティストに影響を与え続けているイギリスのパンク・バンド“ザ・クラッシュ”。その中心的存在で、2002年にこの世を去ったジョー・ストラマーの人生をジョニー・デップやU2のボノらが彼への思いを語り、貴重な映像を含め、彼の軌跡を振り返るドキュメンタリー。


ジョー・ストラマーが好きでよかった。

と思えた素晴らしいドキュメンタリーでした。






大人の女性に憧れる13歳の女の子ジェナは、ひょんなことから少女の心を持ったまま大人の女性になってしまう。なんとそれは、雑誌編集者として多忙な毎日を送る

17年後の自分の姿だった。突然の変化に戸惑いながらも、幼なじみのマットを探すジェナだったが…


なんていうか80年代の音楽が流れていそうなモノを観たかっただけ。とりあえず主人公が魅力さに欠ける。








幼馴染の山口、市川、小菅の3人はナショナリズム結社“ネオ・トージョー”を立ち上げ、特注の白い戦闘服をまとい、育った街である渋谷から汚いゴミを一掃しようと半端な不良どもを狩っていた。そんな彼らは、右翼系の政治結社・青修同盟の会長・青田に一目置かれ、何かと世話をしてもらうようになる。ある日、3人は不良外人がドラッグを捌いているクラブを襲撃。だが、その店は青修同盟と対立する暴力団が経営していた…


若い頃に観ていたら少しはおもしろかっただろうけど

年齢を重ねた今は、ふーんとしか言いようがなく。

公園での突然V3に見えるシーンだけニヤついた。







女子大生が新型麻薬を使用して死亡する事件が発生し、前回、高校での潜入捜査を成功させた若手警官コンビのジェンコとシュミットに、今度は大学での潜入捜査の指令が下される。2人は大学生になりすましてキャンパスに潜り込むが、いつの間にか捜査そっちのけで大学生活を満喫してしまう。


続編はさすがに飽きてしまったかな。

何も考えずにアホだなーって思って観てれば正解。






同じ高校に通っていたスポーツ万能で人気者のジェンコと冴えないオタクだったシュミットはふたりとも警官になり同じ課に配属される。2人は青年犯罪を撲滅するため、タッグを組んで高校で潜入捜査を開始するが、思いのほか高校生活をエンジョイし始める。


なんかいかにもアメリカ人が好きそうなやたら明るい
ハチャメチャポリスコメディです。
ラリって幻覚みてる2人のシーンは笑った。