良太郎たちが、モモタロスの鼻を頼りに謎のイマジンを追いかけていると、そこに現れたのはイマジンが憑依した海東大樹だった。そして、その大樹によって電王のパスとデンライナーが盗まれてしまう。途方に暮れる一同の前に、時間警察の黒崎レイジが姿を現して・・・。



こりゃなんだかいまいちの作品でした。

わいわいがやがや電王ワールドです。