ウェディングプランナーとして働く輪花は恋愛に奥手で、親友に勧められてマッチングアプリに登録することに。マッチングした相手・吐夢と会ってみたものの、現れたのはプロフとは別人のように暗い男。それ以来、彼は輪花のストーカーと化し、恐怖を感じた彼女は取引先であるアプリ運営会社のプログラマー・影山に助けを求める。同じ頃、“アプリ婚”した夫婦を狙った連続殺人事件が起こる。彼女の身にも事件の魔の手が…


まずはじめに一枚目の写真の刑事2人の俳優的にも

なんだか足りなさすぎるショボさ。

杉本哲太を前面にした方がカッコ良さが残るのに。









いつものように子どもたちを学校に送り届けるため車を走らせる金融ビジネスマンのマットのもとに「その車に爆弾を仕掛けた。降りてはいけない。通報してもいけない。これから伝える指示に従わなければ爆破する」と、謎の着信が入る。彼はその声の主、要求、目的などがわからぬまま運転を続けるが、行く先々で同様に爆弾を仕掛けられた車が次々と爆破されていく。しかも、その被害者はいずれもマットの同僚だった。マットは警察とマスコミから容疑者として追われながら、恐怖に怯える子どもたちとともに車を走らせ続けるが…



リメイクのリメイクって事だよね?

犯人の正体含めてなんかいまいちだったなぁ






彼氏の湯川に突然振られた桃は、彼のSNSで現在の彼女・莉子の存在を知る。自分とは真逆の莉子に興味を抱いて調べるうちに、本人を突き止め、彼女のもとを訪ねた桃は、「リベンジポルノって知っていますか?」「彼が撮った二人の秘密の写真データを取り返したい」と切り出す。


人生でこの映画を観なかったところで後悔はしません。

個人的に主役の女性達が生理的にムリですいません。








妻・ウェブデザイナーの一子。夫・文具メーカー勤務の二也。友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。

セックスレスで子供がいなくても、ふたりの仲は問題ない・・・だけど。私たちには“秘密”があるー。
それは、毎月第3木曜日の夜、夫が恋人と過ごすこと。
結婚7年目の二人が選択したのは夫婦仲を円満に保つための「婚外恋愛許可制」。二也には、一子も公認の“恋人”がいるのだった。

エピソードは3までいいと思ったのはあきたから。
婚外恋愛許可制はあきらかに成立難しいから…
そして結局そこか?っていうやっぱりね感…