大手ハウスメーカー勤務の山縣は、ある日突然、彼のものと思われるSNSアカウントから女子大生の遺体画像が拡散され、殺人犯としてネット上で名指しされてしまう。身に覚えのない事態に無実を訴えるも、またたく間に情報は広がり、ネットは炎上状態になる。泰介の個人情報は晒され、彼を追う謎の大学生・サクラや、大学生インフルエンサー・初羽馬、さまざまな人物の思惑が絡み合い、事態はさらに混迷していく。
インパルス・板倉が出てるだけで得点。
内容はと言えば、主人公はまず早く弁護士つけた方が
よかったんじゃない?とかいろいろあるけど。



