トラック運転手のフランク・シーランは、

マフィアのボスであるラッセル・バファリーノ

と知り合う。ラッセルに気に入られたフランクは

殺しを請け負うようになり、

全米トラック運転手組合委員長の

ジミー・ホッファを紹介される。

やがてフランクはジミーの右腕に上り詰めるが、ジミーの権力に陰りが見えはじめる…


なんたってキャストがすご過ぎる

普通に3時間半は長いけど

特にジミー•ホッファ登場からのストーリーが…

しかし渋くてカッコいいと思ってしまう

所詮はマフィアと周辺の奴らって

わかっちゃいるんだけど(-。-;

82点なーんて。


※Netflixにて視聴が可能







1954年、カントリー歌手のマネージャーだったパーカーは、ツアー先で新人歌手のエルヴィスと出会った。

腰をくねらせて踊る若者に、女性ファン達は熱狂した。人種分離が合法化されていた当時のアメリカ、

黒人居住区で育ったエルヴィスは、

黒人のように歌える白人だった


栄光とお金の裏にある孤独と挫折

取り巻き連中に持ち上げられ自分を失っていく

エルヴィス。

なんか心に残る作品でした

そしてトム•ハンクスの存在感











48分に1回、銀行強盗が発生するロサンゼルス。

破天荒な部下を率いて、銀行強盗に

立ち向かう刑事のニックは、伝説の強盗、

メリーメン一味が企てる3000万ドルを狙った

巨大銀行強盗計画の存在を知る。


しばらくはどっちが警察か強盗かわからないくらい

個性の配列が似てます。

あーそういうオチかって感じで(^◇^;)







スポーツインストラクターの清沢賢ニは、

妻と娘のために「まほうの家」と謳われる家を建てることにする。ついに新居が完成し、一家は幸せの絶頂に。しかし、引っ越し直後から賢二たちの周りでは 奇妙な出来事が起こり始め、その恐怖は家族だけに留まらず

関係者までをも巻き込んでいく。


斎藤工さん、初監督だけに奇をてらい過ぎたかな?

ちょいちょいその選択は間違いではないのか?

って感じのシーンもありましたし。