人里離れた倉庫に監禁され、長期間にわたって拷問や虐待を受けた10歳の少女リュシー。命からがら逃げ出したものの心身ともに深い傷を負った彼女は、孤児院で恐ろしい幻覚に苦しみ続ける。そんな彼女にとって、同年齢の少女アンナだけが唯一の心の支えだった。それから10年が経ったある日、かつて自分を監禁した一家を発見したリュシーは、復讐を果たすべく立ち上がるが…


オリジナルがあったのか?だから控え目?

これが科学だと勘違いしてるイカれたばばあの実験?

何から何までつまらない。時間を返せ。








男は生まれたときから自分が死ぬ日「デスデイ」を知りながらも、それが何歳のときなのかは分からずに過ごしている。彼は友人や恋人たちと共に過ごす日々の中で、複雑な思いを抱えながら毎年「デスデイ」を迎えてきた。いつか必ず訪れるであろう自分の命日を思いながら、男は自らに残された時間と向き合う。


観たオレがバカだった。

森田くんはどこに向かうのだろうか?






1960年。イスラエル諜報特務庁(モサド)は、ナチス戦犯アドルフ・アイヒマンがアルゼンチンで発見されたとの情報を得る。諜報員のマルキンらは、アイヒマンを捕獲して秘密裏にイスラエルへ連行するべく、アルゼンチンに潜入するが……。


アルゼンチンのネオ・ナチ息子の方はどうなったのか?

当時のアルゼンチンはペロンのファシスト政権だから

おとがめなしか…






閑静な住宅街で凄惨な事件が起き、死後3か月が経過した容疑者らしき死体が、被害者の側で発見される。警察の捜査が混迷を極める中、ジャーナリストのジニが、事件と関係するある企業の陰謀を突き止める。彼女はそこに強大な呪いも関わっていることを知り、呪術師ソジンなら呪いを解くことができるのではないかと考える。


期待してなかったから別にいいんだけど

ゾンビ?のほぼ無敵のすごパワーが斬新だった。






オーストラリアのアデレード郊外の田舎町スノータウン。シングルマザーの母親や障害を抱える弟と貧しい暮らしを送っていた16歳の少年ジェイミーは、隣人の男から性的虐待を受けてしまう。そんな折、母親の新しい恋人ジョンが家にやって来る。男らしくカリスマ性のある彼に惹きつけられていくジェイミーだったが、実は彼は町の異常性愛者を根絶するべく恐ろしい殺人に手を染めていたサイコパスだった。


「スノータウン男女12人猟奇殺人事件」を映画化。

なんかリアルで暗くて不快この上ないジョンって男。

簡単に殺すさまと巻き込まれていく共犯の少年…