冒険家のサーシャは、ある悲劇をきっかけにオーストラリアの荒野へと足を踏み入れる。極限の自然環境の中で、自らの限界に挑もうとする彼女だったが、そこで出会った謎の男ベンによって状況は一変する。一見すると協力者にも見えるベンだったが、その正体は次第に明らかとなり、サーシャは「狩る側」ではなく「狩られる側」へと追い詰められていく。


プレデター間違いで観てましたが…
怖さが伝わらない殺人鬼のキャラ。
完全に流し見となりました。