大阪の下町に暮らす父と娘。父の智は中学生の娘、

楓に指名手配中の連続殺人犯を見たことを告白する。

冗談だと思う楓をよそに、翌朝智は姿を消してしまう。孤独と不安を抱えながら父を捜そうとする楓だったが、警察でも相手にもされない。ある日、日雇い現場に父の名を見つけ、楓は「お父ちゃん!」と呼びかけるが、振り向いたのは知らない若い男だった…


この女の子の大阪弁が生意気でハマる

これはいい意味で想像とはまったく違ったなぁ

ラストシーンはなんだかすげえ胸にどすんとくる