城戸真司は、ミラーワールドに迷いこみ、“13人の仮面ライダー”の戦いに巻き込まれていく。 しかしそれは、私たちが知っている『龍騎』とは、また別の物語。


TVシリーズとは異なるパラレル設定がまた良き。

それにしても黒田アーサーの仮面ライダーベルデ

カッコ悪いなぁ。






ある日、出所不明の一発のミサイルが突然アメリカに向けて発射。アメリカに壊滅的な打撃を与える可能性を秘めたそのミサイルは、誰が仕組み、どこから放たれたのか。ホワイトハウスをはじめとした米国政府は混乱に陥り、タイムリミットが迫る中で、どのように対処すべきか議論が巻き起こる。


これは普通に怖い設定。ラストを描かない恐怖。
強烈な印象を与えます。





2度の世界大戦の狭間、ドイツ人哲学者リッター博士は、文明を捨て、恋人でもあるドーラを伴ってガラパゴスのフロレアナ島へ移住し、話題を集める。より良い人生と新たな社会モデルを追求する彼らの姿に刺激を受け、退役軍人のウィットマー一家も島へやってくる。しかし、2人に歓迎されず、両者の間には緊張が走る。その後、島にやってきたのは「男爵」を自称する大胆で謎めいた女性、エロイーズ…


これが実話とは人間ってなんだかなぁ…です。
しかしエロイーズ ムカつくわー。






恐るべき人工知能を持つミーガンが、暴走の果てに破壊されてから2年。開発者であるジェマは、AI技術の政府監視を提唱する著名な作家として活動していた。そんなある日、彼女の技術をもとに開発された究極の殺人兵器「アメリア」が誕生。しかしアメリアは制御を失い、人々を殺害し始める。事態を食い止めるため、ジェマはかつて自らの手で葬ったミーガンをアップデートして再びよみがえらせることを決意する。


見なくてもいいっちゃいい的な作品です。
ミーガンは顔でかいなーとか思っちゃって。
テンポはいいんだけどね。




気持ちがよくなると身長2千メートルの巨人・電エースに変身することができる電一は、突如出現した怪獣ドライドンなどと戦う。


テーマはもちろんなし。

真剣に観る人はいないと思うけど私は好きです。

しかも20分少々がありがたい。