ラビエ百貨店のブランド販売部門のウンスは自身が働く店で起きた腕時計紛失事件を追ううち、不穏な雰囲気を漂わせる客・ジン・ソベク に疑念を抱く。しかし帰宅後、母の体調が深刻であることに気づき、まだ父の暴力が続いていることに不安と怒りを募らせる。一方、ヒスは長年にわたり 夫の暴力に苦しめられ、もう限界だと思った瞬間、ウンスが手を差し伸べ、二人は運命的に結びついていく。


ちょいちょいヒスの性格がいらつくというか…

DV問題はなんとも見ててつらい。

男尊女卑の世界はまだしっかり根付いてるから。