30代になっても両親の援助を受けながら警察官を目指して勉強を続ける浪人生チャヌ。もう失敗が許されず人生崖っぷちに追い込まれていた。そんな中、友人に誘われて夜の街へ繰り出した彼は、酒をあおり、酔い潰れてしまう。翌朝、目を覚ました彼はなぜか隣人の部屋に。床には血まみれの死体、その状況から自分が容疑者となることは明白だが記憶は全くない…


コメディスリラーとでも言うんでしょうか?

決して否定の意味ではなくておもしろかった。

シチュエーションとかよく考えるよなぁと感心。






突如街に出現する大怪獣。 自衛隊の攻撃により山中で倒された怪獣の死体を撮影しようと、山に向かう4人の大学生。 だが、怪獣は死んではいなかった! 再び進行を開始する大怪獣。 このままでは市街地が危ない! その事実を知っているのは、この4人だけ。


17分の映画。学生の8ミリ。コメントはなし





愛する夫と子どもを目の前で殺され自分も車椅子の生活となったウナ。犯人への復讐と自身の臓器とを引き換えに4人の協力者を集める。協力者たちはそれぞれに、娘、妻…自分の為にドナー提供者を探していたのだった。彼女が対峙することになったのは狂気の連続殺人犯。彼女と協力者たち5人の復讐劇が今始まる。


殺人鬼の最期がどーなのかなぁってのはあるけど

そのほかはじゅうぶんに楽しめました。






カンサン団地11棟201号に住むヨソンは、夜遅い塾帰りに1人でバスで帰宅することに。ところが彼女はそのまま行方不明になる、翌日バラバラ死体で発見。母ギョンヒは心に深い傷を負い、娘の幻覚を見るようになる。犯人が捕まらないまま10日おきに連続殺人事件が起きるという状況に人々の精神状態が限界に近づくなか、102号室の男が死体の入っていたカバンと同じものを購入していたことがわかり住民たちは疑念を抱いていく。


細かいところはさておきおもしろかった。

犯人役の若ハゲキモ男はインパクトは絶大。

ホラーになってるけどじゅうぶんにサスペンス。