仲間の結婚式を前に、集まってパーティを開く大学時代の友人たち。そこに疎遠だった1人の男が“体の交換”を引き起こす謎の装置が入ったアタッシュケースを携えて登場する。彼らは装置を使ったぶっ飛んだゲームに興じる中で、それぞれの抱える秘密や欲望、そして心に深く根を張る恨みを呼び覚ましていく。


誰が誰になったんだかわからなくなる。

で?なんだった感だけが残る作品。




湖畔の介護施設で100歳の老人が殺害され、西湖署の若手刑事・濱中とベテラン刑事の伊佐が事件の捜査に乗りだす。厳しい取り調べを行う中、濱中はその過程で出会った介護士・豊田に歪んだ支配欲を募らせる。一方、事件を追う週刊誌記者・池田は、今回の事件と過去の薬害事件との関連を突き止めるが、さらに取材を進める中で衝撃的な事実が浮かび上がる。


クズ警官とバカ女のくだらないのに長いはなし。






謎の人物が独自のルールの下で支配する、縦型構造の施設プラットフォーム。新たに来た者たちは、その残酷な食事供給制度と闘おうとするが...。



これは別に見なくていいよくわからない映画です。
メシアとかだんだん方向がズレていく感じですね。




できるだけ人と関わらずに生きたいと思い、北陸の小さな街にある塩辛工場で働くことにした青年・山田。工場の社長からハイツムコリッタという古い安アパートを紹介されて住み始めた彼は、静かな毎日を送っていた。そんな中、隣人の島田が風呂を貸してほしいと部屋に上がりこんでくる。それを機に島田との間に友情のような感情が芽生え、他の住人とも触れ合うようになるが、北陸にやってきた理由を島田に知られてしまう。


ひとことで言えば囚われている日本風な映画です。

ムロツヨシがいてくれてよかったっと思いました。






コニーは、大手家電量販店で働くセールスマン。離婚した彼は、娘のジュリアと隔週で会えることを楽しみにしている。しかしある日、彼の人生は一転。最悪のタイミングで、最悪の場所に居合わせた彼は、殺人犯として無実の罪を着せられ、刑務所に収監されてしまう。そこで出会う犯罪者のノリンダーとムッセは、コニーをパイロットと勘違い。 犯罪者たちの脱獄計画の片棒を担ぐことにもなるのだった。


力まずリラックスして観れる映画です。

スウェーデンやるじゃないかのコメディ?かな。

笑いに嫌味もないから応援したくなる。