ナチス占領下のアムステルダムから

ベルゲン・ベルゼン強制収容所まで、どこにいても
親友アンネ・フランクのことを想い続けた
ハンナ・ゴスラーとの友情を描いた実話に基づく物語。その愛こそが決して諦めない抵抗の証だったから。

キャスティングが逆の方がいいと思うけどなぁ
アンネがすごい嫌な女だし、生意気だし。
実話だけにつっこむのもなんだけど…







川沿いを血まみれで歩く女子大生が逮捕された。殺されたのは彼女の父親。「動機はそちらで見つけてください。」 容疑者・聖山環菜の挑発的な言葉が世間を騒がせていた。事件を取材する公認心理士・真壁は、弁護士の庵野とともに彼女の本当の動機を探るため、面会を重ねる。 二転三転する供述に翻弄され、由紀は環菜にどこか過去の自分と似た「何か」を感じ始めていた。 


題名が初恋だし、その辺のくだりがうざいけど

なんとなく観てしまった

ありがちなストーリーにとくに文句もなし




 




ある地方都市で起きた交通事故。一人の女性が

命を落とし、轢き逃げ事件へと変わる。

車を運転していた青年・宗方秀一、助手席に乗っていた親友・森田輝。二人は秀一の結婚式の打合せに急いでいた。婚約者は 大手ゼネコン副社長の娘・白河早苗。

悲しみにくれる被害者の両親。

その事件を担当するベテラン刑事と新米刑事。


水谷豊監督の優しさが出てるのかな?

事故をおこした主役もいまいちだし

その友達の狂気さも作られた感じするし。











大阪の下町に暮らす父と娘。父の智は中学生の娘、

楓に指名手配中の連続殺人犯を見たことを告白する。

冗談だと思う楓をよそに、翌朝智は姿を消してしまう。孤独と不安を抱えながら父を捜そうとする楓だったが、警察でも相手にもされない。ある日、日雇い現場に父の名を見つけ、楓は「お父ちゃん!」と呼びかけるが、振り向いたのは知らない若い男だった…


この女の子の大阪弁が生意気でハマる

これはいい意味で想像とはまったく違ったなぁ

ラストシーンはなんだかすげえ胸にどすんとくる