1999年、巨大隕石が地球に落下。ワームと呼ばれる地球外生命体が地球に侵入する。ZECTがワームに対抗する「マスクドライダー・システム」を完成させてから7年後。ZECTは内部分裂を起こし、反乱分子・ネオZECTが誕生。事態は“ZECT対ネオZECT対ワーム”という三つ巴の様相を呈していた。そんな中、ZECTは地球に海を取り戻すべく、巨大な氷の塊である彗星を引き寄せる【天空の梯子計画】を進行させる。


ちっともおもしろくなかったのは何故?

見どころが少ないと言えばよいのか…