連続殺人犯、デニス・レーダー。「BTK」の異名で恐
れられたこの男が、警察を翻弄し、犯行の 残忍性を増していった裏には、一体何があったのか?
法心理学教授が10年に渡り行った取材記録。
当然ですが、不愉快な奴の殺人の記録です。更生を前提に管理、指導する日本の刑のあり方は意味ない事でもあるということをこれを見て考えなさい。
連続殺人犯、デニス・レーダー。「BTK」の異名で恐
れられたこの男が、警察を翻弄し、犯行の 残忍性を増していった裏には、一体何があったのか?
法心理学教授が10年に渡り行った取材記録。
当然ですが、不愉快な奴の殺人の記録です。更生を前提に管理、指導する日本の刑のあり方は意味ない事でもあるということをこれを見て考えなさい。
シングルマザーのジャニヤは、病気の娘を守るために必死に働きながら奮闘する毎日。しかし、ある最悪な一日を経験し、次々と悲惨な運命に見舞われたことで、彼女の世界は容赦なく崩れ落ち絶望に。冷たい世間と、救いの手を差し伸べようとしない社会に限界まで追い詰められた彼女は、口論の際に上司を撃ち殺してしまい、そしてついに銀行に小切手を換金化しようとしただけなのに
午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名。これを番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行する。しかしそのスタジオにも、すでにどこかに爆弾が設置されていた…
70年代末、イギリスを中心に世界的に吹き荒れたパンク・ムーブメントのコアであり、最も過激だったバンド、セックス・ピストルズ初のアメリカツアーを中心にシャム 69、ジェネレーションXなど当時絶頂期を迎えていた様々なバンドを追ったドキュメンタリー。
シドのヘロヘロっぷりがなんだかなーって感じ。
基本ピストルズのツアーフィルムです。
警察のプロファイラーであるパク・へヨンは、ある日廃棄処分となっていた古い無線機を見つける。すると、突然その無線機から声が聞こえてくる。声の主は刑事イ・ジェハンだった。彼は15年前にヘヨンの同級生が犠牲となった未解決事件の手がかりを伝え、無線機は切れる。彼が残した言葉をもとに向かった場所で事件の証拠を見つけ、刑事チャ・スヒョンと共に謎を解き明かす。これを境に2人の無線機での交信が始まる…
なんだかんだと脚本がいいからハマった。
イ・ジェハン刑事がどんどんかっこよくみえてくる。
16話となかなかの長さだったけどおもしろかった。