7年前、理不尽な交通事故で夫を亡くした母と子。

母の田中良子はかつて演劇に傾倒していたことがあり、芝居が得意だった。ひとりで中学生の息子・純平を育て、夫への賠償金は受け取らず、施設に入院している 

義父の面倒もみている。コロナ禍により経営していた

カフェが破綻し、花屋のバイトと夜の風俗の仕事の掛け持ちでも家計は苦しく、息子はいじめにあっている…


この映画にどこか希望があるのだろうか?

憂鬱な展開しかないし、とにかく考えさせられる。

結局、世の中っていうか人間ってクズだらけだし。








極限の快楽を得られるという奇妙なパズル・ボックスを手に入れた男フランクが失踪。その家に親戚一家が移り住んできた時、屋根裏では死んだと思われていたフランクが肉塊から復元を始めていた。以前、フランクと通じていた弟の後妻ジュリアは復元のために人を連れ込み殺すが、その事に気付いた娘のカースティは偶然パズル・ボックスを手にする…


ヘルレイザーをちゃんと観てないので改めて。

当然、CGも展開も古いのは仕方なし。

セノバイトが見たいだけだったもので…










まとまりのない自治体職員たちは、息抜きを兼ねた

チーム育成の為の研修旅行で片田舎を訪れます。 

だが、そこで彼らを待ち受けていたのは表面化してゆく問題や対立、そして血に飢えた狂気的キャラクターの

殺人鬼…一人、また一人と殺人を始める。


時間の無駄。何度残り時間を見たことか。

お国柄で殺し方にいまいち工夫がないのかな






広島で暮らす小学5年生のあみ子。少し風変わりな彼女は、家族を優しく見守る父と、書道教室の先生でお腹に赤ちゃんがいる母、一緒に登下校してくれる兄、

憧れの存在である同級生の男の子のり君、多くの人達に囲まれて元気に過ごしていた。

そんな彼女のあまりにも純粋で素直な行動は、周囲の人たちを否応なく変えていく。


なんだろう。。

この強烈なあみ子パワーに吸い込まれる

この子の見てる世界はまさにアート